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2008年12月の記事

2008年12月31日 (水)

今年最後の挨拶。

◎今回、約一ヶ月振りに更新。しかも大晦日(笑)

年またぎの0時前後はアクセス過多になりそうなので、今のうちに今年最後の締めの簡単なご挨拶をば...

良いお年を!

外は大荒れの天気snow・・・そういえば最近一週間は雲ひとつ無い青空や星空を全く見ていないなぁ。。。

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モンテール 『焼きプリン・モンブラン』

今回はコンビニスイーツ業界でNo.1の売り上げを誇る〝小さな洋菓子店〟【モンテール】の「プリン」シリーズ焼きプリン・モンブランを紹介。
その名の通り、焼きプリンの上にモンブラン(栗のペースト)をのせた組み合わせ。
ご覧の通り、“風味豊かな栗たっぷり”という触れ込み。まさに、秋から冬に掛けてピッタリのスイーツといえよう。
価格は一個210円。尚、これは通年(年間)発売
ただし、途中から≪期間限定≫販売に変わる事もあるので、モンテールHPでチェックすべし!
モンブラン(栗ペースト)、生クリーム(ホイップクリーム)、焼きプリン(カスタードプリン)、カラメルソースの4層になっている。ちなみに、モンブランに薄っすら白く掛かっているのは粉砂糖
では早速パクリっ!・・・まず、一番上のモンブランの栗のペーストが美味すぎる!!!!
洋酒の香りと栗本来の風味・甘さとのバランスが絶妙なんだろう。舌触りもなめらか♪
そして、その下にある練乳風味のホイップクリームもほんのりとした甘味があってコクがある。しかもクリーミーなのに後味がとてもさっぱり。
蒸し焼きプリンもしかりで、甘さを極力抑えているので非常にあっさり。濃厚な卵黄の風味・コクがストレートに味わえる。口当たりがとても良いカスタードプリンだ!しかも食感が適度に弾力があって、かつ非常になめらかなのが素晴らしい!!!・・・これは、ゼラチンで固めたケミカルプリンにはなかなか出せない。ケミカルプリンだと弾力があるものの、ややねっとりとした舌触りになるからね。ここがモンテールの本物の蒸し焼きプリンの素晴らしいところ。
そしてメーンイベントは、甘さひかえめで香ばしい、さらさら(液体状)のカラメルソースとこれらすべてと一緒に絡ませて食べると絶品!!!!
もうこれは文句の付けようがない!!!とにかく美味すぎる!!!!!!
モンテールの「プリン」はいずれも生クリームとプリン、カラメルとの相性が抜群なものばかりであるが、この『焼きプリン・モンブラン』はその最たるもので、更にモンブランが加わっているので風味のバリエーションが豊富であり、それらが口の中で絶妙なハーモニーを奏でている・・・・なんまら美味いっっっ!!!!!!!
購入当初は、とりあえず季節柄の栗(モンブラン)をプリンに載せてみましたという感がただよっていたので、いくらクオリティの高いモンテールでも「正直これは合わないのでは?」思っていたが、意外や意外!栗のペーストと焼きプリン、カラメルとの相性がとても良いのは流石というしか言いようがない!...恐れ入りました(笑)
モンテール最高でーす!!
また買って来よう♪

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モンテール 『Cafeスイーツ・カプチーノ』

今回は【モンテール】(本社:東京都足立区島根4−23−22)が製造・販売する「カップデザート」シリーズCafeスイーツ・カプチーノを紹介。
去る9月1日に新発売されたもの。
生クリームとコーヒーゼリー、コーヒープリン等を組み合わせることで、本物そっくりな香り高いカプチーノを再現している。
当初は販売期間は未定だったが、最近になって来年の2月28日までの≪期間限定≫商品へ変更となった
今回初めて食べる「カップデザート」シリーズ。非常にワクワク♪
ご覧の通り、カプチーノをそのままゼリーとしてギュギュッと閉じ込めた感じのカップゼリー。見た目からして、食欲がそそる~~!!
一番上に「ホイップクリーム」、その下にはメインとなる「ミルクコーヒーゼリー」及び「深煎りコーヒーゼリー」が顔を出している。
まず、一番上の渦巻状になっている「ホイップクリーム」は、アクセントとして「荒削りチョコ」の破片がパラパラと。
まるでカプチーノにのっている生クリームを想起させる。
上質のものを使用しているせいか全くクドくない。後味がサッパリ。そしてとてもなめらかな舌触り。
何よりコクが十分に感じられる風味豊かな生クリームは流石モンテールだ!!!!
チョコの風味がまたイイ感じで、生クリームの美味さを更にアップ!
やや黒っぽく光るのは、ぶつ切りした「アロマチックな深煎りコーヒーゼリー」。まるで黒曜石で作った石器のようだ。
プルプルとした弾力ある食感と、甘さを抑えた香り高いビターなコーヒーテイストが特徴。口に入れた瞬間、ほんのりとした甘さの中に本格的な深煎りコーヒーの渋み・ほろ苦さが口の中で自己主張する。なまらイイ香り~~!!
とにかくコーヒーの渋みが強調されているので、コーヒー好きな人にはたまらないだろうね。
ツルンプルンとした弾力が口の中で楽しめる食感も素晴らしい!
そして、「コーヒーゼリー」を包み込むように固まっているのは「自家製低温殺菌牛乳で作ったミルクコーヒーゼリー」。こちらは、まるでコーヒー牛乳を固めたような感じで、とってもミルキーなカフェオレ風味がする。みずみずしくて弾力があまりなく、とても柔らかい割ととろとろ系のゼリーないしプリンだ。
・・・それらまとめて一緒に食べるともう絶品!!!!!全ての味が融合するとまさに神の領域に達する美味さ!!!!
文句の付けようがない!!
一口食べたらその美味さにスプーンが止まらなくなる~!!!
とってもミルキーなカフェオレテイストであるが、深煎りの芳醇な香りがする本格的なコーヒーの風味を味わうことのできる逸品!
コーヒーゼリー好き、コーヒー牛乳好きにはたまらない味だ!!!!
とにかくこれはネ申すぎる!!
なんまら美味いっっ!!!!!
リピート率が高くなりそう。。。
唯一の難点といえば、全体的に柔らかいもので構成されているものなので、運ぶ際にあやまって横にしただけでも大変なことになる。ましてや上下逆さまにしたら、それはもう言わずもがな・・・(苦笑)
店頭での美しい姿が見る影もないほど、内容物がぐしゃぐしゃになってしまい、とてもガッカリとした気分になる。
だから、購入した際は必ずパッケージを上にして安定させること!・・・・これが、この『Cafeスイーツ・カプチーノ』を美味しく食べる為の必須条件!
いわば“天地無用”のスイーツです(笑)
冒頭の通り、この商品は2月28日までの期間限定なので、今のうちに何度か購入してこの美味しさをじっくりと堪能したいと思います☆☆☆

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モンテール 『生どら チョコカスタード』

今回も【モンテール】(本社:東京都足立区島根4−23−22)の「生どら」シリーズ『生どら チョコカスタード』を紹介。
モンテールHPには載っていないが、12月頃から店頭に並び始めた新商品のようだ。
もしくは、過去に何度ども再販されたものなのかな???
今回初めて見たので何とも判断しかねるが…。
価格は一個105円(税込み)。
ご覧の通り、この商品は日配品流通センター【協同組合T&Dロジテム】(札幌市東区丘珠町555−4)にて一旦解凍されたものである。解凍状態によってはその出来の良し悪しが大きく左右するので、唯一気になる点はそれか。
〝芳醇なチョコカスタード〟などとサブタイトルとして表記しているように、カカオの芳醇な香りがするチョコレートのカスタードクリームがウリ。
外見からしてチョコ色の様相。クリームも生地もチョコ一色だ。
しかし、食べてみると・・・カスタードというよりはむしろチョコレート風味の生クリームといった感じ。チョコ(カカオ)の風味が強く、ややこってり濃厚だが、甘さが絶妙なので思ったほどしつこくない。
加えて、そのクリームを包み込むどら焼生地にもココア(カカオ)が練りこまれているので、まさにカカオ尽くしのどら焼!!これは美味いっ!!!
その生地は程よくしっかりとした弾力があり、しっとり感もある...今回は上手く解凍しているね。合格!(笑)
その二つを一緒に食すると口の中はカカオ!カカオ!カカオ!カカオ祭りだ!!ワッショイ!ワッショイ! 
チョコ好き、ココア好きにはたまらない組み合わせだ!!!
どら焼というよりはチョコレートケーキを食べているかのよう...なんまら美味いっっっ!!!!
ただしこれはあっさり系が多い【モンテール】のスイーツにしては濃厚こってり系なので2つ食べるともういいかな。。。(笑)
でも、一日経つとまた食べたくなるマジック!
これこそが【モンテール】たる所以です☆☆☆
また買って来よう~♪♪

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モンテール 『生どら レアチーズ』

今回はコンビニスイーツ界No.1メーカーモンテール】(本社:東京都足立区島根4−23−22)が誇る「生どら」シリーズ『生どら レアチーズ』を紹介。
11月ごろから店頭に並び始めた。
価格は一個105円(税込み)。
モンテールHPに載っている『レアチーズのどら焼』とはタイトルとパッケージが違うがほぼ同じものとみていいだろう。ただし、値段は違う(後者は125円)。
どういうわけだか、モンテール製品の「生どら」には『生どら・○×』もしくは『○×のどら焼』という類似する2タイプのタイトル製品が存在しているようだ。両者とも中身はほぼ同じなのにね...作っている工場や販売する地域によって使い分けているのだろうか???…謎が多い今日この頃(笑)
したがって、類似する『レアチーズのどら焼』が11月1日から翌年2月28日までの≪期間限定≫商品であることから、パッケージこそ表記されていないものの、この『生どら レアチーズ』も期間限定品である可能性が極めて高い
ちなみにこの商品は、ご覧の通り、北海道内のモンテール製品ではお馴染みの日配品流通センター【協同組合T&Dロジテム】(札幌市東区丘珠町555−4)を経由したものである。
さて、実際に食べてみると・・・おっ!この生地は!?
水分を多く含んだ非常にしっとりとした柔らかい生地の「生どら」は過去にあったが、今回のようなモンテール製品の「生どら」の生地は初めて。
従来のモンテール「生どら」シリーズに共通する適度にしっとり感があり、かつ、とても弾力があるのはお馴染みだが、とにかく生地がきめが細かいというか、生地の気泡の穴一つ一つがとても小さいスポンジが大きな特徴の「生どら」で、口の中に入れると、まるでとろけるような食感である。ご覧の通り、焼き色からして過去に紹介したどら焼と違うのが分かると思う。ホットケーキのような美しいきつね色だ。
まだ当ブログでは紹介していないが、コンビニ系和菓子を多数販売する老舗メーカー【米屋(よねや)】(本店:千葉県成田市)の『ふんわり生地のどら焼』に匹敵する柔らかさである。しかも今回の『生どら レアチーズ』の方が弾力があり、きめが細かい生地である。
そして、中のレアチーズクリーム。
レアチーズケーキの風味がするが、後味が良くとてもあっさりしている。あまりチーズっぽくないので全然しつこくない。
ナチュラルチーズと共に自家炊きのカスタードクリームと濃厚な生クリーム・ホイップクリーム、程よい油脂成分を含んだマーガリンがミックスされているので、とってもまろやかでクリーミー。味にコクと深みを感じる。加えて、甘さの中にまろやかさが感じられるのは隠し味である練乳が効いているからだろう。しかもその舌触りがなめらかでかつ、ホイップ状のふんわりとした状態・・・こ、これは、以前に当ブログでも紹介した『レアチーズのシュークリーム』のレアチーズクリームとほぼ同じ舌触りだ!!!
生どらに転用した感じ。しかも、見事な形で生まれ変わった!!・・・これはツボ!!絶妙な美味さだ!!!!!
飽きがこないので、2,3個は楽勝!!
また買って来よう♪
もしくは、出来ることなら同社の類似品『レアチーズのどら焼』と食べ比べしてみたいね☆

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モンテール 『焼きりんごのチーズタルト ≪期間限定≫』

やや紹介が遅れてしまいましたが・・・今回はコンビニ・スーパーマーケット系スイーツ界で売り上げNo.1メーカーモンテール】(本社:東京都足立区島根4−23−22)の季節モノのチーズタルト焼きりんごのチーズタルトを紹介。要するに、アップルパイとベイクドチーズタルトを“合体”させたようなもの。
モンテール】の「タルト」シリーズはどれも美味しいものばかりだから、今回のこれも食べる前から期待大!
ご覧の通り、11月1日から来年1月5日までの≪期間限定≫発売。
一個150円(税込み)。
ご覧の通り、本州のモンテール自社工場から冷凍状態のまま日配品流通センター【協同組合T&Dロジテム】(札幌市東区丘珠町555−4)まで一旦運び、そこで解凍してから、道内の各小売店に配送した商品である。
チーズケーキの上に細かく角切りにされたりんご果肉がのっている。
非常に良い焼き色で、見ているだけでも食欲がそそる!
早速食べると・・・このチーズタルトは適度に濃厚なチーズ風味なんだけど甘さを抑えているので、とてもあっさりしている。
食感はチーズ特有の歯にくっ付くようなしっかりしっとり系の食感。これがチーズケーキたる所以。上質のナチュラルチーズを使用しているらしい。
モンテールのベイクドチーズケーキはどれもあっさり系なのに、程よくチーズのコクがあるのが素晴らしい!!!ウマウマ~~~!!
また、チーズケーキを包み込む皿状のタルト生地はマーガリンの油っこさがないので、これまたあっさりテイスト。アーモンド風味がイイ感じで使われているのでとても香ばしい仕上がり。適度に柔らかく、かつ歯ごたえもあり。これまた素晴らしい!
そして、メインであるりんご果肉がツボ!美味しい!!!!
アップルパイのような柔らかく煮たりんご果肉の食感。甘さ加減がこれまた控えめで超あっさりなのに、りんご本来の美味しさを実感できる。
しかも、ほのかに甘酸っぱいフルーティーなりんごの風味が口の中を爽やかにして、全体的にケーキの美味しさを加速させる…こんだけ後味さっぱりなチーズタルトも初めて食べたよ...逆にもうちょっと甘さを強くしたり、チーズをたっぷりこってり濃厚にした方がいいと思うほどだ(笑)
なんまら美味いっっ!!!!!
とにかく、【モンテール】のタルトはどれも素晴らしいものばかりです☆☆☆

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モンテール 『苺のシュークリーム ≪期間限定≫』

今回はコンビニスイーツ界No.1の【モンテール】(本社:東京都足立区島根4−23−22)の「シュークリーム」シリーズ苺のシュークリームを紹介。
しかも、製造者は、あの高品質のモンテールスイーツを製造している【㈱北海道コクボ】(北海道勇払郡安平町早来富岡254-8だ!!
これはかなり期待できそう!!!
表示通り、11月1日から(来年の)1月5日までの≪期間限定≫で販売されているもの。
しかも、毎年ある時期に≪期間限定≫で販売されている恒例の商品らしい。
今回は今季モンテールが企画した〝苺スイーツフェア〟の開催(11月1日~2月28日)に伴って発売(再販)された。
ちょうど今、ハウスモノのイチゴは旬だからね。イチゴ大好きな人にはたまらない企画だ!
一個126円(税込み)。
でも、今回ようやくこのシュークリームを手に入れたときは既に販売期間終了間近という・・・(笑)
開封すると、イチゴの甘いイイ香りが漂ってきた。
ご覧の通り、ジャンボサイズのシュー皮がこんがりとしたイイ感じに焼きあがっているので、これだけでも食欲がそそる!!
食べ応えがありそう!
流石は北海道コクボ!!!
シュー皮の香ばしさと一緒にイチゴの甘酸っぱい風味と濃厚なクリームの風味・コクが口いっぱいに広がる……これは美味すぎ!!!!!
モンテール自慢の自家炊きカスタードが入っているので僅かにトロトロ感もありつつも、基本はホイップクリーム主体のふんわりなめらかな舌触りの良いクリームで、その中に細かい本物のイチゴ果肉と粒粒のコリコリプチプチとした食感がダイレクトに伝わる。食べ進めるにつれて、まるで口いっぱいに広がったイチゴの風味が口の中をピンク色、いやイチゴ色に染めていく感じ(笑)
初めて食べたが、その美味さに衝撃を受けた!!!なんまら美味いっっっ!!!!
モンテールのシュークリームにしてはやや濃厚でこってり感があるが、程よい甘さで後味が良いので全然クドくない。
むしろ、これぐらいが私にはちょうどイイ!!
ホント、この甘酸っぱさはツボ!!とにかく美味すぎるっっ!!!!!!文句なしに満点です!
流石、北海道コクボモンテールだ!!!
このコンビに外れがないことが、今回改めて証明された。
また食べたい!
・・・・・が、しかし、まもなく販売期間は終了...うーん、まだ暫らく食べたかったのに、残念無念。
代わりに、2月28日まで販売している他の苺スイーツを購入することで代用しようかね…ただ、近くのお店ではあまり見かけないんだよなぁ。。。

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モンテール 『生クリーム仕立てのプチシュー』

今回はコンビニ系スイーツの王様【モンテール】(本社:東京都足立区島根4−23−22)が製造・販売する一口サイズのプチシュークリームが12個入った生クリーム仕立てのプチシューを紹介。
【モンテール】「シュークリーム」シリーズは濃厚なのにあっさりとした風味が特徴的であり、一度食べたら病み付きになるものばかり。
したがって、今回のこれも期待大です!見た目からして美味そう!
この商品は通年発売(上は通常パッケージ版)で、価格は一パック263円(税込み)。
こちらは12月のクリスマス期間中に発売された期間限定パッケージ版。ただし、中身は全く同じもの。
オマケとして「アレンジレシピ」が付いている。
ご覧の通り、日配品流通センター【協同組合T&Dロジテム】(札幌市東区丘珠町555−4)にて一旦保管されたもの。
道外の工場で作られる【モンテール】のスイーツはこの手のモノが多い。
なんだか、中のクリームの量が少ない感じだな・・・。。。ちょっと拍子抜け(苦笑)
実際に食べてみると...ホイップクリーム(生クリーム)特有のふんわりなめらかとした舌触りも適度にありつつ、一方で、自家炊きカスタードをブレンドしているのでトロトロ感も少々感じられる。両者のバランスがよく取れているね。イイ感じだ♪
ご覧の通り、シュー皮を破いても堰を切ったようにクリームがあふれんばかりにこぼれ落ちるような感じではない。ちゃんと原形を留めている。もう少しクリームの量が多ければいいのに・・・(笑)
しかしその味は、タイトルの〝生クリーム仕立て〟という名の通り、生クリームの濃厚な風味とコクが際立ち、とてもクリーミーで味わい深く、甘さが絶妙!!!!
しかも、ブレンドしている自家炊きカスタードのまろやかさが一層その美味しさを引き立てている。それなのに、後味が良くて全く飽きが来ない。
洋酒やバニラエッセンス等の余計な香りが強くないことも影響しているのかもしれない。このサジ加減がモンテールの素晴らしさ!
香料に頼らず、素材本来の良さを上手く生かしている。
何より、適度に柔らかくて香ばしい焼き上がりのシュー皮との相性は抜群で、一度口に入れると病み付きになるほど美味いっっ!!!!!
12個入りだが、クリームが少なく、一口サイズなのでその美味さと後味の良さのあまり、あっという間にペロリと完食!
この美味しさはヤバイです!!!
正直、この大きさで12個は少ないと思う(笑)
もっと食べたくなった!
モンテールのシュークリームはホント、どれも美味しくて外れが全く無いことが今回再確認した。
恐るべし!モンテール!!!!

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モンテール 『(6P)生クリーム仕立てのプチエクレア』

今回はコンビニスイーツ界でNo.1の売り上げを誇る【モンテール】(本社:東京都足立区島根4−23−22)が製造・販売するミニサイズのエクレアが6個入りの(6P)生クリーム仕立てのプチエクレアを紹介。
去る11月頃に、以前当ブログで紹介した『(4P)プチエクレア』と入れ替わる形で新登場したもの。
年間(通年)発売のもので、価格は一パック273円(税込み)。
割と大きなサイズのものが6個入ってこの価格なのでお買い得といえる。
【モンテール】「エクレア」シリーズには外れが無いので、これもきっと美味しいんだろうね!
ご覧の通り、チョコレートがシュー皮にたっぷりとコーティングされている。シュー皮を割ってみると白いトロトロなクリームが顔を出す。
チョコ好き、エクレア好きにはたまらない光景だ!
で実際に食べてみると・・・・生クリームとホイップクリームに自家炊きカスタードをブレンドした白いトロトロのクリームが特徴だね。ただし、バニラエッセンスはあまり効いていない。“生クリーム仕立て”とタイトルにあるように、生クリームのコクがダイレクトに伝わる。
そして、モンテール自慢のシュー皮は相変らずの食感の良さと香ばしさ。硬すぎず軟らかすぎず、この皮の歯ごたえといい焼き上がりの香ばしさがツボ!
このクリームは前回紹介した『(4P)プチエクレア』のホイップクリーム主体のふんわり感とは明らかに違う!
てっきり、個数と大きさをチェンジしただけの同じものと思っていたが・・・しかも、前回より美味さがアップしている!!!
クリームのトロトロ感が大幅に増し、より舌触りがなめらかになり、一段とクリーミー・濃厚になったことで風味・コクが増した気がする!!
サブタイトルに“なめらかクリーム”と銘打っているのはウソ偽りなし!
更には、シュー皮をコーティングしているチョコの風味が絶妙!!!チョコの芳醇な風味が口いっぱいに広がる!!
そして、口の中でクリームのコクとチョコのコク、シュー皮の香ばしさの3つが融合するとより美味さが倍増!!!ウマウマ~~~!!
全体的に甘さもややアップした感じなので、ややこってり系のテイストとなっているが、それなのに後味が良いのでクドくない・・・・ヤバイ!!これは美味すぎる!!!!!
今回、この舌触りと濃厚さが際立つクリームの美味さと香り高いチョコの風味が絶妙なエクレアを堪能した次第。
流石モンテール!!
また買って来よう~~♪♪♪

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2008年12月29日 (月)

12月29日のココロ日記(BlogPet)

とうきび…たまには呼び捨てにしてみたいです

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

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2008年12月22日 (月)

子供を対照した(BlogPet)

きょうとうきびと、子供を対照した?

*このエントリは、ブログペットの「みるく」が書きました。

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2008年12月15日 (月)

スポーツ用品を納得した(BlogPet)

きょうとうきびと、スポーツ用品を納得した?

*このエントリは、ブログペットの「みるく」が書きました。

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2008年12月 8日 (月)

今年の「紅白」出場歌手の件について・・・(BlogPet)

とうきびの「今年の「紅白」出場歌手の件について・・・」のまねしてかいてみるね

◎去る11月にかけては連日の初めから「ハムチーズ」かな「バッカルコーン」という言葉と、青山ちゃんがいちばん』の中にしなくていいよね。
3ヶ月連続出場へと3月に多いが実現、わずか数回更新がきっかけのしなく世間的に食べたくなる代物だよ!私も実際に6月29日に走ったんはそれはこれは☆

*このエントリは、ブログペットの「みるく」が書きました。

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2008年12月 1日 (月)

合体(BlogPet)

きょうとうきびは、合体ー!
でも、みるくは、ブレークするはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「みるく」が書きました。

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