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2008年7月の記事

2008年7月26日 (土)

フランス(BlogPet)

きょうはフランスを先送りされたみたい…

*このエントリは、ブログペットの「ぽてと」が書きました。

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2008年7月19日 (土)

製造(BlogPet)

ぽてとが製造へ駆使したいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「ぽてと」が書きました。

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2008年7月14日 (月)

北海道洞爺湖サミットで人気のアイテムとは・・・

今回、北海道洞爺湖サミットの開催期間中、サミット人気を当て込んだ洞爺湖土産は沢山販売されたが、最もメディアに注目されたのは【越後屋】(北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉77)の「木刀」

元来、洞爺湖名物といえば、戦前火山活動により畑が盛り上がって出来た昭和新山に2000年に噴火して過大な被害をもたらした有珠山、ほぼ一年中打ち上げ花火で洞爺湖畔の彩りを添えるロングラン花火大会、過去に当ブログでも紹介した【わかさいも本舗】の『わかさいも』、知る人ぞ知る【㈱銘菓司 くまや】の『珍しい銘菓 名物だんご』や『温泉まんじゅう』・・・そして今回の【越後屋】の「木刀」である。

昔から洞爺湖温泉では「木刀」は何故だか修学旅行生に人気のアイテムであり(洞爺湖に限らず、全国の観光地にありがちな土産物でもあるが・・・)、最近は週刊少年ジャンプ』に連載中の大人気コミックアニメ(テレビ東京系)『銀魂の主人公、“銀さん”“(万事屋)銀ちゃん”こと坂田銀時が腰に差している木刀(妖刀「星砕」)の柄に“洞爺湖”と刻まれているのもあり、全国のアニメ・コミックヲタ、コスプレイヤー等のマニア(腐女子)な方々に一躍注目され、「銀魂仕様の(洞爺湖と彫られた)木刀」が一日に50本が売れる大人気商品となったという。

店内でこの木刀を見つけ、同店の彫り師の方に握手を求めると感激のあまり泣き出した腐女子の方もいたそうな。今や洞爺湖温泉の土産店【越後屋】『銀魂』マニアの“聖地”なんである

【越後屋】では、「木刀」購入者に名前や好きな言葉を無料で彫ってもらえるサービスがあり、今回の北海道洞爺湖サミット開催に合わせて、それぞれG8首脳の名前が彫られた「洞爺湖サミット仕様の木刀」を国別に発売したところ、各国の政府関係者や警備関係者、メディア関係者に注目の的となり、あっという間に売り切れたらしい。

アメリカの屈強な警備関係者(シークレットサービス)たちが嬉しそうに「木刀」を物色し、購入している姿は再三ニュースで取り上げられた。まぁ、ベタな海外の日本のイメージといったら「サムライ、忍者、刀(日本刀)、ハラキリ」だからね(笑)

ちなみに【越後屋】のHPでも「木刀」は購入可能だが、あまりの人気に8月までは現地の店頭発売のみとなっている。〝サミット特需〟で潤ったのは、サミット警備で全国からやって来た警察関係者のお陰で警察車両がひっきりなしに給油したガソリンスタンド、宿泊施設として何処もほぼ満室状態だったホテルなど一部の業者のみ。この結果に、洞爺湖観光協会はガッカリ。

他に、今回サミットでメディアに注目されたのは、サミット会場となった大型高級ホテル『ザ・ウィンザーホテル洞爺リゾート&スパ』、G8首脳のファーストレディーたちが真狩村を訪れた際、地元食材の良さに目を丸くした期間限定の青空市場『北のまるしぇ』や彼女達が北海道産の食材を生かしたフランス料理に舌鼓を打ったレストラン『マッカリーナ』、サミット報道の拠点となった国際メディアセンター】が立地している留寿都村『ルスツリゾート』あたりか。

サミット開催中は厳しい厳戒態勢により観光客に敬遠されてか、洞爺湖温泉は閑散としていた。我が北海道が本当の意味での〝サミット特需〟の恩恵に預かるのは、「北海道」「洞爺湖」の名が世界的に知られた“これから(閉幕後)”かもしれない。。。

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2008年7月12日 (土)

◆◇北海道洞爺湖サミット閉幕◇◆(BlogPet)

とうきびの「◆◇北海道洞爺湖サミット閉幕◇◆」のまねしてかいてみるね

◎一日と世界にとどまったかどうかな諸問題の「MEM首脳会合宣言」で日本が顔を挙げれば、(排出抑制)G8カ国(EU)・南アフリカの進展状況が終了後、、大変お疲れ様でしたっけ☆

*このエントリは、ブログペットの「ぽてと」が書きました。

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2008年7月10日 (木)

◆◇北海道洞爺湖サミット閉幕◇◆

◎一日報告が遅れてしまったが、、、日本では8年ぶり、北海道では初めて行なわれた、北海道・洞爺湖町の『ザ・ウィンザーホテル洞爺をメイン会場とする第34回主要国首脳会議北海道洞爺湖サミットは、最終日となる昨日(7月9日)の午後、3日間に及ぶ全日程が終了、議長を務めた福田康夫総理大臣の「議長総括」の発表をもって閉幕した。

*

北海道洞爺湖サミット】の最終日は、主要8カ国(G8)(日本(議長国)・アメリカ・イギリス・フランス・ロシア・ドイツ・イタリア・カナダ・欧州連合(EU))に、新興8カ国(中国・インド・ブラジル・メキシコ・南アフリカ共和国・インドネシア・韓国・オーストラリア)を加えた16カ国による『主要経済国会合(MEM)』の首脳会合を行なわれ、地球温暖化対策を中心に討議した。

前日にサミット会場ザ・ウィンザーホテル洞爺』で行なわれたG8首脳会談で合意した「G8首脳宣言」に盛り込んだ「2050年までに温室効果ガスの排出量を半減させること世界全体で共有することを求める」とした長期目標に対して、同日札幌市内の『札幌グランドホテル』で行なわれた新興5カ国による首脳会合で合意した「政治宣言」の「先進国は2050年まで温室効果ガスを1995年比で80%~90%削減、2020年までに同25%~40%削減すべき」という内容を見ても分かるように、両者の対立は会合が始まる前から表面化していた。

早速、両者が顔を合わせたこの日の『MEM』でも、G8側が前日に合意した「2050年までに温室効果ガス半減を世界全体で共有する」とする長期目標への同意を求める姿勢に対し、「これまでに蓄積されてきた温室効果ガスの発生源は、19世紀から先に工業化し、経済発展を遂げて大量排出してきた先進国だ。まず先進国が率先して大幅な削減目標を強化すべき」などと歴史的な責任論を振りかざして新興国側が反発。オーストラリア、韓国、インドネシアは賛同したが、南アフリカの「(長期目標は)無意味なスローガン」、中国やインドなどの「まず経済発展が先」「経済発展を阻害する数値目標は受け入れられない」とのスタンスもあり、結局、合意された「MEM首脳会合宣言」では具体的な数値目標には踏み込むことが出来ず、「長期目標の共有を支持する」「(長期目標を含めた)野心的な複数のシナリオを真剣に検討する」「国連条約の下で世界全体の長期目標を採択するのが望ましい」とのあいまいな表現にとどまった

一方、2020年~2030年までの中期目標については、「先進国が温室効果ガスの国別総量目標を設定し、可能な限り速やかに排出増に歯止めをかける」、新興国・発展途上国も排出量を減らすこと(排出抑制)を目指して行動をとる」などと一応両者が歩み寄りの姿勢を示した。

ただし、先進国側も当初からアメリカが「中国とインドの参加が不可欠」などと難色を示しているので、今後行なわれる会合で、各国が妥協点を見出し、具体的な数値設定に取り組むことは簡単なことではない。

地球環境は年々悪化の一途を辿り、待ったなしの状況。しかも、『MEM』参加16カ国の温室効果ガスの排出量は世界全体で約8割を占めるので、各国の利害を超えて、早急に具体的な数値目標を盛り込んだ温暖化対策を世界全体で取り組むべき。「削減はまず先進国が先」などと“後先論”を論じている場合ではない。

昨年9月、アメリカ・ブッシュ大統領の提唱によりスタートした『主要経済国会合(MEM)』は、今回のサミットで役目を終える予定だったが、2012年に期限切れとなる京都議定書に替わる2013年以降の国際的な次期枠組みポスト京都議定書の作成のための議論を更に進展させるため継続され、来年イタリアで開催されるサミットでも『MEM首脳会合を行なうことで合意。まず今年8月にガーナで開催される【国連の作業部会第3回会合】の場で日本が提唱する産業・分野別の削減方法「セクター別アプローチ」を集中審議する予定で、「ポスト京都議定書」の枠組みが決定されるのは、来年12月に開催される国連の気候変動枠組み条約の締約国会議(COP15)】になるという。今後の国連交渉における進展状況が「ポスト京都議定書」枠組み決定のカギとなる。

サミット終了後、留寿都村ルスツリゾートにある『国際メディアセンター』で発表した福田首相の「議長総括」

(食料価格及び原油価格の高騰問題と世界的なインフレ圧力の強まりに関して)G8が協力して対策に取り組むことで合意したこと、(温暖化対策について)主要国が率先して温室効果ガスを削減に務める決意を合意文書に盛り込んだことにより、ポスト京都議定書の枠組みを決める国連交渉に弾みをつけることに貢献したこと、(食糧問題について)発展途上国の支援を大幅に拡大すること、北朝鮮に核問題と拉致問題の進展を要求する旨を合意文書に「明記」したこと、などの成果を強調した。

*

今回のサミットを改めて振り返ってみると、福田首相が議長国としてリーダーシップを発揮したかどうかは疑わしく、各国の利害が対立して、山積する国際的な諸問題のドラスティックな解決には至らなかった。特にメインテーマとなる環境問題、地球温暖化対策では事実上「先送り」となってしまい非常に残念。

あえて良い点を挙げれば、サミット開催中にこれといった大きな事件やテロが発生することなく無事に終了したことと、「北海道(ほっかいどう)」「洞爺湖(とうやこ)」の名が世界に知ってもらえたことかな・・・なので、色々不満があるけど、今回の北海道洞爺湖サミットは一応「成功」としましょう。めでたし、めでたし。。。

各国政府関係者の方々、47都道府県警察及び民間警備会社のサミット警備関係者の方々、各国マスメディア関係者の方々、洞爺湖町の方々、大変お疲れ様でした。

・・・・・尚、時間の都合で北海道洞爺湖サミットに関する小ネタは後日。

したっけ☆

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2008年7月 9日 (水)

★☆北海道洞爺湖サミット2日目☆★

◎【北海道洞爺湖サミットの2日目の昨日(7月8日)は、ここ数日間、サミット会場『ザ・ウィンザーホテル洞爺』がある山頂付近を覆っていた厚い雲がようやく取れ、その全容を遠くからでも眺めることができた。でも、地元・洞爺湖町民との交流は全くなく、依然として厳戒態勢の敷かれた“隔離されたサミット”には変わりはない。

さて、2日目はG8(主要8カ国)による首脳会談が開かれ、今回のサミットの最重要課題である「環境問題」のより突っ込んだ内容について討議した。

まず、2007年の【ドイツ・ハイリゲンダムサミット】で「真剣に検討する」と取り決めた「2050年までに世界全体の温室効果ガスを少なくとも半減させる」とした長期目標について、議長を務める福田首相は「(長期目標として)2050年までに温暖効果ガスを少なくとも50%削減する(半減させる)ことを『世界全体の目標として採用するという重要性を認識する』ことで一致した」ことを明らかにした。そして、「他の排出国の協力がなければ実現できないとして、(今日の最終日(9日)に開かれる)主要経済国会合ではそうした国々の協力を強く求めていく」とし、G8各国が明日行なわれる新興国との拡大会合でも、先進国(G8)が協調してこの削減目標の合意を新興国にも働きかけることで一致。『真剣に検討する』から『世界全体の目標として採用する重要性を認識する』という表現により“前進”“進展”した印象付けを与えることで今回の成果を強調。

しかし、これは、「温暖化問題解決のためには(温室効果ガスの主要排出国である)中国やインドなどの新興国の枠組み参加が不可欠」としてサミット前から長期目標の合意に再三難色を示していた温室効果ガス最大の排出国・アメリカに配慮した結果、各国それぞれが都合の良い解釈が出来る“玉虫色の合意”に落ち着いたといっても過言ではない。

また、2020年までの中期目標として「国別に温暖化ガスの削減目標を設定する」ことも合意。しかし具体的な数値目標を盛り込むことには至らず、これもまた消化不良に終わった。

そして、福田総理は「それぞれの国の事情を乗り越えて合意に達した。それぞれの国の理解が深まり、これからの活動の基礎となるだろう」とし、議長国としてそれまで対立していたアメリカと欧州の双方を歩み寄らせ、削減目標の実現に向けて次のステップへの基礎固めに至る合意を取り付けたと自画自賛。

しかし、これでは、新興国の中国やインドの付け入れる隙がいくらでもある。

早速、このG8首脳会談の結果を受けて、昨日午後4時半から札幌市中央区の『札幌グランドホテル』にて、中国・胡錦濤国家主席、インド・シン首相、ブラジル・、メキシコ、南アフリカの新興5カ国による首脳会談が行なわれた。このため札幌市内中心部は厳重な警備による交通規制が敷かれて、一時は大渋滞となった。厳戒態勢の中、国道36号線のススキノ付近(有名なニッカウヰスキーの看板の前)をインド首相が乗る車列が通過する様子がテレビのニュース映像でも流れた。これには「通常より20~30分の配達時間の遅れが生じてしまうのでお客さんに迷惑が掛かる」などとピザ屋(ピザハット札幌中央店)の店長も相当困っていたよ(笑)

今回、胡錦濤主席は初来道。前日の一昨日は道内在住の華僑や留学生らによる熱烈な歓迎を受けてご満悦だったが、そんなことよりも・・・・・

案の定、中国ら新興国5首脳達は、先の長期目標について「先進国は2050年まで温室効果ガスを1990年比で80%~90%を削減すべき」とか中期目標についても「先進国は2020年まで25%~40%の温室効果ガスを削減すべき」などと先進国に大幅な削減義務を担うべきと主張。

また、「そもそも各国の責任と能力が違う」として、これまでの地球温暖化対策(環境問題)より経済発展を優先する新興国の立場を改めて主張したり、「食糧価格高騰問題は先進国の責任で、途上国は被害者」との立場を表明した。

5首脳は、それらを文書にして「政治宣言」として発表し、今日の拡大会合に向けて新興国の結束を固めた。まさに、先のG8首脳会談の合意に難癖をつけるような内容である。

これでは、サミット最終日の今日行なわれるG8に新興国を含めた拡大会合や主要経済国会合では結局、各国とも自国の利益を優先する主張をするばかりで、メインの環境問題では大きな進展は望むべくもないか・・・非常に残念。。。

今回はこれら難い話の他にも、サミット関連のユル~い話題も書きたかったのだが、それは次回以降に持ち越しということで。

ではでは☆

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2008年7月 8日 (火)

祝☆北海道洞爺湖サミット開幕!!!

◎いよいよ昨日(7月7日)から北海道・洞爺湖が会場となる第34回主要国首脳会議北海道洞爺湖サミット】が開幕しました!!!!

 まず先陣を切って開催されたのは、主要8カ国(G8)に加え、アフリカ7カ国、アフリカ連合(AU)、2つの国際機関(国連、世界銀行)の首脳・代表者を招いた「アフリカ拡大会合」

議長を務める日本の福田首相が音頭を取り、アフリカ向けの食料支援問題をメインに討議。

アフリカこそ、G8を代表とする先進国中心のグローバリゼーション(グローバリズム、グローバル化)の弊害で生じた貧しい途上国が多い事で知られる最大の犠牲者。アフリカでは気候変動により雨が降らず、干ばつが頻繁に起き、農作物が育たない砂漠化が進むことで食料生産が減少の一途を辿り、ただでさえ食糧不足なのに、原油価格高騰対策として国際的にバイオ燃料向けの穀物生産が増えたことにより、国際的に食料用の穀物価格が高騰し、おまけにインドや中国など食糧生産大国の輸出規制により、更なる国内の食料価格の高騰と食料不足を招くダフルパンチ状態で、その結果、政権に対する不満増大で暴動が頻発するなど、アフリカ諸国の多くは飢餓や政情不安に苦しんでいる。

また、今回サミットに招待された比較的豊かな新興経済国の南アフリカでさえ、経済や政治を握っているごく一部の富裕層を除き、他は殆どが貧困層を占めるという極端な格差社会。グローバル化により格差が広がれば広がるほど、治安の悪化やテロの脅威、エイズの蔓延を招くという悪循環に陥っている。

話し合いの結果、G8たちは連携してアフリカ諸国への「緊急援助」と「食料増産支援」、「食料輸出規制の自粛」などを積極的に取り組む姿勢を示した。

今日はG8だけで首脳会談が行なわれ、温暖化政策、原油高や食料高騰を含む世界経済(インフレ問題)、中東和平や北朝鮮問題などの政治情勢について討議される見通し。

 

話は替わり・・・・厳戒態勢を敷いている北海道洞爺湖町の洞爺湖周辺は、厳しいセキュリティチェックとその物々しい雰囲気から、地元の人以外は寄り付かず、観光客もまばらで、洞爺湖温泉街を歩いているのは警ら中の警察官ばかり。おまけに、天気が悪いと来たもんだ。サミット見物しようにも、サミット会場『ザ・ウィンザーホテル洞爺に繋がる道路は関係者以外は立ち入り禁止。全く近付くことが出来ない。これじゃ、観光どころではない。地元がサミット特需を受けるのは、サミット終了後だろう。

そんな最中、唯一の楽しみは、日本全国(46都府県)からやって来たお巡りさんや警察車両(パトカー)を見物することだろう。一番人気は刑事ドラマや映画でよく使用される東京都の警視庁や神奈川県警のパトカーか。大穴は物珍しさで沖縄県警か島根県警。他に、福岡県警や大阪府警、京都府警も興味深い。わざわざ遠い所からご苦労なこった。早速、停車中のパトカーの前で記念撮影している観光客や地元の人々もいたそうだ。北海道警も忘れないでね(笑)

 一方で、北の空の玄関口『新千歳空港』でも厳戒警備状態だが、滑走路には各国首脳の政府専用機がズラリと並んでいるのが遠くからでも分かる。一番人気はアメリカの大統領専用機(エアフォースワン)か。この光景は航空機マニアにはたまらないらしい。早速、カメラを持つマニアたちがいたようだ。。。

 それから、サミット会場の洞爺湖から約27キロ離れた位置にある留寿都村ルスツリゾートの敷地内に約30億円を掛けて建設された【国際メディアセンター】がある。主に報道関係者向けの施設で、ここからサミットの情報を収集し、世界に向けて発信している。報道作業をするエリアがメインとなっているが、それに加え、日本の最新技術を駆使したエコグッズや北海道産の食材を集めたブースが同施設内に多く設置されている。さしずめマスコミ関係者向けの品評会場となっている。やはり、一番の注目は雪冷房燃料電池か。

夏にはゴルフに遊園地、気球など多くのアトラクション施設が楽しめるルスツリゾートは、冬になると世界有数のパウダースノーが楽しめるスキー場となる。一年通して楽しめる娯楽施設である。

しかし、この【国際メディアセンター】、サミット終了後にはすぐに取り壊してしまうらしい。せっかく大金をかけて作ったのに・・・もったいない!

ちなみにルスツリゾートは昨年の8月にしょこたんこと中川翔子ちゃんがテレビ東京系『ポケモンサンデーの収録で訪れた地である。当ブログでも(昨年9月2日の記事)紹介しましたね(笑)

それから・・・・もう時間切れなのでこの辺でおしまい。

したっけ☆

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2008年7月 6日 (日)

セブン−イレブン 『北海道洞爺湖サミット弁当〔十勝若牛の牛めし〕 ≪北海道地区限定品&期間限定品≫』

いよいよ明日7月7日から世界中が注目する第34回G8首脳会議北海道洞爺湖サミット】が開幕します!!!!
世界各国を代表するリーダーたち(ないし世界のマスメディア関係者等)を受け入れる態勢を整える為、サミット会場『ザ・ウィンザーホテル洞爺』がありG8首脳たちの宿泊施設も兼ねる北海道洞爺湖町洞爺湖周辺や世界のマスメディア関係者が作業し各国に向けてサミットの模様を発信したり、議長・首脳の記者会見場がある【国際メディアセンターが立地する留寿都村ルスツリゾート周辺、10の招待国の首脳の宿泊施設があり道内の交通アクセスの要所でもある全国第5番目(約187万人)の人口を誇る道都・札幌市の中心部付近(特にJR札幌駅周辺と大通公園周辺)や東区の札幌丘珠空港周辺、北の空の玄関口・新千歳空港(千歳市)周辺、及びそれら3つの要所を結ぶ国道230号線(国際メディアセンター⇔洞爺湖)道央自動車道札幌市内の幹線道路(洞爺湖新千歳空港札幌市中心部)を厳戒警備する必要があることから、北海道内に加え、全国46都府県から多くの警察関係者がサミット警備の応援部隊として集結
最大で北海道警察5000人、各46都府県から派遣された16000人の計21000人の警察関係者が道内の要所でそれぞれ与えられた任務を遂行している。
既に開催3ヶ月前の4月初めから道内入りし、毎日サミット会場付近・宿泊施設・空港等の要人警備訓練・テロ対策の訓練等、会場を結ぶ主要道路においての検問(職務質問)・交通整理・沿道に警察官を配置して要人車列を護衛する警備訓練(リハーサル)等に余念がない。今月からは札幌市内でも交通規制(検問や車両乗り入れ制限、通行止め等)が強化され、一層と警備が強化された。そのため、ここ数日は札幌市内の中心部では大渋滞が起こっている。そして、サミット会場付近の上空でも航空自衛隊のヘリや哨戒機が飛び回り、空からのテロ攻撃に対する警戒を一段と強めている。
ちなみに、現在の札幌市内の中心部では至る所に日本全国の警察官や警察車両を見かけることが出来る・・・ある意味貴重な体験。日本広しといえども、ここ北海道だけの“特権”かな。
私も神奈川県警、京都府警、沖縄県警、(東京の)警視庁のパトカーを街角で見ました。ここは一体何処なんだよ(笑)
一方で、あまりにも厳重な警備のために、洞爺湖付近には観光客が殆ど寄り付かなくなってしまったという皮肉な結果に陥っている。。。
そんな最中、昨日(5日)札幌市内で国内外の市民団体や非政府組織(NGO)による約3000年人の大規模なサミット反対デモが実施され、横断幕を掲げ、太鼓をたたき、「金持ちだけのG8サミット反対」などのシュプレヒコールを上げながら約1時間、札幌市内中心部を行進。
その際、一部の過激な参加者が警戒中の警官隊と衝突。更には、デモ参加者と街宣活動中の右翼団体との小競り合いもみられた。
その結果、公務執行妨害による逮捕者4人を出すことに・・・サミット開幕直前から何だか物騒だなぁ。。。
*
さてさて、今回の本題に入りますが、、、今日までその大変な任務に当たっている彼ら警察関係者たちの空腹を満たす為に、毎日日替わりのメニューで配布されているのが『北海道洞爺湖サミット弁当』。
それらは原材料の殆どを地元・北海道産にこだわり、地元で商品化し、地元で消費する『北海道洞爺湖サミット弁当』は、単に地元に還元する「地産地消」の効果があるだけでなく、産地や工場からの距離を短くすることにより二酸化炭素の排出量を抑える効果がある。まさに、1997年の【京都議定書】から端を発する地球温暖化対策を中心とした環境問題が主要テーマの【北海道洞爺湖サミット】に相応しい弁当といえよう。
但し、これらはあくまで警察関係者向けの弁当であり、基本的に一般に出回らないので、我々一般人は食することが出来ないが、その美味しさと素材の良さから、いずれのサミット弁当も彼らの間で評判が高いという。
その警察関係者向けのサミット弁当の製造及び配送を担当しているのが、【北海道洞爺湖サミット】を全面的に協賛しているセブン−イレブンローソンを代表とする2つのコンソーシアム(企業連合体・資本グループ)。
そのローソンセブン−イレブンは共に、彼らの間で評価が高いサミット弁当と同様のものや北海道産の食材を生かした商品を次々と市販化し、一般の人に食べてもらうことにより、明日開幕の【北海道洞爺湖サミット】を盛り上げようとキャンペーン(サミットフェア)を展開中。
それで、今回紹介するのは、6月25日にセブン−イレブンで新発売された『北海道洞爺湖サミット弁当“第三弾” 十勝若牛の牛めし』。
しかもこれは、警察関係者の間で一番人気だったという極めつけのサミット弁当を市販化したものである。
発売前から地元メディアでも度々取り上げられているほど、注目度が高いコンビニ弁当である。
ご覧の通り、パッケージには【北海道洞爺湖サミット】の協賛を表明する『北海道洞爺湖サミット道民会議』のシンボルマークが貼ってある。
これも北海道庁と民間企業による「官民一体」で今回のサミットを成功と北海道の活性化に導こうとする積極的な姿勢の表れ。
ちなみに、この弁当は北海道限定品及び期間限定品(6月25日から7月9日まで)である。
この商品を製造する【㈱弁釜】(本社・第一工場所在地:札幌市厚別区厚別東5条1丁目3−20)は道内で販売するセブン−イレブン及びイトーヨーカドー向けの弁当やおにぎり・製麺・惣菜等の製造を請け負っているメーカーで、今回の(警察関係者向けの)サミット弁当も【セブン−イレブン・ジャパン】のコンソーシアム(資本グループ)の構成員として製造を担当している。
なので、この北海道洞爺湖サミット弁当は彼らが食べたもの全く同じものである。
メインとなる〝牛肉のしぐれ煮(牛肉煮)〟は、十勝で生まれた生後数ヶ月未満の若い牛の肉を使用したもので、非常に軟らかいのが特徴。
その十勝若牛を薄くスライスし、北海道産赤ワイン入りのしょう油だれに漬け込んでから旨みが逃げない程度に煮込んでいる。
ベースとなる御飯は北海道産の人気ブランド米「ななつぼし」。
程よく弾力があり、ふっくらつやつやに炊き上がるだけでなく、冷めても美味しいのが特徴。おにぎりや弁当にとても良く合う品種の米といえよう。
最近ウチも「ななつぼし」を毎日食べているので、とても慣れ親しんでいるお米です☆
その「ななつぼし」をしょう油ベースのタレと一緒に炊き込んだ〝味付御飯〟になっているのが、このサミット弁当の特徴の一つ。
とにかくワイン風味の甘辛ダレが絶妙!牛肉のコク・旨みが生きている。
軟らかくてとってもジューシー。上質な牛肉って、脂が甘いんだよね。
十勝の牛肉の美味さを十二分に堪能できる弁当だ!!!
そして、炊き込み御飯のお米はもちもちとして、ふっくらつやつや。冷めても美味しい!電子レンジで温めたら更にお米の美味さを実感!!
流石「ななつぼし」だ!!!!
程よく醤油味がイイ感じで、〝牛肉煮〟との相性は抜群!!御飯だけでも美味しいのに、一緒に食べると美味さ倍増!!!
これは激しく美味いっっっ!!!!!
更に、付け合せの香ばしい〝ごぼう煮〟と〝昆布煮〟と一緒に食べると、口の中でそれぞれ味の変化を楽しめて、私のような偏屈者でも全く飽きることがない。
ごぼうの独特の風味がまた牛肉ととても合うんだよね~♪
気付いたら、一気に完食してしまった・・・・さすがサミット弁当No.1の評価に違わぬ美味しさだ!!!!!
コンビニ系の弁当でコレだけ美味しいと思ったのは久しぶり。
私は普通の牛丼より、この炊き込みご飯&牛肉のしぐれ煮の方が好きですね~♪♪
世界的に有名な日本のファーストフードでもある牛丼は確かに美味しいけど、沢山食べると途中で飽きてしまうんだよね・・・って個人的な意見はさて置き、今回この貴重な弁当を食べられて、自分もサミットに参加しているような感覚?!(意味不明)
しかし、一個680円(税込み)と割高なので、まだ2個しか食べていないが、明日か明後日にもまた買ってきて食べてみようかな…?
*
さて、明日から3日間、北海道洞爺湖町『ザ・ウィンザーホテル洞爺』にて開催される【北海道洞爺湖サミットですが、今から非常に楽しみですね~♪♪♪
一道民として無事にサミットの成功を心から祈る次第。
そして、世界に向けて北海道の魅力が少しでも伝われば幸いです☆
かれこれ洞爺湖は10年以上行っていないので、今回のサミット開催を期に無性に行ってみたくなりましたね。
あの雄大で美しい景色は何度行っても飽きない。
しかし、残念ながら2日以上の休みがなかなか取れない・・・。。。

交通規制中の札幌市中心部(中央区)付近

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メグミルク(日本ミルクコミュニティ㈱札幌工場) 『ソフトカツゲン ≪北海道限定品&期間限定〝北海道洞爺湖サミット〟パッケージ版≫』

今回は【メグミルク(日本ミルクコミュニティ㈱札幌工場)】(札幌市東区苗穂町6丁目1−1)が北海道限定で製造・販売し、雪印乳業時代から数えて30年以上(半世紀)に渡り北海道民に愛され続けている乳酸菌飲料『ソフトカツゲン』のちょうど今の時期しか販売されない≪期間限定〝北海道洞爺湖サミット〟応援パッケージバージョン≫を紹介。
*
いよいよ明日の7月7日から7月9日まで北海道・洞爺湖町の大型高級ホテル『ザ・ウィンザーホテル洞爺』にて開催される第34回主要国首脳会議(G8、主要8カ国首脳会議)いわゆる【北海道洞爺湖サミット】。
そのG8の主要国首脳達が、美しい洞爺湖の景色を一望できる見晴らしの良い小高い山に建っている『ザ・ウィンザーホテル洞爺』のサミット会場にて明日から会合し、現在抱えている世界的な難題について、より建設的な未来志向の議論が行なわれるだろう。
加えて、サミットに招待された中国、インド、ブラジル、メキシコ、韓国、オーストラリア、インドネシア、南アフリカ、セネガル、タンザニア、エチオピア、ナイジェリア、アルジェリア、ガーナの計14の招待国の首脳を含めた最大22カ国の首脳が北海道・洞爺湖で一堂に会し、G8と招待国の拡大会合や各国個別で首脳会談する予定となっている。早速、サミット前日の今日、午後からサミット会場の『ザ・ウィンザーホテル洞爺』で福田首相とブッシュ大統領による日米首脳会談が行なわれた。
まず、今回の北海道洞爺湖サミット】のテーマは、「世界経済(原油高・食料高騰など)」「格差問題(経済・労働・地域)」「食糧問題(食糧危機対策)」「核問題(核拡散防止・北朝鮮問題など)」「アフリカの発展・貧困・政情問題」「テロ対策」等についても議論されるが、メインテーマとなるのは「環境問題」である。今回のサミットが別名「地球環境サミット」と呼ばれる所以。
「環境問題」とは、「環境保護」や「気候変動」、「持続可能なエネルギー(クリーンエネルギー等)」、そして「地球温暖化対策(温室効果ガス・CO2削減)」についてである。
1997年の京都議定書で設定された「二酸化炭素の排出削減」においての各国の削減目標と、昨年(2007年)に開催された第33回主要国首脳会議【ドイツ・ハイリゲンダムサミット】で取り決めた2050年までに世界全体の温室効果ガスの排出量を半減させる」という長期目標について、いかにして達成させるかという討議の末に各国が合意に至るかどうかが最大の焦点。また京都議定書の跡を引き継ぐ新たな枠組みの創設についても議論される。
今回、中国、インド、ブラジル、メキシコ、韓国、オーストラリア、インドネシア、南アフリカの8つの新興経済国がサミットに招待されたのは、温室効果ガスの排出量がこれら8カ国で世界全体の約8割を占めるからである。
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さて、本題に戻り・・・その【北海道洞爺湖サミット】の開催に先立ち、6月頃から【メグミルク】の札幌工場が北海道限定で製造販売する『ソフトカツゲン』の〝北海道洞爺湖サミット〟応援パッケージバージョンが発売されたわけだが、冒頭の通り、『ソフトカツゲン』は我々道産子には非常に馴染み深い飲み物で、他の地域には見られない多さを誇る『北海道限定品』の中では最も有名な代物の一つ。まさに“道産子のDNA”といっても過言ではない。
表のパッケージには、サミット会場がある洞爺湖周辺と、遠く後方にそびえる〝蝦夷富士〟こと羊蹄山が描かれている美しい大自然の風景と『北海道洞爺湖サミット道民会議』のシンボルマークがプリントされている。
『北海道洞爺湖サミット道民会議』とは、今回北海道で初めて行なわれる第34回G8サミット【北海道洞爺湖サミット】を成功させるため、北海道(庁)と民間企業・民間団体等が一体となった「官民一体」の受け入れ体制を図り、付随するサミット関連事業を積極的に実施することにより、国内外に向けての北海道の魅力のPRや北海道全体の活性化につなげるために北海道知事室政策部内の北海道洞爺湖サミット推進局に設けられた組織のこと。北海道洞爺湖サミット道民会議会長北海道知事・高橋はるみ氏。
要は、今回の【北海道洞爺湖サミット】開催を契機に、民間企業が培ったノウハウ・アイデアや資金等を積極的に取り入れて効果的な事業展開を図ることにより、世界に向けて北海道の魅力を発信し、(主に経済面で)北海道全体を活性化させ、サミットを成功に導こうとする「官民一体」の政策を推進する北海道庁の(北海道知事を代表とする)組織である。
前身が北海道が発祥の企業【雪印乳業】の乳飲料部門であり、北海道と非常に縁が深い【メグミルク(日本ミルクコミュニティ㈱)】は、【北海道洞爺湖サミット】の成功及び『北海道洞爺湖サミット道民会議』の活動に協賛(支援)する旨の意思表示をするために、今回紹介した北海道に馴染み深い『ソフトカツゲン』のパッケージに反映させたようだ。
これは1000mlパックのパッケージ通常価格は一本140円前後だが、たまにスーパーでは100円前後で安売りされている。
ちなみに、上の500ml入りパックは105円(税込み)で販売されている。
表にパッケージには、同じく洞爺湖周辺の風景と「MEGMILKは北海道洞爺湖サミットを応援します」という文字が。
その裏のパッケージには、環境を主題とする【北海道洞爺湖サミットに相応しい「紙パックのリサイクル」についての広報欄がプリントされ、その下には、売り上げの一部(一本につき1円)を『北海道洞爺湖サミット道民会議』に寄附し、北海道の保全活動と【北海道洞爺湖サミット】の成功に役立てるとの但し書きがある。
中身は従来の『ソフトカツゲン』のまんま。乳酸菌飲料独特のカラメル系の色をしている。
コップに『ソフトカツゲン』を注いて、早速ゴクゴク・・・相変らず美味いっっ!!!!
この独特の甘酸っぱさがたまらないんだよね~~
子供の頃から慣れ親しんでいる味であり、時々無性に飲みたくなってはそのつど購入しております☆☆☆
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私も『ソフトカツゲン』を飲んで、一道民として、【北海道洞爺湖サミット】の成功と『北海道洞爺湖サミット道民会議』の試みに、少しでも役に立てれば幸い。
当ブログ『ブログの空き地』も【北海道洞爺湖サミット】及び『北海道洞爺湖サミット道民会議』を応援します!!!!!

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メグミルク(日本ミルクコミュニティ㈱札幌工場) 『メロンカツゲン(2008年度版) ≪北海道限定品&夏季限定品≫』

今回は6月初めから新登場した『メロンカツゲンを紹介。
道産子なら誰しも小さい時から慣れ親しんでいる味である。
で、その『カツゲン(ソフトカツゲン)』に様々な旬のフルーツの香料をミックスして販売されている“フルーツ系カツゲン〟”のシリーズがこれ。しかも、〝期間(季節)限定〟で販売されている希少価値が高い乳酸菌飲料である。
昨年は8月から期間限定で『メロンカツゲン』が発売されたが、今年も6月初めから再登場した。
それに伴い、パッケージも前回のマスクメロンを思わせる緑色(青肉メロン)から夕張メロンを思わせるオレンジ色(赤肉メロン)に一新された。
当ブログでも昨年の8月26日に前身の『メロンカツゲン』を紹介しました。では早速飲み比べてみましょう。。。
500mリットル入りパックで105円(税込み)。
お馴染みの乳酸菌飲料の色。カラメル色素で色付けされている。
コップに注いで、実際に飲んでみると・・・・昨年の味と比べても大きな変更は感じられないが、しいて言えば、ややマイルドテイストになり、より飲みやすくなったように思う。
ただ、駄菓子のようなメロン香料が前面に出て、カツゲン独特の風味・クセが抑えられているのは同じ。
それでも、乳酸菌飲料の甘酸っぱさは十分に楽しめる・・・・・約一年ぶりの味は相変らずなまら美味いっっ!!!!!
私好みの味だ!!!!
これは機会さえあれば、何度も飲みたい味です!!!
・・・・・既に3回飲みました(笑)
期間限定品なので、早くて8月には姿を消すだろう。
今のうちにまた買って来よう♪

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2008年7月 5日 (土)

フルーツ(BlogPet)

きょうは、ムーグとフルーツ系カツゲンへオープンしたいなぁ。
それできのうは店頭っぽい練習しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「ぽてと」が書きました。

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