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2008年6月の記事

2008年6月28日 (土)

梅干(BlogPet)

きのうは梅干豆へ安心しないです。

*このエントリは、ブログペットの「ぽてと」が書きました。

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2008年6月14日 (土)

(亀田郡)七飯町・㈱小原函館工場 『春のガラナ ≪春季限定&北海道限定≫』(BlogPet)

とうきびの「(亀田郡)七飯町・㈱小原函館工場 『春のガラナ ≪春季限定&北海道限定≫』」のまねしてかいてみるね

今回紹介する天然着色料を消しつつある。
当然ながら、口元が『白ガラナ好きなの明峰・ブラジル人とする天然水と、味だ!なまら美味いっっ!炭酸シュワシュワ~~♪♪♪ガラナ特有の本場・ブラジルの主原料と合うの疲れを使用しており、味は古くから疲労回復やタンニンがしかし、リフレッシュし、長年北海道であり、こちらはコーラと、リフレッシュした!!
ミントが、普及するので、これは全国で販売したがとてもマイルドでいるので優しい甘さ)からサッカー・販売にして来よう♪

*このエントリは、ブログペットの「ぽてと」が書きました。

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2008年6月 7日 (土)

(亀田郡)七飯町・㈱小原函館工場 『春のガラナ ≪春季限定&北海道限定≫』(BlogPet)

とうきびの「(亀田郡)七飯町・㈱小原函館工場 『春のガラナ ≪春季限定&北海道限定≫』」のまねしてかいてみるね

今回紹介するつる植物『コーラと同じ茶褐色を主原料と気が終了するのアマゾン流域になる、練習の明峰・ブラジルの主原料としては国民的ドリンクとして知られており、2002年に愛され続けて欲しいほど。
通常の主原料として知られ、こちらは国民的ドリンクのコアップガラナ』よりも、ガラナ』よりも安心し、独特の製造・函館工場】(笑)が浸透してしまった北海道産ジャガイモを炭酸シュワシュワ~~♪♪♪ガラナ好きなコテコテのコアップガラナ』を製造・横津岳では飲んだ!炭酸シュワシュワ~~♪♪♪ガラナと合うの本場・函館近郊の製造・横津岳でいるピンク色の製造・販売に比べて来よう♪

*このエントリは、ブログペットの「ぽてと」が書きました。

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2008年6月 5日 (木)

(亀田郡)七飯町・㈱小原函館工場 『春のガラナ ≪春季限定&北海道限定≫』

今回紹介するのは、『コアップガラナ』を製造・販売している【㈱小原函館工場】(亀田郡七飯町字中島29−2)が≪春季限定&北海道限定で販売しているピンク色のガラナ飲料(炭酸飲料)『春のガラナ』3月から5月末まで販売している。
〝春はじけるミント風味〟というサブタイトルが付いているように、ミント風味のコアップガラナである。
通常のガラナはコーラと同じ茶褐色をしているが、こちらはとても珍しいピンク色ムラサキイモから採れる天然着色料を使用している。過去に同社は≪冬季限定≫で透明の『白ガラナ』を販売したことがある
*
『ガラナ飲料』は、長年北海道で愛されている炭酸飲料。
ブラジルのアマゾン流域に生息するつる植物『ガラナ』の果実(種子)から抽出したエキスはカフェインやタンニンが豊富に含まれ、先住民のインディオの間では古くから疲労回復や滋養強壮として知られていた。そのガラナエキスを炭酸飲料にしたのが『ガラナ飲料』。
かつては全国で発売されていたが、独特のテイストが嫌われたのか、あるいは『コカ・コーラ』や『ペプシコーラ』に押されて衰退した。
しかし、他の都道府県に比べて『コーラ』の製造・販売が遅かった北海道では、『コーラ』が道内に上陸し、普及する前に、一足早く『ガラナ』が浸透してしまったために、現在も尚、北海道民に愛され続けている。
全国では姿を消しつつある中、北海道限定品として【キリンビバレッジ】【ポッカ】など大手飲料メーカーも北海道限定で販売している。
当然ながら『ガラナ』の本場・ブラジルでは国民的ドリンクとしてとても人気がある。
サッカー選手も、練習の合間にスポーツドリンク代わりに『ガラナ飲料』を飲んでいる。
1921年に世界で初めてブラジルで『ガラナ飲料』を製造・販売したガラナ・アンタルチカは、2002年からサッカー・ブラジル代表チームの公式飲料となっている。
ガラナ好きが多い我々道産子は最もブラジル人と気が合うのではないかな?(笑)
*
その他、ガラナ』は栄養ドリンクの主原料としても知られている。
さてさて...飲んでみると、見た目こそ違うが、味は『コアップガラナ』とさほど変わらない。ピンク色なのがギザカワユス(笑)
しかし、ミント香料が入っているので、後味がスッキリしている。
ミントは意外にガラナと合うんだねぇ~。。。
但し、さほどミントがきついわけではない。飲んだ直後に少々スースーするだけである。
がしかし、口元が爽やかになり、リフレッシュした気分になる、、、これは癖になる味だ!!!なまら美味いっっ!!!!
炭酸シュワシュワ~~♪♪♪
ガラナファンとしては、春限定と言わず、通年販売にして欲しいほど。
【㈱小原函館工場】のガラナ飲料は、道南・函館近郊の明峰・横津岳で採取した天然水と北海道産ジャガイモを主原料とする天然素材の果糖ぶどう糖液糖を使用しているので優しい甘さに仕上がっており、更にガラナ特有の風味(薬臭い香料や甘酸っぱさ)が抑えられているので、口当たりがとてもマイルドであり、ガラナ初心者でも安心して味わうことが出来る。
私は『コーラ』よりもガラナが好きなコテコテの道産子。
元気を出したい時や一日の疲れを癒したい時は、ガラナカツゲンを飲むことにしております☆★☆
この『春のガラナ』も既に7,8本は飲んだかな…?
まもなく販売が終了するので、売っているうちに、もう一本買って来よう♪

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札幌市白石区・タカチホ㈱(本社:長野県長野市・㈱タカチホ) 『おばあちゃんのうめぇ~ぼし豆(梅干まめ)』

今回は先月18日に平岡公園「梅林」の売店にて購入した『おばあちゃんのうめぇ~ぼし豆(梅干まめ)』を紹介。
但しこれは、これまで紹介してきた平岡公園「梅林」限定の商品という訳ではない“梅つながり”で「梅林」で販売していたものと思われる。
そしてまた、パッケージに「梅干豆」と表記されているように、本物の梅干しではなく、梅干しを模したピーナッツ系豆菓子である。
このお菓子を販売する【タカチホ㈱(㈱タカチホ)】は、長野市(長野県長野市大豆島5888番地)に本社があり、我が札幌市白石区札幌営業所(支社)(札幌市白石区菊水元町8条−5−55)があるメーカー。
以前当ブログでは札幌・定山渓土産として売っていた同社(同支社)販売の『笹だんご(笹串だんご)を紹介しましたね。
元々【㈱タカチホ】土産品の卸売業がメインの企業であり、全国に営業所や出張所を配置し、長野市内を中心に菓子卸売業及び菓子製造業(長野本社工場「お菓子工房」)、アウトドアショップや建築業や不動産業、公衆浴場(スーパー銭湯)の運営など、多角経営を展開している。
したがって、長野以外で販売する自社製品は多くないあの激マズさが観光客に大人気?の『ジンギスカンキャラメル』や以前当ブログでも紹介した『北海道十勝牛乳キャラメル』『北海道十勝バターキャラメル』を製造・販売する【㈱札幌グルメフーズ】(札幌市白石区平和通2丁目南6−21)は道内及び東北で販売する【タカチホ(札幌営業所)】名義の菓子の製造を請け負っている場合が多いが、今回紹介するこの梅干豆もおそらくそのパターンか???
何故タイトルに“おばあちゃんの~”という呼称が付いているのか謎だが、おそらく「おばあちゃん=梅干し好き」という安直な連想からきているのだろう…ま、これ以上は深く追及するつもりもないけど(笑)
ホント、見た目は梅干しそっくり。紅麹が由来の赤い天然着色料を使用し、しわしわの梅の果肉の形状まで上手く模している。
小麦粉の衣に練りこまれている黒い点々は「乾燥梅パウダー」。
但し、原材料に記されている「寒梅粉(かんばいこ)」というのは梅の粉ではなく、梅の咲く寒い時期に新米を粉末にして作られる米粉のこと。関東では主に「みじん粉」と呼ばれる
カリッとした仕上がりになるので、豆菓子などの干菓子の他、和菓子の材料によく使用される。
食べてみると・・・まんべんなくまぶされた塩分が勝っているので、梅干し独特の風味や旨みがやや消されてしまっている感は否めないが、じっくり味わってみると、確かに梅の酸味がほのかにする。
何よりも、衣のサクサクとしたこの食感と香ばしさ、程よい塩辛さに加え、梅パウダーの酸っぱさがアクセントとなって非常にイイ感じ!!・・・・全然くどくないし、これはツボです!!!進む進む!!
なまら美味いべや~!!!!
この手の豆菓子が大好きなんだよね~~♪♪♪
これは間違いなくお酒(特にビール)のおつまみにピッタリでしょう!!!!…まっ、酒を飲まない(飲めない)私には関係ないけどね(笑)
殆どネタとして購入したので正直あんまり期待してなかったのですが、意外や意外、これは拾い物でしたね。美味しかった~☆
他のお店では売っているかどうか分からないが、もし見つけたら、もう一度購入してみたいと思います☆☆☆
更に、調べてみると、この梅干しを模した豆菓子「梅干豆」は、全国的にはそう有名ではないけど、製造しているメーカーが全国に割と多く存在するので、もしお近くのお菓子屋(豆菓子屋)さんで「梅干豆」を見つけたら、是非お試しアレ☆★

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メグミルク(日本ミルクコミュニティ㈱札幌工場) 『さくらんぼカツゲン ≪北海道限定品&春季限定品≫』

今回紹介するのは4月初めから新登場し、主に道内のコンビニの店頭で並んでいる≪北海道限定品≫の乳酸菌飲料『さくらんぼカツゲン』。
メグミルク(日本ミルクコミュニティ㈱)】の札幌工場(札幌市東区苗穂町6丁目1−1)にて限定製造・販売する≪北海道限定品≫の乳酸菌飲料『カツゲン(ソフトカツゲン)』に、フルーツ香料をミックスした〝フルーツ系カツゲン(変り種カツゲン)〟であり、かつ≪期間(春季)限定品≫であります。
これまで発売された期間限定の〝フルーツ系カツゲン〟は、そのつど当ブログで紹介してきましたね。
今回はその“さくらんぼバージョン”です。
これは500mlパックで110円(税込み)。
但し、セイコーマートでは、時たま95円(税込み)で販売されている。
お馴染みの乳酸菌飲料特有の“肌色”or“ミルクティー”系の色。
さて実際に飲んでみると...まず、さくらんぼ風味が先に来て、ベースとなるカツゲン風味が後から感じられるようになる。
パッケージに表示されているようにこの飲み物は〝無果汁〟なので、当然ながらキャンディーやジュースなどで使用されている人工的香料のさくらんぼテイストであるが、カツゲン本来の甘酸っぱい乳酸菌テイストとケンカせずに意外なほどマッチしている。まるでトロピカルフルーツ系風味のよう・・・・これは、美味いっっ!!!!
パッケージの謳い文句の通り、コッテリ系の甘酸っぱさがウリのカツゲンにしては割と後味がすっきりとした“さわやかな飲み心地”である。
前回紹介した『グレープフルーツカツゲン』も美味しかったが、今回の『さくらんぼカツゲン』はかなり気に入ってしまい、4月に新発売されてからかれこれ10パックは飲んでますよ(笑)
これまで発売された歴代の〝フルーツ系カツゲン〟の中で一番のお気に入りです☆☆☆
しかし、残念ながらこの『さくらんぼカツゲン』はまもなく販売を終了し、店頭から姿を消す代わりに、新たなフルーツ系カツゲンが登場するだろう。
すでに先月末から『ぶどうカツゲン』が約2年ぶりに再登場しているという情報もある。
『ぶどうカツゲン』は発売当時、当ブログでも紹介しましたね。
早速、近くのお店で探してその味を確かめてみたいと思います!!!
子供の頃からコテコテのカツゲンフリークの私は、そのつど新登場する〝フルーツ系カツゲン〟がとても楽しみです☆★
*
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所在地:札幌市東区苗穂町6丁目1−1
見学申し込み先:雪印乳業史料館
℡:011−704−2329
見学可能日時:月~金(日祝・年末年始12月29日~1月3日を除く)
9:00~17:00
※見学希望日の前日まで事前予約が必要。

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岩見沢市・㈱メルシー 『梅チョコレート ≪平岡公園梅林限定≫』

今回も、一年のうち約3週間程(4月26日から5月18日まで)の梅の〝開花管理期間〟のみ開店している平岡公園「梅林」の売店限定で発売されている『梅チョコレート』を紹介。今年から新登場した「梅林」限定お菓子
この『梅チョコレート』は岩見沢市に本社工場がある【㈱メルシー】岩見沢市志文町923−22)が製造・販売している。
パッケージに「since 1977」と表示されているように、同社は1977年の創業
創業当時から約30年間、北海道にちなんだ様々な観光土産用のチョコレート菓子が主力であり、そのほか、クッキー、アイスクリーム等を製造・販売している菓子メーカーである。新鮮な道産食材を主原料として長年培ったノウハウを生かした製品作りに取り組んでいるという。
【㈱メルシー】の商品は、道内の各百貨店、土産店、新千歳空港などて手に入る。
ちなみに、【㈱メルシー】の直営店『メルシーローズショップ』がいわみざわ公園にある。
一袋350円。このピンク色はレットビート(赤い砂糖大根(ビート、甜菜))に由来する天然着色料。
私は5月6日と5月18日の両日に、合わせて3袋購入(笑)
一口食べてみると、、、濃厚なミルキーテイストのホワイトチョコレートに加え、独特の梅パウダーの風味が際立っている。
この梅パウダーの味はいかにもお菓子に味付けしている梅風味といった感じで、
じゃりじゃりとする梅パウダーの歯ざわりもまた然り。
当初食べてみて、この組み合わせは??とやや違和感を抱くも、食べ進めるうちに、次第にこの独特のテイストが逆にクセになってしまった。
しっかりとした甘さと濃厚で風味豊かなホワイトチョコの美味さが効いているのだろう。上手く味を調えている。食べだしたら止まらない・・・・流石、チョコレート専門の菓子メーカーだ!!!
梅味のホワイトチョコレートは初めて食べたが、ミスマッチどころか全然アリですよ!!
いや、これは甘酸っぱいというよりむしろ甘塩っぱいと言ったほうが良いかも。今流行の塩チョコにも通じたものがある。
無類の梅好きの人なら、時々無性に食べたくなるような病み付きになるテイスト・・・・なまら美味いっっ!!!!!
一パックは楽勝です!!!!
しかし、残念ながら既に今季の販売は終了。
また来年、大量購入しますよ(笑)
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前述にも有るとおり、いわみざわ公園】にある『バラ園』及び『ハマナスの丘』内の無料休憩所『レストハウス ハマナスの丘』には2007年6月にオープンした【メルシー】の直営店メルシーローズショップ岩見沢市志文町794)があり、『バラソフトクリーム』や『ローズジャム』など、岩見沢市の「市の花」であるバラのスイーツやバラ関連グッズを多く取り扱っている。
それは同社の工場が同公園の直ぐ近くにあり(同じ町内である)、同じ公園内にはバラとバラの原種であるハマナスを243種22000株を植栽された『バラ園』『ハマナスの丘がある所以からバラグッズ専門店を出店したと思われる。
岩見沢市の「市の花」バラを特産品として全国にアピールするために、岩見沢発の企業【メルシー】はこれからもバラスイーツやバラ関連グッズを続々と開発していくそうだ。
いわみざわ公園】(岩見沢市志文町)岩見沢市の南東部の丘陵地帯に位置する138ヘクタールの広大な公園。
キャンプ・森林浴・スキー等など一年を通じて楽しめる岩見沢市民のレクリェーションの場であり、先のバラ園』及び『ハマナスの丘をはじめ、レストハウス ハマナスの丘』、『いわみざわキャンプ場』、『ホワイトパークスキー場』、室内公園(温室)『色彩館』、『岩見沢郷土科学館』、『キタオン野外音楽堂という施設が園内に点在する。
また、道内でも有数の遊園地【北海道グリーンランド(旧名・三井グリーンランド)】が隣接していることでも有名である。
・・・・かれこれ10年以上も【北海道グリーンランド】【いわみざわ公園】に行っていないので、これらの近況が分からないけど、機会があれば是非いってみたいものですね。その際は、メルシーローズショップにも立ち寄ってブログのネタを仕入れますよ(笑)
所在地: 岩見沢市志文町794
℡: 0126−23−2142
営業時間: 9:00~17:00
※『バラ園』の入園料は無料。
※『レストハウス ハマナスの丘』の中には他にバラ園に面した位置にある『レストラン ハマナスの丘』もあり。毎週月曜日が休業日で営業時間は10:00~17:00。
※4月末から10月末のシーズンオフまで無休。

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江別市・㈱北辰フーズ 『梅ぷりん(ミルクプリン) ≪平岡公園梅林限定≫』

今回もまた4月末から5月中旬まで梅の〝開花管理期間〟のみ開店している平岡公園「梅林」の売店限定で発売していたスイーツで、札幌市に隣接する江別市内に本社工場を構える㈱北辰フーズ江別市緑町西3丁目1−1)が製造・販売する『梅プリン(ミルクプリン)』を紹介。
北辰フーズ】は北海道土産用のゼリーやプリン、チーズケーキ類を中心に製造している菓子メーカーで、中でもホリの
【北辰フーズ】のフルーツ系スイーツ類は道内の観光土産店やネットショッピングサイトを中心に販売している。
夕張メロンピュアゼリーの類似品『シャーベリアス夕張メロンゼリーが同類似品の中では最も酷似していて、かつ最も歴史(誕生から今年で24年目)がある。
一個280円。今年から「梅林」売店で新登場した。5月6日に購入した。
パプリカや紅麹が由来の天然着色料を使用しているので安心安全。
とにかくこのプリンは、梅ペーストやリンゴ果汁、洋酒を使用したとろとろ状の濃厚な梅果肉ソースがポイント。
これは加工澱粉(片栗粉)独特のとろみである。
甘さを極力抑えているので、やや塩分が際立ち、梅干しっぽい、酸味の強い風味。
本物志向の梅好きにはたまらないテイストだろう。
下層はこれも甘さ控えめの非常にあっさりとしたミルクプリンでありながら、ミルクの味が際立っているのが特徴。
プリン好きには、このつるんぷるんとした食感がたまらない。
原材料欄から、寒天とゲル化剤を使用しているらしい。
あっさりかつクセがない分、梅果肉ソースとすんなりマッチするのだろう・・・・本格的な洋食レストランの梅プリンって感じ、、、これは美味いっっっ!!!!!
気付いたら、あっという間に完食。
長年フルーツ系ゼリーやプリン類の製造・販売実績がある同社ならではの逸品。
実は、もう一つ、同じ【北辰フーズ】「梅林」限定商品として『梅ゼリー』も販売していたが、残念ながら売り切れで買いそびれてしまった・・・嗚呼、うかつだった(苦笑)
残念ながら、今季は既に販売終了。
来年はこの『梅プリン』に加え、『梅ゼリー』も大量ゲットするぞ!っと。
それまでは、、、看板商品シャーベリアス夕張メロンゼリーをはじめ、『こだわり産地ゼリー』『天使の瞳 アロニアゼリー』『北海道の贈り物レアチーズケーキなどを試してみような。。。

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札幌市清田区*㈲プチ・フロマージュ 『平岡公園梅林の 梅のレアチーズケーキ ≪平岡公園梅林限定≫』

引き続き、4月末から5月中旬まで3週間ほどの期間限定で開店していた平岡公園「梅林」の売店限定販売されていたスイーツを紹介。
今回は、同じ札幌市清田区にあり、しかも平岡公園の直ぐ隣に本社工場がある㈲プチ・フロマージュ(札幌市清田区平岡公園東4丁目11−5)が製造する『平岡公園梅林の 梅のレアチーズケーキ』です☆
同社のスイーツは新千歳空港にある各売店を中心に、きたキッチンや道内の観光土産店、ネットショッピングなどでも販売されている。
この『梅のレアチーズケーキ』は、平岡公園の隣りに本社工場を構えているので、その日作りたての新鮮な商品が直送で「梅林」の売店に並んでいた。
一個320円。今年から「梅林」売店で新登場した。5月6日に購入。
白いムース状のクリームチーズの上に、赤い梅の果肉入りゼリーがのっている二層になったレアチーズケーキ。
色合いが鮮やか。見た目の良さも◎
但し、「ケーキ」といっても、スポンジがベースとなっているものではない。
正しくは「梅のクリームチーズムース」と言ったほうがいいだろう。
さて、実際に食べてみると...上の梅ゼリーは、甘酸っぱい風味が口いっぱいに広がる…正真正銘の梅を使用していることがよく分かる。
この部分だけでも十分に満足できる。
但し、酸味はそれほど強くない。これなら梅や酸っぱいものが苦手な人も楽しめるだろう。
ややロッテ『小梅ちゃん』の味に似ているか。
そして、下層の白いムース状になった非常に濃厚で風味豊かなクリームチーズは、これぞプチ・フロマージュのお家芸という味!!!
ヨーグルト入りなので程よく甘酸っぱい爽やかなテイストに仕上がっている。
ややこってりしているが、口当たりがよく、甘さ控えめなので全く気にならない。
ふわふわのムース状の食感も抜群だし、何より梅ゼリーとの相性が抜群にいい!!!!
なまら美味いっっっ!!!!!
流石、観光客に大人気の『クリームチーズケーキ』を製造しているメーカーだけあるねぇ~♪♪♪
これは超オススメ!!...といっても、既に販売終了。
よって、また来年!ということで。。。
代用として?

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