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2007年11月10日 (土)

晩秋・落葉の定山渓温泉街を歩く ③

源泉掛け流しの足湯『足のふれあい太郎の湯』に入るお客が次々と訪れる。
近くにあるホテル山水が管理している。
これが“太郎”の名の由来であるかっぱ太郎」。
「おーい!こっちへおいでよー!」と呼びかけている。
『足のふれあい太郎の湯』付近にあるナナカマド
葉が殆ど落ちて、鮮やかな赤い実だけが一際目立っている。
豊平川に東西に架かる北海道道1号線定山渓大橋』。
右に見えるのは、日本で最大級の施設を誇るリゾートホテル【定山渓ビューホテル・グレイトビュー
ホテルの中には、世界で6番目のスローライダーや流れるプールなどがある巨大な温泉施設水の王国『ラグーン』がある。
定山渓大橋から、紅葉も終り、もうすぐ本格的な冬がやって来る定山渓温泉を遠く望む。ホント、前回とはまるっきり景色が違う(笑)
この橋の真下にある赤い吊り橋『高山橋』を渡ろうとしたが、残念ながら「通行禁止」となっていた。。。

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