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2006年8月 8日 (火)

しょこたん的貪欲生活(8月5日~8月8日分)

◎暫く紹介できなかった『しょこたん☆ぶろぐ』を一挙にご紹介します。

★中川翔子『しょこたん☆ぶろぐ』・・・8月5日・6日・7日付け更新記事。

・8月5日付け更新記事……最近のマイブームの半身浴には欠かせない入浴剤。

使い切れないほど様々な入浴剤を買い溜めしているらしい。

花王『バブ』ツムラ『バスクリン』は、ウチでは昔からよく使っているよ。

画像に写っているツムラ『日本の名湯』も何度か使ったことがあるが、あれは大変素晴らしい入浴剤だ。

気分だけでも、自宅のお風呂で箱根奥湯本や湯布院、登別カルルス、道後などの温泉を体感できる。

しょこたんが使っている『日本の名湯』シリーズ“こだわりの美人湯”タイプのようだ。
どうやら、しょこたんは“美人”とか“美容”というキャッチーな言葉に弱いらしい(笑) その他同じツムラの『きき湯』もつ買っているらしい。

お風呂場には、ゲーム、コミック、雑誌、そして…マミタス・ルナ・ちび太の愛猫3匹が集う。
どんな所でも出来るだけ普段慣れ親しんでいる貪欲生活を導入するのがしょこたん流だ。

画像は眠そうな雰囲気のマミタス。ギザカワユス!!!!

猫がゴロゴロと喉を鳴らして甘えてくる仕草は、愛猫家なら誰しもいとおしくなる。

1995年頃、阪神大震災を期に神戸から中川家にやってきた“フクちゃん”はまもなく『猫エイズ』を発症し、(一年後?)亡くなってしまったらしい。

『猫エイズ(FIV)』はネコ免疫不全ウィルスの感染によって免疫機能の低下などを引き起こす病気。
人間のエイズと同じようにワクチンが無く、不治の病。但し、人間には全く感染しない。ウィルスの種類が違うから。
当然ながら予防法も無いので、他の猫との接触が盛んな外猫だと10%の割合で感染するそうだ。

その病状の経緯は、「急性期(数ヶ月)」⇒「無症状キャリアー(4年~10年)」⇒「エイズ発症期」の3段階。
要は、感染から発症まで5年~10年の潜伏期間があるということになる。

感染が発覚したら、他の猫と引き離して隔離するしかない。そうしないと他の猫へエイズウィルスが感染してしまうから。
確かに、完治する方法は無いのですが、ただ、早期発見でエイズ発症の進行を遅らせることは出来るらしい。

幸い、しょこたんの猫たちは家で飼っているから外部からの感染の心配は要らない。ただ、ルナは元々外猫だったので、念のため動物病院で検査が必要かも。

“フクちゃん”はエイズを発症するまで最低でも感染から約5年は潜伏期間(無症状キャリアー)があったと思われる。
震災前にエイズウィルスに感染したのだろう。

飽きたからと言ってペットを平気で捨てる非常に身勝手な飼い主が増える中、病に伏した“フクちゃん”を最後まで責任を持って見取ったしょこたんは立派の一言。
しょこたんは真の愛猫家だ。

⇒『猫のエイズ―FIV感染をめぐって(新書)』(石田卓夫 著)

先週末に放送されたポチたまの中で、マミタスやルナ、ちび太の他に、かつての愛猫“フクちゃん”や“タリン”が写真で登場したらしい。
彼らの生きた証を残せたのでとても嬉しいそうだ。

これでまた一つ、永久保存版のビデオテープが増えましたな☆

・この日の「メポ」。

『4番なかやま』と記されている。

中山ヒデちゃん(中山秀往)のTBSラジオ(毎週土曜日 21時30分~23時00分)『四番なかやま』のこと。

おそらく、この番組にゲストとしてしょこたんが出演したのだろう。
放送されるのは、今週末か???

・ポニーテールがカワユス!!!!なしょこたん。

真っ赤なリボンからして、80年代アイドルの香りがする。

ん?!この猫目のキャラクターはしょこたんが敬愛して止まない楳図かずお氏の『猫目小僧』だね。

確か、実写化され、6月10日に劇場公開されたはず。
その宣伝のためにしょこたんと“共演”を果たしたのかな?

・ピンクのDSを持つしょこたん。ギザカワユス!!!!

ゲーム好きなので『しゃべる!DSお料理ナビ』はピッタリ。

果たして、この『しゃべる!DSお料理ナビ』を使って、長年の課題であるロールキャベツとハンバーグとパスタは上手く作れるようになるでしょうか…?

・『しょこたん☆ぶろぐ』に登場するヘアメイクさん達は皆、美人ばかり。

その姿を間近に見ているしょこたんは「13歳のスクール水着」など、妄想を膨らませる。

普段から、妄想の素材に囲まれているということですな。

・ヒェーーーーッ!!!!!!
ヘタなホラー映画より怖い光景だ。抜け殻はセミの幼虫が羽化した時に脱ぎ捨てたもの。

沢山のセミの抜け殻を頭に載せて「ウーカウーカカッカ羽化化ー」などと意味不明の言葉を発しながらほくそえんでいる。
まるで、何かに取り憑かれているようだ。正直、ヤバイよこれ(笑)

アイドルでここまでセミの抜け殻の愛好者はしょこたんぐらいだろう。セミの抜け殻が道に落ちていたなら、普通は避けて通るからね。

ちなみに、セミの抜け殻は漢方薬としても知られる。
ウィキペディアによれば、

「セミの抜け殻は中国で古くから蝉蛻(せんたい。蝉退とも書く)という漢方薬として使われており、止痒、解熱作用などがあるとされる。」

とか。また、中国や東南アジア各国の他、沖縄でもセミを食べる習慣があるらしい。しょこたんも是非試してみれば?(笑)

・『ふたりはプリキュア』シリーズの挿入歌を歌ったアニソンシンガーの五條真由美と2ショット。
ギザカワユス!!!!

この日は、バーチャルチャットドットシティとのメディアミックスのラジオ番組『しょこたうんが3本録りだったらしい。

公式ブログの『五條真由美のおそねおそおき』にも、『しょこたうん』に出演したことや2ショット画像が掲載されてますね。

それにしても、しょこたうんが恐ろしいスピードで進化し続けている。

水族館では、“ラン”“スー”“ミキ”のカメ3匹(サンバルカン)とマミタスが泳いでいる水槽。

更には、しょこたんが愛して止まない木星も出現。
参加者のアバターは皆、宇宙服を着てチャットをする。

「木星から地球に帰るときの演出懲りすぎwwww秀逸すぎwwwwみんな木星いってみてwwwwww」

…そんな場面があるの『しょこたうん』はしょこたんの希望が次々と叶えられる世界。
きっと、【ドットシティ】の製作スタッフは凝り出したらキリがないのでしょうな(笑)

他にも、廃墟、中川ブロードウェイ、寺島さん、市川さん、桂子さん、栄子さんなど、しょこたんにまつわる場所や人物が登場。

改めて、【ドットシティ】はクオリティタカス!!!!

・この日の夕食は桂子さんとレストランへ。

カクテルソースで食べる生牡蠣、ハマグリのスープ、牛フィレ肉とキノコのバターステーキ、アワビのバタークリームソース煮…と多種多様のグルメを満喫。

いずれも美味しそうな逸品ばかり。
でもこれって、食べた人にしか本当の美味しさが分からないんだろうね…(苦笑)

・縞々のボーダー柄の服を着ている桂子さん。

なにやら『犯罪地獄変』というタイトルのオカルト本を読んでいるようだ。
母と娘、揃ってオカルト好き。

流石親子だ(笑)

・8月6日付け更新記事……セミの抜け殻とセミを擬人化。
いつものように少女風にアレンジする。

相変らず、イラストを描かせたら天下一品だ。

・この日の『メポ(<●><●>)』

久々にちび太のメポ(<●><●>)だ。目がクリッとしてギザカワユス!!!!

・貪欲フーズのスイカ半玉と、レストランで食べたネギワンタン。

旨そう~!!!! ワンタン大好きなんだよねぇ~。。。
スイカは

・しょこたんが表紙を飾っている8月4日発売の『ヤングアニマル嵐』に付いてくるクリアファイル。

同編集部からしょこたんの写真入りクリアファイル全三種類を貰ったらしい。

・しょこたんが大好きなオカルト本のMU BOOKSシリーズ。

『太陽系第12惑星ヤハウェ』『恐竜大絶滅の謎と木星エメシス』『火星の謎と巨大彗星メノラー』『木星大赤斑の謎とポールシフト』と太陽系のオカルトネタが満載な本ばかり。

NASAの陰謀説の真相はともかくとして(笑)オモシロそうだよね

・抱っこされた状態のマミタスと、しょこたんがマミタスにいちごのかき氷を近づけている溺愛ショット。
ギザカワユス!!!!

まるで恋人気分だ。誰も入り込む余地がないように感じるよ。

・しょこたんのマネージャーである寺島さんと市川さんのイメージイラスト。
毎度おなじみになりました(笑)

その他、11歳の時に描いたというイラストなど。

当時からギザウマスだったんだね。私は昔からイラストを描くのが苦手です(苦笑)

・8月7日付け更新記事……明け方に“スイカ祭り”とはいかにも宵っ張りなしょこたんらしい(笑)

画像はテーブルには半玉分のスイカがお皿に盛られている。
メガネっコ姿のしょこたんはみずみずしいスイカを前に口を大きく開けて、今にも食いつきそうな感じ。

「スイカwwwwwうめぇwwwwwwスイカwwwwwみずみずしい紅い果肉をwwwww一滴たりとものがさずwwwwwwうんめwwwwwwスイカ天国wwwwwwはやくスイカ畑をたがやしたいwwwww
あと魔法少女になりたいwwwwww」

…最後の「魔法少女」云々は付け足しか(笑)
それにしても、「スイカを食べる」というより「スイカをカッ食らう」と言った方がイイか。
もし東京近郊の農業地域で「スイカ畑のオーナー制度」が新設されたら、絶対になるべし。

かつて1万円で「(一シーズン限定の)りんごの木のオーナー」になったことがあるが、本格的な育成はプロの農家の方々に任せて、秋の収穫期になると自分達で約200個ものりんごを収穫した思い出がある。
スイカやメロンなどの果物もオーナー制度が普及すればいいのにね。

暑ければ暑いほど、スイカは旨いよね。何より絶好の水分補給となる。夏バテ解消にはスイカは打ってつけだね。

『スイカ=ウォーターメロン』と言えば!!
先日【ウォーターメロン(Water melon)】のお店の方がワタクシのブログへ直々にコメントを頂いたので、改めてこの場を借りてご紹介。

名前からしてしょこたんにピッタリなファッションブランド【ウォーターメロン(Water melon)】は、今やしょこたんのメインブランド(仕事着)となりつつある。

見る所、ピンクハウス系(ワンダフルワールド系)、代官山系、アンティーク系、ゴスロリ系(ロリータ系)など、様々なデザインの要素を取り入れているようだが、
同HPによれば『お姫様気分になれる素敵なお洋服や小物(装飾品)』が基本のコンセプトらしい。
となると、メインとなるファッションの系統は《姫系》か。

しょこたんのような乙女チック(お姫様チック)な嗜好の女性にはたまらないファッションブランドですな☆☆☆

ウォーターメロン(Water melon)】公式ブログ『Water melon 情報』によれば、しょこたんに衣装提供した服や出演番組・雑誌等が掲載されております。

とりあえず、明日(9日)午前9時55分から放送のフジテレビ『こたえてちょーだい』に、この【ウォーターメロン】ファッションでしょこたんが登場するとのこと。
特に女性ファンは必見ですよ!!!!

◎【ウォーターメロン(Water melon)】・・・・東京都渋谷区神宮前1-14-34 森ビル 1F ⇒地図
OPEN 10:00~CLOSE 21:00
ALL DAYS OPEN(年中無休)

・しょこたんがマミタスをくわえて吸引する「パックンチョの儀式」をしている様子。

マミタスがゴロゴロと甘えて来たので、可愛さ余ってパクッと食べたくなったのだろう

相変らず、しょこたんとマミタスは一心同体ですな(笑)

・お風呂に入りながら『月の謎』を読破したり、『ふたりはプリキュア』シリーズについて熱く語ったりしたが、
その後は、愛猫たちをウォッシング。

猫たちを洗う光景は『しょこたん☆ぶろぐ』では初めて見た気がする。実に新鮮な光景。

何だこれ!?ちび太は水に浸した白い襟巻きみたいだ(笑)
ルナはスレンダーバディだね。
マミタスはエロティックなグラマラスバディ。

洗っている最中、3匹たちは全く鳴かない。お利口さんだ。

とにかく、愛猫達はしょこたんに洗ってもらって、心身ともにリフレッシュしたことでしょうな。

・スタッフからの告知。

この日発売の文藝春秋社『CREA』9月号にしょこたんと一緒にマミタスが登場するらしい。

今月発売の同誌は“まるごと一冊ネコだらけ”という特集が組まれているとか。
日本で一番有名な“アイドル猫”マミタスがグラドルデビュー??!

しょこたんも

「念願ですた、クレアのネコ特集にマミタスがでること。でまんた!
マミタスたぬきみたいカワユスなぁ~~~カワユスよぉ~~~トトロみたい。
今朝洗ったらマミタスふわっふわになりまんた(´∀`)カワユスカワユス」

と大喜び。トトロかぁ…(笑)

とにかくこれは猫好きの方は必見ですよ!!!!

・この日の「メポ(<●><●>)」。

おでこには、『せみ』と書かれている。

大好きなセミの抜け殻は一体幾つ持っているのだろうか…?

・木に止まっているセミを激写。

セミは短命で儚いものの代名詞だからね。羽化して成虫になると数週間で死んでしまう。
でも、羽化する前に、土の中で幼虫として3年~17年も生きるので、結果的に昆虫の中では最も長生きするんだよ。

セミはスポットライトに当たらない下積みの期間が長いから、しょこたんには可愛そうに思えるのでしょうけど。

・おっ、3Dメガネだね。何で鼻の部分まで穴が開いてるんだ?(笑)

『ハッブル宇宙望遠鏡』からみた宇宙の写真集らしい。
ただ、正しいタイトル名は分からなかった。

『ハッブル宇宙望遠鏡』はもうすぐお役御免だけど、この望遠鏡で得られたものは非常に大きいよね。

2011年にはハッブルに代わる『ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡』を打ち上げるらしいが。

とにかく、人間の英知を超えた宇宙の広大さや多様さに触れることが出来るので、宇宙関連の本はとても興味深い。

しょこたんの大好きな木星が立体的に見えるので、この本はかなりハマりそうですな(笑)

・ミートソーススパゲティに並べている、マヨネーズの空の容器。

激しく食いちぎった後がある。ルナの仕業らしい。

「ルナのやつ一瞬目をはなしたすきにマヨネーズをかみちぎって吸いつくしたらしい、なんて食い意地がはったやつだ、
本当いくら怒っても食べ物にたいする執念がすさまじい、赤ちゃんのころ一人ぼっちで苦労したからね。」

…食べ盛りなので、今の餌だけでは物足りないのかな?
でも、むやみに餌を与えすぎるといけないからね。

それにしても、その貪欲ぶりはしょこたんにソックリだ(笑)

「桂子たんがめずらしく料理つくった!ミートソース!食べ終わったら二人でコスプレする。」

…おっ、それはとてもめでたい(笑) とても美味しそうだね。

桂子さんとコスプレ祭りが始まるのか。とても楽しみ☆

・8月8日付け更新記事……日付が替わって、いよいよコスプレ祭りがスタート。

今回は桂子さんとの共演。ひたすら20回近く連続更新された。

しょこたんは新世紀エヴァンゲリオンのコスプレをして楽しむようだ。

しょこたんは葛城ミサトコスプレ⇒綾波レイコスプレという順番。
桂子さんはセフィロスを演じる。
“友情出演”はちび太とルナか。

これはもう実際にブログをご覧になった下さいな。
ホント、この親子は最強だよ(笑)

最後は、お二人とも麿眉になったアゴたんとアゴママでコスプレ祭りが終了。。。

・みかんぼうや(ヤプースくん)の皮を思いっきり剥いだ、綾波姿のしょこたんを描いたもの、
ヤプログがサーバー不調になり、怒りが頂点に達したのでしょうか?

・今日のメポ(<●><●>)は

『ギガント・キプリス・アガッシィ』を記されている…何だこれは???

・『ゲゲゲの鬼太郎』登場の猫娘コスプレ。ギザカワユス!!!!

水木しげる作品が好きなしょこたんは、この猫娘コスプレが出来るので終始ノリノリの様子。

「鬼太郎は第三期の戸田恵子さんバージョンがリアルタイムでみてたものでしたが、ビデオで2期の野沢雅子様版鬼太郎ずっと繰り返してみてまんた。だから野沢さまイメージが強いです。」

…現在、女優としても大活躍している戸田恵子さんはアンパンマンのアテレコでも有名だよね。
私も第三期の鬼太郎はリアルタイムで、ちょうど塾へ行く前に欠かさず見ていたよ(笑)

地獄編を含めるとシリーズ最多話数(108話+7話)を誇る大人気シリーズ。この「108」という字はあえて煩悩の数にあわせたのかな?

そうそう!!お馴染みの主題歌は同時期に『雪國』が大ヒットした吉幾三さんが歌っていたよね。
私も吉さんが作詞作曲したエンディング曲『おばけがイクゾ~』が好きだな。

「ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ
おばけの世界はナー」
という安直な出だしの歌詞がイイ(笑) しょこたんは、その後に続く「あるさお前の家のそば~ぁあいうこと聞かない悪い子は夜中迎えにくるんだよ」という下りが怖いと言っているが、私は背景のイラストも含め、何かとても愉快な歌だなぁと思った(笑) 

そうか。しょこたんは野沢さんバーションが好きなのか。私はどちらでもOKだけど(笑)

何だか、急に懐かしくなった、、、この第三シリーズがまた見たくなったよ。

ちなみに、第三シリーズの『ゲゲゲの鬼太郎』の後継番組として放送されたのは、これまたリメイク版のおそ松くん(1988年版第二作)。これも楽しかった。『おそ松くん』には主役級のキャラクターである「チビ太」が登場するが、もしかしてそこから“ちび太”と名付けたの? おでんをいつも手に持って「てやんでぃ~!!バーロチキショイ!!」と江戸っ子口調だった。これもまた懐かしい。

ちなみに、主題歌を歌っていたのは、これまた演歌歌手の細川たかしさん。。。

※久しぶりにトラックバックします。どうか宜しく~☆

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