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2006年6月 4日 (日)

しょこたん的貪欲生活(6月3日~6月4日分)

◎今回は久々の“コスプレ祭り”を開催。
やはり前日のきゃんちとの再会が影響しているものと思われる。但し、“祭り”の際に作ったオムライスは…。

★中川翔子『しょこたん☆ぶろぐ・・・6月3日・4日付け更新記事。

・6月3日付け更新記事……自分の手足の爪を着飾った『マニキュア』と『ペディキュア』をそれぞれブログにアップしている。

『マニキュア』はしょこたんが好きな色のピンクを基調としたラメとラインストーンを散りばめている

「ピンクは宇宙で1番カワユスなカラー、カワユス(^ω^)」

…根っからのアイドルなんだね。アイドルの好きな色といえば「ピンク」が定番だから(笑)

一方、『ペディキュア』は松田聖子さんの主演映画『プルメリアの伝説』及びその主題歌『天国のキッス』のプルメリアをイメージした3Dの花、デビュー曲『青い珊瑚礁』をイメージした、ブルーを基調としたラメ。

これから、久々にコスプレ祭りが開催されるようだ。

・コスプレ祭りに出演する“猫村ちび太”ことちび太。ギザカワユス!!!!

『きょうの猫村さん2』は楽しみすぎて読むのがもったいないらしい。
ま、今よりも気持ちが落ち着いたら、だね。

さて、これからFF7の最終ボス・セフィロスのコスプレをしながら、しょこたん流オムライス「ネコムライス」を作るそうだ。
…なんか、物凄い展開になりそう。。。

・コスプレ祭りがいよいよ開演。

しょこたんは上述の通りセフィロスのコスプレ姿。愛刀「正宗」を持ちながら凛々しい表情。

黒のレザースーツと、銀髪のウィッグが特徴的。

この日はマミタスではなくちび太が“主役”。

ルナもチョイ役で登場。

そして、コスプレで妄想しながらしょこたん流オムライス「ネコムライス」作りに取り掛かる。

具材は揃っているみたい。しかし、その中にはホルモンも含まれている…これは流石にオムライスには合わないのではないか。

他に変わった物を入れなければ良いが…。

・ちび太を抱きながら玉ねぎの千切り。

おなかが空きすぎてニュルットシテいるので、正宗を突き刺している(笑)

ガスコンロに手をかざし、FFの黒魔法『ファイガ』やドラクエの攻撃呪文『メラミ』を唱えて火の玉を放つ仕草を見せる。もちろん、何も起こらない。

フライパンを熱してから具材を入れて炒めた。やや焦げたようだが、味が調ってさえいればあまり気にすることはない。

・コスプレで自演しながら、「ネコムライス」がようやく完成。見栄えはGOOD!!!!。ケチャップで「(^ω^)」の顔文字を描く。ギザカワユス!!!!

あらあら、ガスコンロで銀髪のウィッグが少し焦げたようだ。髪が長すぎるのでこれは致し方ない。
ついでに、少し焦げて寂しくなった?おでこも披露…。

だが………先に食べたちび太は過大なるダメージを食らって撃沈したようだ。お気の毒に。。。

・そして、いよいよしょこたんが「ネコムライス」を口に運ぶ。

……………しょこたん、あまりの激しいダメージを受けた為に即死。

床に横たわっている画像で、今回のコスプレ祭りは終了。。。

ちなみに、「ネコムライス」のレシピは以下の通り

たまねぎ
ホルモン
にんじん
タバスコ大量
たまご
しょうが
魔法

…まず、『タバスコ大量』というレシピを見ただけで危険な香りがする。タバスコを大量に入れたらダメジャン。
タバスコはあくまで食べる直前に掛けるものだしね。
しょうがも出来れば入れないほうがいい。ケチャップにしょうがは合わないので、入れすぎると不味くなるから。これはホルモンも同様。
ホルモンは独特のニオイとクセがあるので、あまり入れすぎるとオムライスの味には相応しくなくなる。
やはりここは無難に鶏肉かハムの方が妥当。
ま、それだとオリジナリティが無くなるので、しょこたんにとってはつまらないかもしれないけど…。

但し魔法は…お好きなように(笑)

・・・ちょっと言い過ぎましたが(ペコリ)、、、何はともあれ、昨夜はお疲れ様でした☆

6月4日付け更新記事……スタッフによる告知。
詳しくはブログをご覧下さい。

ちなみに、スタッフの告知にも載っていますが、現在発売中の雑誌『トランスクーター』しょこたんが表紙&グラビアを飾っているそうな。
ちょうど、きゃんち(喜屋武ちあきちゃん)のブログでも昨日更新された記事にお2人が仲良く同雑誌を紹介している2ショットがあります。

しょこたんマニアの方は今すぐ書店でチェック!!

・今日の「メポ」。

おでこを見せた『セフィロスメポ』。だんだん自虐的な感じがしてきたな…(苦笑)

・画像は自作のオムライス「ネコムライス」を食べて死亡したしょこたん。ご愁傷様。。。

何と!ちび太がしょこたんの布団の中に入ってきて添い寝したとか。ちび太と一緒に寝たのは5年間飼って初めてのことだとか。

…ああ、それはやはり一緒にコスプレ祭りをして遊んだからじゃないかな。最近では一番ちび太と共にした感じがする。
いつもは“マミタス命”だから、その姿をずっと横目で見ていたちび太は嫉妬していたんだよ。だから、しょこたんにあまりなつかなかった。
それに、しょこたんより桂子さんの方が可愛がってくれるので尚更だしね。

とにかく、昨夜は非常にめでたい“コスプレ祭り”となった。しょこたんも心底嬉しかった事でしょう。
但し、大失敗した「ネコムライス」を除いては…。

・マミタスとルナが共に寄り添いながら丸くなって寝ている。まるで親子のようだ。ギザカワユス!!!!
この愛らしい姿は、猫好きなら胸キュンものだろう。

今日3時からドットシティのバーチャルチャットとラジオとのメディアミックス番組『しょこたうん』の3本撮りがあるらしい。
しょこたんマニアの方々は、いつでも番組収録が始まって良いようにと、この時も既に準備万端だったのでしょうな。

・白で統一した夏らしい服装のギザカワユス!!!!なしょこたん。

『魔法の天使クリィミーマミ』と『魔法のプリンセスミンキーモモ』のリメイク版を熱烈希望している。
魔法少女アニメ(魔女っ子アニメ)は、しょこたんが大好きなジャンルだからね。

ちなみに、1985年8月3日に公開されたアニメ映画に『魔法の天使クリィミーマミ VS 魔法のプリンセスミンキーモモ 劇場の大決戦』がある。
これは、クリィミーマミとミンキーモモが巨大化して戦うというもので、約3分足らずの映画だ。

当時、この2大魔法少女アニメのOVA版『魔法の天使クリィミーマミ ロング・グッドバイ』と『魔法のプリンセスミンキーモモ 夢の中の輪舞が事前に発売されており、そのOVA版の両作品が殆どそのままの形で同年8月3日に劇場公開されたが、それらのオープニングとしてこのコラボレーション映画が上映された。これは両作品の宣伝かファンサービスによ要素が強い。
しかし、残念ながらDVD化はされていないようだ…。

『ミンキーモモ』のリメイク版は1991年に新シリーズがテレビ放送された「海モモ」と、上記の魔法のプリンセスミンキーモモ 夢の中の輪舞』(1985年)らOVA版4作。

一方、『クリィミーマミ』のリメイク版は魔法の天使クリィミーマミ 永遠のワンスモア』(1984年)と上記の魔法の天使クリィミーマミ ロング・グッドバイ』(1985年)のOVA版2作品のみ

実写版にするとアニメのイメージを根本的に損なう場合があるので、やはりリメイク版はアニメで。

現在は、魔法モノの(実写)映画作品『ハリーポッター』シリーズが大人気だし、魔法を駆使した作品はいつの時代も夢をはぐくむ力があるからね。
だから、今の時代の女の子にも魔法少女アニメ作品は十分通用すると思うよ。

リメイクがダメならせめて再放送をすれば良いのにね。。。

・さていよいよドットシティのバーチャルチャットがスタート。

しょこたんはギザカワユス!!!!なメガネっコスタイルで『しょこたうん』の収録に臨む。手には『夏みかんゼリードリンク』が。

『しょこたうん』内は吹き出しが沢山重なるほど大勢の参加者達が集う。

「ドットシティ
カオスwwwwww
昼間なのにwwwwww
ふきだしかぶりまくりんぐwwwww(^ω^)おっおっおっ」

としょこたんは大ウケ。

・マネージャー寺島さんの胸の部分を写したショット。
顔は隠しているけど、ドジッ子メガネメイド姿と言いながら、実物の寺島さんはセクシーダイナマイトじゃないの!!!!

「てらしまです≧≦;12さいです≧≦;写真はわたしのむねです≧≦;わたしの口癖は、だれでもお兄ちゃんって呼んじゃうことです≧≦;」

…それは個人的な趣味の世界か、営業トークなんでしょう(笑)

・チーフマネージャー・市川さんを描いた?ツンデレ美少年のイラスト。

「わたしの上司の市川チーフマネージャーは15歳、青髪がいつも濡れた美少年です≧≦;半裸です≧≦;記憶喪失なんです≧≦;記憶もどるといいですね≧≦;」
「チーフマネージャーの市川さんの写真です 15歳、青髪半裸で水がしたたります 記憶喪失ですがチーフマネージャーですチーフマネージャーですが記憶喪失です」

…しょこたんの周囲にはマニアックな方々が多く存在するようです(笑)

どちらにしろ、しょこたんと気の合う両氏のようです。

・ルナのギザカワユス!!!!な溺愛ショット。

成長するごとに顔つきは変わるからね。これは人間でも同じ。

黒目が大きくなってきましたか。将来はツンデレ系イケメン男子になりますな☆★

日曜日の『しょこたうん』は大混雑だったらしい。

「木星が飛んでてきめいwwwwwブラックホールきぼんぬだお(^ω^)」
…『しょこたうん』には木星も飛んでいるのか...もう、何でもアリの世界だね。

多分ブラックホールも実現するんじゃないの(笑)

但し、ブラックホールに入ったら異次元の世界へトリップするとかね。色々とシチュエーションを考えたら夢が広がるね★☆

※今日もトラックバックします。どうかよろしく。

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コメント

「ミンキーモモ・夢の中の輪舞」…実は最近私は、この関連曲「夢の中の輪舞(by 志賀真理子)」が入っているCDを入手して聴いてみました。

……結構「ミンキーモモ(空)」本来の雰囲気とまた違うような、少しパワフルなメロディと、あの結構情感漂う歌声が、どちらもなかなかいい印象でしたね。

しかし、それでいてため息が出るのは、この歌声の主がその後、「魔法のアイドル・パステルユーミ」の方で知られたということでしてね…。^_^;

投稿: 宮村敏幸 | 2006年10月15日 (日) 18時30分

宮村敏幸さん、ようこそ。
初めまして。
コメント有り難う御座います!!!

志賀真理子さんですか。惜しくも交通事故で19歳の若さで亡くなってしまった伝説のアイドル歌手&声優ですが、現在でも抜群の歌唱力や人柄を評価する声が多いそうですね。

『ミンキーモモ・夢の中の輪舞』は85年に発売されたOVA版ですね。後に劇場でも上映されました。主題歌が事実上のデビュー曲である『夢の中の輪舞-ロンド-』で、彼女の歌唱力が如何なく発揮されているらしいですね。ちなみに同時上映が『魔法の天使クリィミーマミ対魔法のプリンセス・ミンキーモモ 劇場の大決戦』というたった数分間の短編映画。マニア垂涎の組み合わせですが、私は見たことがありません…。

86年の『魔法のアイドル・パステルユーミ』として声優(主人公・花園ユーミ役)&主題歌(『金のリボンでRockして/フリージアの少年』)を担当した彼女ですが、何故『夢の中の輪舞』ではなく『金のリボン…』がデビュー曲とされたのか謎ですが…。

ひょっとして、彼女が唯一リリースしたCDアルバム『mariko』ですか?
現在ではネットオークションや一部の中古ショップでしか手に入らないそうで。
それは貴重ですね。

才能がある人が生前に正当に評価されなかったのはとても残念なことです。


今後もヨロシクお願いします☆

投稿: とうきび | 2006年10月16日 (月) 18時36分

<とうきびさん>
>彼女が唯一リリースしたCDアルバム『mariko』ですか?
いや、それとは違いますよ。少し前に自分で買ったCD「アニメ・ソングセレクション-アイドル編」、その4曲目にあった「夢の中の輪舞」を聴いているんです。(*^_^*)
(このCDには他にも、「夢冒険@アニメ三銃士、by酒井法子」他16曲も入っています)

投稿: 宮村敏幸 | 2006年10月21日 (土) 13時19分

<とうきびさん>
>86年の『魔法のアイドル・パステルユーミ』として声優(主人公・花園ユーミ役)&主題歌(『金のリボンでRockして/フリージアの少年』)を担当した彼女ですが

私は、「アニメ・ソングセレクション-アイドル編」を買ってから少し経って、「アニメージュ・魔法少女・コレクション」も購入して、そこでその『パステルユーミ』の主題歌2曲も聞きました(~_~;)。

うーん、そちらでの真理子さんの歌声を聴いてみるにしても、歌声のよさは上々でしたね、歌詞に込められた感情も、よく理解して歌っていたようですし。他の「魔法の歌声」にも引けを取ってないですよ。(*^_^*)

「夭逝が惜しまれる」と言う思いも納得できます。^_^;

投稿: 宮村敏幸 | 2006年10月21日 (土) 23時51分

宮村敏幸さん、再びご丁寧なお返事を頂き、どうも有り難う御座います!!!

『アニメ・ソングセレクション-アイドル編』は昨年の9月22日に発売されたものなんですね。

のりぴーはもちろん、エンクミちゃんや、元グラドル・中島礼香ちゃんまで…アイドル好きならたまらないラインナップですな(笑)

http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/-/Discography/A010090/VICL-41267.html

一方、『アニメージュ・魔法少女・コレクション』はアマゾンでも手に入りますね。
これはしょこたんが大好物の曲ばかりですね

ラジオのパーソナリティとして有名な小森まなみさんや北海道函館市出身の大森玲子ちゃんの曲も入っておりますね。
大森玲子ちゃんは2000年に一度引退して、昨年復帰。事務所もホリプロからエルディメディアワークスに移籍、芸名を本名(大森玲子)から相原玲に改名して再スタートを切ったらしいです。

公式ブログ『Ray's Diary』
http://blog.goo.ne.jp/aihararay

何はともあれ、今後ともどうかヨロシクです☆

投稿: とうきび | 2006年10月22日 (日) 19時22分

とうきびさん、ご返答有難うございます。
>『アニメ・ソングセレクション-アイドル編』は昨年の9月22日に発売されたものなんですね。

>のりぴーはもちろん、エンクミちゃんや、元グラドル・中島礼香ちゃんまで…アイドル好きならたまらないラインナップですな(笑)

それぞれ、「夢冒険@アニメ三銃士」「CROSSROAD@機巧奇伝ヒヲウ戦記」「ハートのつばさ@だぁ!だぁ!だぁ!」の歌声の主ですよね。
これって私は、真理子さんの歌う「夢の中の輪舞@ミンキーモモ(空)」があったことにビックリして、注目したわけですけど。先に「パステルユーミ」の印象が強かったものですから。でもこれが何ゆえ「アイドル編」と言う括りで登場したのやら…。

>一方、『アニメージュ・魔法少女・コレクション』はアマゾンでも手に入りますね。
>これはしょこたんが大好物の曲ばかりですね

これを手に入れたのは、私ももともと「ぴえろ魔女っ子」には思い入れが強かったからです(80年代のも再放送で見ていたもので…)。

>ラジオのパーソナリティとして有名な小森まなみさんや北海道函館市出身の大森玲子ちゃんの曲も入っておりますね。

小森さんというと、「ミンキーモモ(海)」の主題歌2曲の印象が強いのですが、ぴえろ側が魔法関係で出したOVA「ファッションララ」も持ち出したことで、この人の曲「トワイライト・ドリーム」による印象ができたわけですから。

>大森玲子ちゃんは2000年に一度引退して、昨年復帰。事務所もホリプロからエルディメディアワークスに移籍、芸名を本名(大森玲子)から相原玲に改名して再スタートを切ったらしいです。

>公式ブログ『Ray's Diary』
>http://blog.goo.ne.jp/aihararay

改名の話は最近聞きました。へえ、そういうブログがありますか。一度訪れてみますね。「ファンシーララ」の頃のことが今、相原さんの心の中で「いい思い出」になっているか、確かめてみたいかな、とも。まあ、私もこの関連2曲「LaLaLa~くちびるに願いをこめて~」や「しあわせなき・ぶ・ん」も結構楽しい曲じゃないですか、忘れていて欲しくないかな、とも。

投稿: 宮村敏幸 | 2006年10月27日 (金) 11時49分

続きです、よろしいですか。
「クリィミーマミ・ロンググッドバイ」の方の関連2曲、「ハートのSeason」と「ガールズ・トーク」がともに、「アニメージュ・魔法少女・コレクション」に収録されていたので、早速聴いてみました。(*^_^*)

うーん、こちらの太田貴子さんの歌声の明るさも、なかなか印象に残りましたね。「ハートのSeason」でも、かなり早口に歌詞をまくし立てていても、音程が崩れてなかったですね。「ガールズ・トーク」もなかなか楽しげな印象の中に、恋への憧れも歌詞に表現されて、良かったのでは、と思います。(^。^)

それを受けて「夢の中の輪舞」とこの2曲を聴き比べたときの曲の印象だけから察すると、「ミンキーモモ・夢の中の輪舞」の方が最初で、「クリィミーマミ・ロンググッドバイ」が2つ目で上映されたのではないかと思いましたね。(^^)
少なくともそうした方が、その逆よりも、映画館から帰る人の余韻が「楽しげに」なっているのではないでしょうか?あくまで私の意見ですが。

投稿: 宮村敏幸 | 2006年10月27日 (金) 12時03分

宮村敏幸さん、毎度ご丁寧なコメントを頂き、真に有り難う御座います!!!

人気アイドルが声優にチャレンジしたので「アイドル編」という括りになったのでしょう。しかし、平野綾ちゃんのような{アイドル声優}の場合は、単に「声優編」という括りになるのでしょうか?(笑)

相原玲(旧名・大森玲子)ちゃんのブログは現在コメントを受け付けていないので、直接本人に確認するのは難しいと思います。
ただ、当時の事を決して忘れてはいないと思いますよ。

小森まなみさんは相変らず熱狂的なファンが沢山いますね。今年で40ウン歳ながら、見た目と声が非常に若々しいですし(笑)

『クリィミーマミ』の太田貴子さんは、結婚・引退した後、最近になって活動を再開したそうですね。
現在でも根強い人気があるとか…いやはや凄いですね☆

投稿: とうきび | 2006年10月28日 (土) 21時00分

>小森まなみさんは相変らず熱狂的なファンが沢山いますね。今年で40ウン歳ながら、見た目と声が非常に若々しいですし(笑)

この前言った「ミンキーモモ(海)」関連曲も、「トワイライト・ドリーム」も、小森まなみさんのベストアルバムCD「プリンセスコレクション」にあったそうです。
でも、これもかなりのプレミアがついているのでしょうか?

あと、「おジャ魔女どれみ♯」の映画版の主題歌も歌ったそうですね。(^^)

>『クリィミーマミ』の太田貴子さんは、結婚・引退した後、最近になって活動を再開したそうですね。
現在でも根強い人気があるとか…いやはや凄いですね☆

最近、ライブを開いていた時に、ファンからあった「クリィミーマミ」関連の質問にも結構気さくに答えていたようです。

私は一応、太田さんの曲は、その「アニメージュ・魔法少女・コレクション」に入っているものだけですが、6曲持っています。
「アニメージュ・メモリアル・コレクション」であと3曲追加できるそうですね。

投稿: 宮村敏幸 | 2006年11月18日 (土) 23時53分

宮村敏幸さん、毎度コメント有り難う御座います!!!

小森まなみさんは、アニソン歌手としても実績がありますが、最近になってライブ活動をやめると宣言したようですが、直ぐに撤回したようですね。言われざる心境の変化があったのでしょうね…。
それにしても、彼女は本当に肩書きが多い人ですね。しかも、私生活はミステリアスですからね。それが人気の秘密なのかもしれません。

やっぱり太田貴子さんを語る上では、「クリィミーマミ」関連の話題は避けては通れませんからね。
本人もそれを自覚していらっしゃるのでしょう。

宮村さんが例に挙げた「アニメージュ・魔法少女・コレクション」や「アニメージュ・メモリアル・コレクション」はしょこたんも中野ブロードウェイあたりで手に入れているのかもしれませんね。
中古のアニメグッズが充実している施設らしいですから。
…まぁ、これはあくまで想像の域を出ませんが。

投稿: とうきび | 2006年11月20日 (月) 19時12分

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