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2006年6月27日 (火)

しょこたん的貪欲生活(6月25日~6月26日分)

◎昨日は時間の都合で『しょこたん☆ぶろぐ』を紹介できませんでした。一日が明けて、改めてご紹介致します。

★中川翔子『しょこたん☆ぶろぐ・・・6月25日・26日・27日付け更新記事。

・6月25日付け更新記事……再び、『課長・島耕作』を題材とした4コママンガ。
今度はしょこたんが同僚のOL役で登場。
しかし、予想されたとおり、話のオチは「なんてまずい茶」と言った後「クビだ もうここへは来るな」などと罵られるパターン。

「島さんにこんなふうにいわれて泣きたい」とか…しょこたんのM気質が炸裂。

好きな人にはとことんいじめられたい願望があるらしい(笑)

・しょこたんの女教師風の衣装を着ためがねっコ姿。ギザモエス!!!!

一昨日は何らかの撮影が行なわれたようだ。雑誌のグラビアっぽいですね。

・6月26日付け更新記事……帰宅後、『常務・島耕作』の第4巻が美脚とともに写っている。ギザセクシー!!!!

母・桂子さんから受け継いだマンガ好き。
島耕作シリーズは、小さい時に桂子さんからその面白さを教えてもらった。

この『常務・島耕作』第4巻の単子本も桂子さんが買ってきたもの。
親子で楽しめるマンガというのも珍しいねぇ。

・スタッフからの告知。詳しくはブログにてご確認を。

・マミタスが横になっている溺愛ショット。ギザカワユス!!!!

昨夜は『こち亀』を読んでいる途中で居眠りしてしまったらしい。

今月からスタートした“こち亀全巻読破計画”だが、これまで7巻を読み終えたとか。
ということは、目標達成まであと143巻。

「ジャンプ単行本全部集める計画は、寿命がつきるまでのあいだ賭けても大変だろうな(・ω・;)(;・ω・)
つぎはぬーべーとキャプ翼も集めたい。」

…ジャンプ作品の単子本は仮に全部集めたとしたら、絶対に部屋から溢れるか、床抜けるよ(笑)
とにかく本の量がハンパじゃないから。
保管する為には、別室か倉庫を借りるしかないでしょうな。

・今日の「メポ」。久々にちび太の「メポ」。ギザカワユス!!!!

心なしか、寝起きの顔をしているね。やや不機嫌そう(笑)

・しょこたんぶろぐでは毎度お馴染みの『くだもの屋さんのマンゴー』を持っているしょこたん。夏らしい衣装を着ている。
ギザカワユス!!!!

移動中の車内で撮ったものか。

ドライマンゴーの中では「甘さも半生さもボリュームも値段もこれがいちばん満足」という理由で一番好きな商品なんだそうだ。
いつも箱買い(ネットで大量注文)しているらしい。

・『近代映画 80's アイドルデビュー伝説 Vol.1 1980~1982年』と『近代映画 80's アイドルデビュー伝説 Vol.2 1983~1986年』が写っている。
80年代のアイドルの歴史が丸分かり。
2005年に『近代映画』(現・kindai)創刊60周年を記念して出版された。
Vol.1 は松田聖子さんが登場した女性アイドル大豊作の年代。
Vol.2は菊池桃子さん、中山美穂さん、おニャン子クラブがデビューして大活躍した年代。

同シリーズには他にも『近代映画 80's アイドルデビュー伝説 Vol.3 1987~1989年』がある。

「聖子ちゃんの最初の記事らしきものも載っててギザカワユスだ!ベストテンとかのある頃のアイドルたち輝いてる
カワユス聖子ちゃんキョンキョンユッコみーんな笑顔がステキな女の子たち!80年代輝いてる!」

…『ザ・ベストテン』は毎週見ていたクチだから、非常に懐かしいねぇ~。
きら星の如く輝くつぶぞろいのアイドルを多く輩出した年代だからね。

聖子ちゃんやキョンキョンのレコードはかつてウチにあったし。
85年にリリースされたキョンキョンの『なんてったってアイドル』の歌詞(作詞・秋元康)の内容は、
自ら「私はアイドル」「素敵なアイドル」と称し、「それは恋はするけど スキャンダルならNo thank you イメージが大切よ 清く正しく美しく~」「アイドルは辞められない」などのアイドルの本音や華やかな芸能界の世界をストレートに表現した斬新なアイドルソング。

当時聖子ちゃんと同じ事務所だった岡田有希子さんは本当に惜しい人を亡くしたと思うよ。。。

アイドルとしての価値観が今とは違う感じがする。
昔はそう簡単にはアイドルにはなれなかったし、しかも80年代当時は歌手デビューしたアイドルこそが真のアイドル(正統派アイドル)という位置づけだったからね。

しょこたんは80年代の正統派アイドルを目指しているので、来月にCDデビューできるのは非常に嬉しいことなんでしょうね。

目指せ!!80年代アイドル!!!

くだもの屋さんのマンゴー』をパッケージごとくわえているしょこたん。ギザカワユス!!!!

「イタタタタ
オナカガ
ニュルットシテオル」

…胃腸の調子が良くないらしい。しょこたん語なら「オナカガニュルットスル」というらしい(笑)
とりあえず、胃腸薬を飲んで出来るだけ安静にするしかないですね。

・貪欲仲間のきゃんち(喜屋武ちあきちゃん)としょこたんが『ゲーマガ』で共演!!! 久々の再会だね☆
画像はそれぞれ、『ふたりはプリキュア』のそれぞれキュアブラックとキュアホワイトに扮してポーズをとっている2ショットと、アゴたんときゃんちの仲良し2ショット。
とても画になる二人ギザカワユス!!!! 

また、きゃんちが『くだもの屋さんのマンゴー』を持っている姿を斜め横からとらえたショットも。撮影者はしょこたんか。
きゃんちの何気ない仕草がギザカワユス!!!! 

やっぱりお二人はアイドルだねぇ~。。。

ゲーマガblog』にもその模様が載っております。
意外にも2人が雑誌のグラビアで共演するのは今回が初めてらしい。これは貴重。
同雑誌の付属DVDには二人が素でゲームをしている姿が収録されているらしいが、普段のまんまらしい(笑)

今度は普段二人が家で披露しているコスプレ姿のまま同雑誌に共演出来たらイイですね。

・髪型をクルクルの毛先にして、紺色のドレスを着ているゴージャスなアイドル歌手仕様のしょこたん。
完成したばかりの
DVD付きマキシシングル『Brilliant Dream』を持っている。ギザカワユス!!!!

そのDVDに収録されているPVには、不忍池で出会ったばかりのルナが写っているらしい。
デビューシングルのPV撮影の為、その日に不忍池へ行き、そこでルナと出会うことは、運命以外にないですよ。

しょこたんが言っているように、もし不忍池でなく他の地でPV撮影が行なわれたらルナに出会うことがなかったでしょうし、第一、CDデビューしなかったら尚更、ルナとは出会えないわけで…。

今回のCDデビューは、一生忘れがたい運命めいたものとなりましたね☆

元々、ルナとは赤い糸で結ばれていたのかも。。。

・スタッフの公開収録に関する告知。詳しくはブログにて。

今日(27日)午後12時20分から東京アニメセンターにて、
新ポッドキャスト番組『しょこたん&キョーヤのポケモンアワー』の公開収録が行なわれるとか。

整理券は午前11時から配布開始のこと。

この模様は、ブログでも随時アップされることでしょう。

am/pmの『お米サンド焼き肉』を食べているしょこたん。ギザカワユス!!!!

あまりにも美味しいので、後で擬人化イラストを作成するそうだ

ライスバーガーは、パンの代わりに具を二つの焼きおにぎりでサンドしたもの。沢山食べても思ったほど飽きが来ないし、腹持ちがいいから私も好き。
普通のハンバーガーよりこれを選んで食べた時は、改めて「お米文化の日本人なんだなぁ」とつくづく思うよ(笑)

ちなみに、しょこたんが気になっている『モスライスバーガー やきにく』は、米国産牛の輸入禁止措置にともない、販売中止になったらしい。
アメリカ産がダメなら、オーストラリア産や日本産の牛肉で復活すればいいのに…。
その代わりとしてメニューに加わったのが『モスライスバーガー 豚しょうが焼き』。ま、これも美味しいけどね(笑)

・渋谷アックスそばの交差点周辺にある緑の中に猫の鳴き声らしきものが聴こえたらしい。
画像はその周辺を写したもの。

「でももし子猫だったら、もし道路を渡ろうとしちゃったら、どうしよう、
もしあのとき拾えてたら運命は違ったかもしれないし、なんかほんと考えてしまう。。。無事元気に生きていってくれると信じたい。」

…愛猫家のしょこたんはその鳴き声を聴いて、居たたまれない気持ちになったのでしょうな。
ルナとの運命的な出会いが大きく影響しているのでしょうね。

しかし、こればっかりは正直何とも言えない。ルナのように拾われるのも運命だし、今回のように拾うことが出来なかったのも運命なんだよね。

・画像のようなマミタスの頭をくわえた(吸い込んだ)イラストが今週号の『週刊少年ジャンプ』の『ジャンプ魂』に載っているらしい。

それを見たしょこたんは大喜び。

早速、am/pmの『お米サンド焼き肉』を擬人化。
お米と肉で水着を形成。まるで、セクシーな水着を着たグラビアアイドルと化している。

ホント、しょこたんのイラストは天下一品ですな。
今後もしょこたんが描くマンガには、マミタスやルナらとともに、この『お米サンドやきにく』ちゃんも登場するのでしょうね。

・ルナが廊下でたたずんでいる姿がちょうど影絵のように見える。ギザカワユス!!!!
猫がじっと丸くなっている姿。

このような何気ない日常の仕草も、しょこたんはメロメロにしたくなるのでしょう。

これからもルナが生きている証を毎日撮り続けるのでしょうね。。。

・6月27日付け更新記事……今日一発目の更新は、いつもの「メポ」。

おでこには『ムカムカパラダイス』とある。

同作品は『キャンディ・キャンディ』で著名ないがらしゆみこのマンガ作品。少女漫画雑誌『ちゃお』で1993年から1994年まで連載。

「謎の恐竜の子供ムカムカと小学生の女の子鹿谷初葉(ウイバ)が、商店街とジュラ紀を舞台にして繰り広げるドタバタコメディ。」とのこと。

このテレビアニメは、1993年9月4日から1994年8月27日までTBS系列で放送された。
しょこたんも毎週欠かさず見ていたのでしょうな。

ちなみに、いがらしゆみこ氏は在、我が街・札幌市で創作活動をしている。
ファックスや郵送により東京の出版社にマンガ作品を出稿しているらしい。

※一日遅れましたが、今回もトラックバックします。どうか宜しく☆

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コメント

私も、『近代映画 80'S アイドルデビュー伝説 Vol.2』を書店で見ました。私が好きな岡田有希子さんのことが載っていましたので、懐かしくて、嬉しかったです。有希子さんは、才能溢れる素晴らしい方で、美しい方でした。有希子さんは、お亡くなりになられるかなり前から、体調があまりよくなかったようですが、有希子さんをもっと大切にして、労ってあげていれば、もっと長く活躍できたのにと思うと非常に残念で、有希子さんを失ったことは今でも悲しいですが、私は今は、有希子さんが幸せでありますようにと毎日祈っています。

投稿: Sugi | 2006年6月27日 (火) 21時38分

Sugiさん、コメント有り難う御座います!!!

彼女は非常に頭の良い方と聞いています。
才色兼備の彼女が何故あの悲劇を招いてしまったのか…体調が悪かったならば、周りがしっかりと支えてあげる当たり前のことがなされていなかったのでしょう。あるいは別の理由だったとしても同様です。
もし、心身ともに周りが彼女をサポートしてあげる体制が整っていたならば、今でも現役バリバリに活躍していたでしょうに…本当に惜しい人を亡くしました。

もう二度と彼女のような悲劇を繰り返して欲しくありません。それが、彼女の供養にもなると思いますので。。。

このアイドルムック本は、80年代アイドルを目指しているしょこたんにとって、希少価値のあるアイドル指南書となりそうですね。

改めて、今後もこのブログを宜しくお願い致します。

投稿: とうきび | 2006年6月28日 (水) 20時15分

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