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2006年1月15日 (日)

マスコミ対策が非常に上手い“名物社長”

◎今回も早速芸能ネタから始めます。尚、平田裕香嬢の初舞台『デビルマン~不動を待ちながら~』に関する芸能記事【平田裕香デビルマンで初舞台…稽古で「クマできるくらい悩んだ」】は後日改めて、今日更新されたブログと共に紹介する予定。

◇瀬戸早妃“男断ち”して初舞台(スポニチ)  
 

T.M.Revolutionこと西川貴教(35)との交際を取りざたされたタレントの瀬戸早妃(20)が、初舞台に挑戦することになった。2月18日から東京・渋谷区の全労済ホールで上演される「Kiss Me You~頑張ったシンプー達へ」でヒロインを演じる。所属事務所の野田義治社長(59)から西川と別れるよう言われていたが、すでに終止符を打ち「心機一転、生まれ変わったつもりで演じたい」と“男断ち”しての熱演を誓った。
舞台は第2次世界大戦中の日本。特攻隊として飛び立っていく青年たちと、それを見送る女性たちとの淡い恋愛が描かれる。瀬戸が演じるのは、内気で感情を口に出せないタイプのヒロイン。表情や振る舞いで心境を表現しなければならない難しい役どころだ。
昨年、テレビ朝日「はるか17」やTBS「花より男子」などの人気ドラマに立て続けに出演したが、舞台は初めてとあって「不安でいっぱい」と本音をもらす。昨年12月には、西川との親密交際が写真誌に報じられた。その後、所属事務所の野田義治社長が交際を自粛するよう忠告。瀬戸の両親も含めた4者面談が行われ、引退まで考えさせられたという。
西川については「仕事とかいろいろな相談をした。2人で食事に行ったり(西川の)家に行ったのも事実。疑われるような行動をとって申し訳ないと思っています」と神妙に説明。報道後、西川とは「1回も会っていない」そうで「いろいろな方に迷惑をかけた。いい社会勉強になりました。年が明けて心機一転、仕事だけに集中して頑張る」と宣言した。
[スポニチ:2006/01/15 06:23]

瀬戸早妃ちゃんは、1985年6月21日宮城県仙台市生まれ。2001年にグラビアデビュー。当時巨乳系&毒舌ぶっちゃけ系アイドルが多数所属するイエローキャブの中では、スレンダー系でしかも清純派キャラクターのグラドルとして売り出された異色の存在だった。
北国(仙台)出身だけあって、色白(もち肌)が眩しい東北美人。

当時16歳(高校一年)で2001年ヤングジャンプ制服コレクション【7UP!】を受賞。
更には、ミスマガジン2003『ミス週刊少年マガジン賞』を受賞した。

最近デビューしたような印象があるが、意外にも業界のキャリアが約4~5年と長い。単独のイメージDVDは2002年10月20日発売の1stDVD『セトサキ』から2005年12月23日発売の11thDVD『甘い君の記憶 』まで11枚リリース、写真集(デジタル写真集は除く)は2003年7月に発売の1st『Cutie Cubic』、2004年6月発売の『CLOVER』、2005年12月発売のDVD付き『月刊瀬戸早妃』の3冊リリースしている。

一昨年(2004年)12月、野田義治社長がイエローキャブの社長を辞任に追い込まれたのを機に、同グループ企業の有限会社サンズ(現・サンズエンタテイメント)へ移籍、イエローキャブから分離独立した事に伴い、早妃ちゃんも大半のタレント共に同事務所に移籍した。

一昨年あたりから雑誌の表紙やTV出演の機会が多くなり、去年からはTBS系『水戸黄門』、テレ朝系『はるか17』、TBS系『花より男子』など話題作のドラマに出演できるまで“出世”した。まさに順風満帆。大ブレーク一歩手前のところまできた。

しかし、昨年末にT.M.Rの西川貴教クンとの交際が明らかになると雲行きは一変。野田社長から交際を自粛(事実上の禁止)を迫られ、挙句の果ては、両親を仙台から呼び出して話し合い、その場で“引退勧告”まで出されたという。

自由に恋愛できないのは誠に気の毒だが、これもアイドルの宿命なのか。それとも清純派・正統派キャラのアイドルだけあって、世間的に自由な恋愛は許されないのかもしれない。しかし、思ったほどのダメージにならなかったので、今回正直に告白したのだろう。それにより、再び仕事に専念するという印象を世間にアピールした。

今回西川クンと破局したことを本人が告白。それと同時に、2月に初舞台に挑戦することを“告知”。これも野田社長の指示によるものだろう。
野田社長は相変らずマスコミを利用するのが上手いね。去年暮れも“西川クンとの交際発覚”の話題を利用してラジオ出演の宣伝したが、今回も“西川クンとの交際破局”の話題を利用して、初舞台の告知をした。
仕事の宣伝になるのだったら、交際発覚でもスキャンダルでも何でも利用してしまえという、したたかな戦略が垣間見える。

前にも言ったが、芸能界で上手く生き抜く術やマスコミ対策を熟知している野田社長はホント老獪な戦術家ですなぁ...但し、目立ちたがり屋のタレント気質で、自分の名前の冠が付いた番組も何本か出演いるので、結果的に所属タレント以上に目立ってしまっている…これって本末転倒だよねぇ(笑)

★長尾麻由『まゆまゆ☆ブログ・・・昨日(1月14日)×2回、今日、更新分。

・昨日更新記事……昨日まゆまゆさんは「すっぴんにノーブラ」でジムに行ったそうな...何だかなぁ~(苦笑)

でも、画像に写っているすっぴん姿はカワイイからOK!!!但し、ノーブラは流石にマズイでしょ!!…オバちゃんになっちゃうよ(笑)

相変らず、ぶっちゃけたお方ですな(爆)

一方、昨日つい買ってしまったという雑誌『Hanako』が画像にも写っておりますが、曰く「4人のタレントさんのグラビアが可愛くてセクシーだったよぉ。こういう女性になりたいな」とのこと。
表紙には「奥菜恵、平子理沙、森下千里、さくら」などと表記されております。

『春までに恋人ができるカラダ作り』との見出しは、年ごろの女性には非常にキャッチーな言葉なんでしょうね。まゆまゆさんもつい買ってしまったみたいですから。
…上手い雑誌作りだね(笑)

とにかく、グラビアが見られただけでも良かったのでしょう。
こういう女性を目指しても良いとは思いますが、あまり強く意識をしなくても別に良いと思います。
というのは、雑誌に載っている事は多少オーバーに書かれているものですから…(笑)

・今日更新記事……ママさんがバトミントン大会でアキレス腱を切ってしまったらしい。そして、入院したそうだ。あちゃ~凄く痛そう~!!
しかし、とっても元気な声で電話を掛けてきたそうだ(笑)

何かとやらかす事で以前に話題となったお方なので、早くもまゆまゆさんはとても心配しているようですな。
怪我した足よりも、病室でちゃんと大人しくしているかどうかに、心配の気持ちが行っているみたい…(笑)

とにかく完治するまで安静になさって下さい☆
…ま、何かまたやらかすかもしれませんので、まゆまゆさんはある程度の覚悟が必要かも(爆)

一方、まゆまゆさんもジムなどで本格的な運動をする前は、準備運動(準備体操)は忘れずに。。。

★吉川綾乃『あっちんの日記だよ・・・1月12日付け記事(昨日更新分)。

【ちくわぶ】が写っております。味噌汁に入れるのは初耳。ママさんのアレンジだろうか。あっちんさんの大好物なのだとか。むむむ…。

【ちくわぶ】関東限定のおでん種(おでんだね・おでんの具材)で、生麩(なまふ)をちくわ型にしたもの。当然、それ以外の地域だと存在すら知られていない場合が多い。私も小さい時は、全く知らなかった。特に関東でも、東京、神奈川、千葉、埼玉でしか食べられていない東京近郊限定の食材らしい。
私も、1,2回しか食べた事がない。以前、近所のスーパーに一本だけ売っていたのを買って食べた事がある。半生の状態で食べたが、正直味は食べ慣れていないので……。どうやら、一般的に味が浸透するぐらいクタクタに煮た方が美味しいそうだ。今度【ちくわぶ】を入れる時はそうしよう。
しかし、最近は【ちくわぶ】を売っていない店が多い。それだけ、我が北海道でも関東以外の地域と同様に馴染みが薄い食べ物なのである。

代わりに、北海道では魚介類や山菜類をおでんに入れる場合が多い
去年末のテレビ番組で、極楽とんぼの加藤浩次クン(北海道札幌市生まれ、小2から小樽市で育つ)が、おでんに【つぶ貝】を入れると言っていた。これは北海道のコンビニでも確認できるほど、北海道限定のおでんの具材として有名だ。
彼が育った小樽は日本海(石狩湾)に面していて、新鮮な魚介類がすぐに手に入るマチだから、おでんに魚介類を入れるのは当たり前という感じの加藤クンの口調だった。
【つぶ貝】は青森と北海道が産地。エゾサザエとも呼ばれるので【サザエ】の味に近いか。
但し、本州では「ツブ」というと、タニシなどの小さな巻き貝のことを指すことから、勘違いしやすい(間違いやすい)。北海道の【つぶ貝】とそれらは全くの別物。

更に、その番組では北海道のおでん種として【タチ(タラの白子)】を紹介していた。
しかし、ウチでは【タチ】をおでんに入れたことが一度もないほど、同じ北海道でも各地域・各家庭によって、入れるおでん種が多少違ってくるので、この点は致し方ない。

主な北海道のおでん種とは…大根、卵、はんぺん、豆腐、がんもどき、きんちゃく(袋)、なると、こんにゃく、ロールキャベツ、ちくわ、白滝、さつま揚げ(テンプラ)やこぼう天など揚げかまぼこ系、肉団子、タコ、昆布などのお馴染みの具材の他、フキ、ワラビ、タケノコなどの山菜類やジャガイモなど野菜、つぶ貝、ホタテ貝、ホッケのつみれやタチ(タラの白子)、イカ(小さいタイプのもの)などの魚介類を入れる事で有名。
お馴染みの具材に加え、海の幸や山の幸をふんだんに入れるおでん。

ちなみに、【テンプラ】とは【さつま揚げ】の関西風の呼び名。【マフラー】ともいう。他にも、関西と北海道が共通しているおでんの具材は、大体が平べったい【ごぼう天】など「~天」という揚げかまぼこ系がメインで、関東のように「~巻」がないこと。
日本海航路の発達で、関西から日本海を通って、小樽におでんが“上陸”した名残りだそうだ
昔から北海道と関西(西日本)は、日本海ルートの『北前船』を通じて昆布や魚介類の交易が盛んだったからだろう。
標準語で「これ、いくら(値段はいくらですか)?」は、北海道弁や東北弁、関西弁では「これ、ナンボ?」と尋ねる。この方言も、昔から関西と北海道・東北との間で交易が行なわれてきた名残りだろうね。
現在では、全国的に「ナンボ(いくら、どれくらい、幾分の意味)」は通用するそうだが…。

あと北海道では、神社の縁日(お祭)や地域の夏祭りの屋台では“夏に食べるおでん”として、また、海岸沿いの売店でも、『味噌おでん』という付けだれのおでんが売られている。
串に差した大根、こんにゃく、さつま揚げ(テンプラ)、つぶ貝、卵などの上に「しょうが入りの甘い味噌だれ」を掛けて召し上がります。

このように、北海道には2種類のおでん(普通のおでんと味噌おでん)があるが、どちらかと言うと私は、しょう油とだし汁で煮込んだ普通のおでんが好きです。

【はんぺん】は関東が発祥のおでん種だが、これは北海道でも入れます。つゆに浸透した【はんぺん】はとても美味。それに、あのフワフワとした食感がたまらない。
但し、静岡では、いわしで作った【黒はんぺん】と白いはんぺんの【白はんぺん】とを区別する。その他、静岡では【なると】が一般的なおでんの具材。
名古屋では【さつま揚げ】を【はんぺん】と言うらしい。それに対して、普通の白い【はんぺん】を【紀文(堀川などメーカー)のはんぺん】と呼ぶそうだ…ちょっとややっこしい(笑)
関西ではおでん(関東炊き)に入れない場合が多いせいか、【はんぺん】の存在すら知らない人が多いとか。

代わりに関西特有のおでんの具材として、【牛スジ】を入れることで有名。これは、たまにウチのおでんにも入れます。
これは非常に良いダシが出る。よく煮込むと、ゼラチン質の身がプルプルしてとても美味。但し、事前によく脂抜きをしなければならないし(つゆが脂っこくなる)、時間を掛けて煮込まないと身が固いのが難点か。
以前はスーパーでも売っていたが、最近は肉屋さんに行かないと【牛スジ】が手に入らないのが残念だ。北海道でも馴染みが薄いからだろう。

関西ではおでんのことを【関東煮】、【関東炊き(かんとうだき)】と呼ばれる。おでんは関東から広まったからその名がついたのだろうか…?

・・・もし、あっちんさんのお友達で関西出身の人がいたら、おでんの呼び名(かんとうだき)や、その具材の【はんぺん】や【牛スジ】、【さつま揚げ(テンプラ)】のことを一度聞いてみたら?

沖縄ではおでんに【豚足(テビチ)】を入れるのが主流。その番組でも、しょう油のつゆに浸透した【豚足】の映像が映っていた【豚足】が沖縄料理で主流になっているのは、中国文化の影響によるものらしい。
沖縄のコンビニでは当たり前のように、おでんの中に【豚足】を入れて売られているそうだ。

他にも、沖縄のおでんの特徴として【ソーセージ】も入っているそうですね。これは【ソーセージ】を沖縄に持ち込んだアメリカ軍の影響によるものだとか。これもコンビニのおでんに入っている。
何と!ウチのおでんにも【(皮付きの)ソーセージ】を入れるんですよ!!これが、ゆでた【ソーセージ】のようで非常に美味!!! 
これは是非オススメですよ~!!! どうか一度お試し下さいませ~★☆

おでんのつゆも地域によって違ってくる。大まかに分けると、関東はしょう油の濃い味付けのつゆ、関西は底が見えるような薄い味付けのつゆがメイン。
付けだれのおでん(上にタレを付けて食べる田楽のようなもの)にしても、先に挙げた通り、北海道では味噌だれを付けて食べる『味噌おでん』があったり、味噌で有名な名古屋では、豆味噌だれを付けて食べる『豆味噌だれおでん』、味噌で煮込んだ『豆味噌煮込みおでん』というのもあるそうだ。

おでんというのは地域によって入れる具材やつゆ(だし汁)、調理法に違いが出る典型的な『地域限定料理』だ。これら“ご当地おでん(地域限定おでん)”“おらがマチのおでん”というのは非常に興味深い。
一度、“日本全国おでん巡り”というのを試してみる価値が十分にあるね…☆

・・・・今回は、【ちくわぶ】から日本各地のおでんの話題へと話が広がりましたね。ご当地グルメの話題は楽しいねぇ~。。。

★金井アヤ『アヤにャンの日記・・・昨日付け記事(今日更新分)。

昨日一昨日と2日間満喫した“名古屋グルメ紀行”を振り返っております。今回アヤにャンさんが伺った店は以下の2つ。

『元祖みそかつ丼 叶』…みそかつ丼(1000円)に味噌汁(200円、アサリか豆腐)。メニューらしきものはないらしい。

・『いば昇『あつた蓬莱軒』と共にひつまぶしの元祖で有名。最後にお茶を掛けて食べる。ちなみに、『あつた蓬莱軒』はお茶ではなくだし汁。
「熟練職人が備長炭で焼き上げるうなぎは、表面の香ばしさと中身のふんわり感が絶妙。甘さを抑えたさっぱりとした風味のタレが、素材のうま味を引き立てる」とか。

なるほど、【味噌かつ】がどえりゃー美味かったのね(笑) それは『叶』に優しいおばちゃんがいたからでしょうね。人の優しさが、その料理をより一層と美味しく感じられる。
・・・・まさに「旅は情け、人は心」ですな☆☆☆

この【味噌カツ】や【ひつまぶし】の他にも、【あんかけスパゲティ】、【味噌煮込みうどん】、【手羽先】、【きしめん】、【ういろう】、【どて煮】、【天むすび(天むす)】、【台湾ラーメン】、【尾張ラーメン】、【エビフライ】、【納屋橋まんじゅう】、【シャチボン】という名古屋名物があります。
これらは1日、2日では食べられない。今度仕事で名古屋へ行く機会があったら是非お試しアレ!!

私が食べた事があるのは、【きしめん】、【天むす】、【ういろう】の3つ。【きしめん】【ういろう】は名古屋土産として頂いたもの。
【ういろう(外郎)】は、母の故郷・北海道深川市の名物【ウロコダンゴ】に似た、とても懐かしい味のするお菓子です。米の粉に砂糖や黒砂糖を加えて蒸したもの。アッサリしているので飽きが来ない味。
ちなみに、神奈川県小田原市では【ういろう(外郎)】は口中清涼・消臭等に用いられる仁丹に似た薬を指す。地元では、お菓子の【ういろう】とよく間違えられるそうだ。
【きしめん】は、とても平べったく、食感が固いのが特徴的。固いうどんなので、鍋焼きうどんにして食べました。まいう~~!!
【天むす】は、えび天が入っているおむすび。地元でも売っているのでよく買って食べておりますよ。これはオススメ!!! 
それから、“エビフリャー”とタモリさんが名古屋弁を揶揄したこともある【エビフライ】は名古屋名物の一つ。

雨にたたられるも、とても思い出深い“名古屋グルメ紀行”だったようだ…めでたし、めでたし。。。

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コメント

こんばんは。まゆまゆちゃんの写真とコメントみたとき、どきどきしちゃいましたよ。
遠くとはいえ、お目にかかったので、そのことを思い出してしまい・・・・
来月のイベントに、「フォー」様がきますので、さやかちゃん同様、楽しみにしています。

投稿: てーきー | 2006年1月15日 (日) 22時26分

どうもです。

ちくわぶは、私も好きです。煮込まれて表面が少し溶けたようになった感触が良いんです。関東地方限定と言うのは知りませんでした。私にとっては当たり前の様に周りにあったものなので…。

投稿: Yellow Magic Carnival | 2006年1月15日 (日) 23時11分

>てーきーさん

毎度コメント有り難う御座います!!!
まゆまゆさんはぶっちゃけるのが趣味のようなものなので、今回の発言も慣れてしまうと別に珍しくないのかもしれませんが、傍から聞いていると、てーきーさんのようにハラハラドキドキしてしまいますよね(笑)
思い入れがあるだけに余計そのように思われるのでしょうね。。。

HGが九州・福岡県に“上陸”ですか!?
後日レポート宜しくお願い致しま~す!!!

>Y.M.Cさん

いつもコメント有り難う御座います!!!
やはりそうでしたか。主に【ちくわぶ】は南関東限定の食材ですから、当然Y.M.Cさんの地域も含まれるので、多分そうだとは思っていましたが…。

今回おでんを通じて、自分の地域で常識と思っていたことが、実は他の地域ではそうではないと言う事が改めてよく分かりました。

また、このようなネタを取り上げて見たいと思います。

ではでは~♪♪♪

投稿: とうきび | 2006年1月16日 (月) 23時06分

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