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2006年1月10日 (火)

今回の運命的な『東宝シンデレラ』の選出

◎今朝の札幌は上空に入り込んだ寒気の影響により、最低気温が-10.1℃と、札幌では今年3回目の-10度以下となった。
また、日中の最高気温も-4.0℃で相変らず“真冬日”。但し、雪は殆ど降らなかったので、朝から「雪はね(雪かき)」の必要がなく、比較的穏やかな一日だった。
しかし今晩から明朝にかけて再び大雪が降るらしい…かなり憂鬱…orz

・・・・さて、それではまず、いつもの芸能ネタから。

◇長澤まさみのソックリさん!?東宝シンデレラに黒瀬真奈美さん(サンスポ)

新シンデレラに輝いた黒瀬真奈美さん(左)と長澤まさみ。姉妹といってもいいぐらい似ている?!=東京・有楽町(撮影・高橋朋彦)
沢口靖子(40)や長澤まさみ(18)ら人気女優を輩出した「第6回東宝シンデレラ」オーディション決選大会が9日、都内で開かれ、香川県の中学2年、黒瀬真奈美さん(14)が、応募総数3万7443人の頂点に立った。黒瀬さんは、今秋に公開される予定の長澤主演映画「ラフ」でデビューが決まっており、「皆さんに親しまれる女優になりたい」と抱負。プレゼンターとして駆けつけた長澤も、「一緒に頑張りましょう!!」とエールを送った。
6代目シンデレラの名前が呼ばれた瞬間、黒瀬さんは、キョトンとした表情で、何が起こったのか理解できない様子。だが、プレゼンターとして登場した前回覇者で憧れの長澤から“シンデレラの証”であるガラスの靴を手渡されると、一気に顔をほころばせた。
21世紀初となるの東宝シンデレラオーディション。昭和59年に第1回が開催されて以来過去最高の3万7443人が応募し、この日の決選大会には15人が進出。自己PRや演技、プロポーション(水着)審査の結果、身長1メートル62、スラリと伸びた美脚の持ち主で、ルックスも長澤似の黒瀬さんが栄冠を射止めた。
黒瀬さんは中学ではバドミントン部に所属、長距離走が得意というスポーツ派。その一方で、美術部に所属していたこともあり、学園ドラマのヒロインを地でいくような美少女だ。
この日のデキを「80点ぐらい」とまずまずの自己採点だったが、選考は再投票で決まるなどかなりの混戦模様。最終的には「予選を含めトータルアベレージが高く、東宝シンデレラにふさわしい“清潔感”がある」(審査関係者)という点が決め手となった。
今後は、3月にクランクンインする長澤主演の映画「ラフ」(今秋公開予定)でのデビューが決まっているなど、所属となる東宝芸能では長澤に続く金の卵を大きく孵化させるため万全の体制でサポートする。本人もそれに応えるべく「皆さんから親しんでもらえる女優になりたいです」と大きな瞳を輝かせた。
一方、“21世紀のシンデレラ”の誕生を見守った長澤は、顔立ちが似ている黒瀬さんに、「自分が受けた時に似ているなって勝手に思っていました」と不思議な縁を感じた様子。エントリーナンバーも同じ「4」。「幸せの4だなって思いました」と笑顔を見せた。
先輩として引っ張る立場になるが、「私は受かった時何もしゃべれなかった。彼女はしっかりしているし、期待できますね」と太鼓判。「環境が一変するけど自分を見失わないように、1日1日を大切にしていってほしい。(映画を)一緒に頑張りましょう」とエールを送った。
★審査員特別賞に増元裕子さん、池澤彩野花=あやか=さん
黒瀬さんには賞金として100万円が贈呈された。また、審査員特別賞には和歌山県出身の小学6年生、増元裕子さん(12)と東京都出身の中学2年生、池澤彩野花=あやか=さん(14)が選ばれ、賞金として30万円が贈られた。グランプリの黒瀬さん、増元さん、池澤さんは東宝芸能所属となり、活動していく。

・歴代東宝シンデレラ
回  年  シンデレラ   特別賞    応 募 数 
1 S59  沢口 靖子  該当者なし        
2 S62  小高 恵美  水野 真紀  3万1653
3 H 3  今村 恵子  大沢さやか  3万6161
4 H 8 野波 麻帆  田中 美里  3万7037
                           山本 麻生 3万4281
5 H12  長澤まさみ  大塚ちひろ  3万5153

◇東宝シンデレラに“まさみ似”黒瀬さん(スポニチ)  

「第6回東宝シンデレラオーディション」でグランプリに選ばれ長澤まさみ(右)に祝福される黒瀬真奈美さん
沢口靖子(40)、長澤まさみ(18)らを輩出した「第6回東宝シンデレラオーディション」の決選大会が9日、都内で行われ、香川県在住の中学2年生・黒瀬真奈美さん(14)がグランプリに輝いた。前回(00年)シンデレラに選ばれた長澤によく似た清純派。長澤からガラスの靴を贈られ「あこがれのまさみさんに頂けてうれしい」と初々しい笑顔を見せた。
長澤の大ブレークも手伝い、過去最多となる3万7443人の応募者の中からシンデレラに選ばれた黒瀬さん。名前が呼ばれても信じられない様子できょとんとしていたが、あこがれの長澤からガラスの靴を贈られると、うれしそうにほほ笑んだ。
長澤と並ぶと姉妹に見えるほどで、長澤は「オーディションを受けた時の自分に似てる」と絶賛。長澤もオーディション時に黒瀬さんと同じくエントリーナンバーが4だったそうで「やっぱり幸せの4だなと思った」と笑顔を見せた。
高松市内の公立中学にに通い、バドミントン部と美術部に所属する2年生。賞金100万円の使い道について「父と母の疲れを取るのに使ってほしい」と話すしっかり者で、長澤も「こんなにしっかりしている子ならこれから先もすごく期待できますね」と太鼓判を押した。
グランプリ受賞者は、長澤が主演する映画「ラフ」(監督大谷健太郎、今秋公開予定)でのデビューが決まっている。3月にクランクイン予定で、黒瀬さんは「役になりきれるように演技の勉強をしていきたい。皆さんから親しまれる女優さんになりたいです」と抱負。長澤は「時間が進むのがとても早いので1日1日を大切に。環境が変わるので自分を見失わないように」と先輩らしくアドバイスし「一緒に良い作品作りをしましょう」とエールを送った。
◆黒瀬 真奈美(くろせ・まなみ)1991年(平3)12月25日、徳島県生まれの14歳。両親と妹の4人家族。今回のオーディションは母親に勧められて応募した。1メートル62。
≪高レベルで審査難航≫審査委員長を務めた東宝の高井英幸社長が「レベルが高く、採決をとりなおした」と明かすほど審査は難航。その結果、シンデレラのほか、審査員特別賞に増元裕子さん(12)と池澤彩野花さん(14)が選ばれた。東宝芸能に所属する高嶋政伸(39)と、第2回(87年)で特別賞を受賞した水野真紀(35)がプレゼンターで登場し、受賞者に副賞や花束を贈呈した。
[スポニチ:2006/01/10 11:13]

過去最多となる3万7443人の応募者の中から見事にグランプリに選ばれた黒瀬真奈美ちゃんはホント、長澤まさみちゃんにソックリだ(笑) 
生き写し、カーボンコピーだなこりゃ。選ばれた時のエントリーナンバーが「4」というのも何かの縁かもしれないね。

現在、バドミントン部と美術部に所属する中学2年生。讃岐うどんや金毘羅神社で有名な四国の香川県出身。
果たして、将来はまさみちゃんのように大ブレークし、映画のタイトルを取れるような女優になれるか乞う期待という事で。。。

「東宝シンデレラ」オーディションは今年で第6回目。
前回(2000年)に当時12歳(小学6年生)だった長澤まさみちゃんが3万5153人の中から見事に栄冠に輝いて以来、6年ぶりに開催された。

今や押しも押されぬ人気女優となった長澤まさみちゃんは、1987年6月3日静岡県磐田市生まれの、現在高校3年生。今年春に高校を卒業予定。
父は元サッカー日本代表MFで、ジュビロ磐田初代監督としてJリーグ(1部)昇格に導いた長澤和明氏。現在は常葉学園橘高サッカー部の監督を務めている
事務所の先輩にはジュビロ磐田で父の指揮下でもプレーした“ゴン中山”こと中山雅史選手の夫人でもある生田智子さんがいる。
その中山雅史生田智子夫妻とは家族ぐるみの付き合いだそうで、その中山・生田夫妻の勧めで東宝シンデレラオーディションに応募し、見事グランプリに。
同年(2000年)映画『クロスファイア』でデビュー。
2004年には『ロボコン』(2003年公開)のヒロインとして、第27回日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞した。

しかし、何と言っても、一昨年(2004年)に劇場公開されて大ヒットした“セカチュー”こと世界の中心、で愛をさけぶでの熱演ぶりが光る。
白血病に冒され、抗がん剤により髪の毛が抜け落ちてしまい、のち短い一生を終える悲劇のヒロイン・広瀬亜紀役を演じるにあたり、実際に頭をそって挑んだ。
そのプロ意識と演技力の高さが映画界で軒並み高評価を受け、翌年の2005年に行なわれた第28回日本アカデミー賞・最優秀助演女優賞を受賞した。 

目下、日本を代表する若手女優にまで成長し、7本のCMに出演中の“CMクイーン”でもある。

また、今年1月からスタートしたNHK大河ドラマ功名が辻にも出演中。

他に、彼女の演技で一番印象に残っているのは、昨年(2005年)1月~3月期にフジテレビ系にて放送された『優しい時間』でヒロイン・皆川梓役かな。
このドラマは、『北の国から』でお馴染みの作家・脚本家で、現在、北海道富良野在住の倉本聰氏が原作・脚本のドラマ。初回放送は18.3%の好視聴率を記録。
その舞台となったのは『北の国から』と同じ富良野。いかにも、富良野に人一倍思い入れがある倉本氏らしいローケーションだ。
主人公の湧井勇吉役を演じるのは、今や名優の域にある寺尾聰さん。 これまた名女優の大竹しのぶさんが演じる妻・湧井めぐみの事故死をキッカケに、世界をまたに駆けるエリート商社マンから、富良野の山奥にある喫茶店『森の時計』オーナーへと転職(脱サラ)したところからこの物語が始まる。
その妻の事故死を招いてしまったのは、他ならぬ、息子である湧井拓郎。演じるのは、ジャニーズの5人組グループ「嵐」のメンバー・二宮和也クン。その後、拓郎は富良野から約50キロ離れた(富良野の隣町で“丘のマチ”として有名な)美瑛町にある窯場「皆空窯」で陶芸家見習いとして修行を始める。
その息子・拓郎と、不器用な父・勇吉とのすれ違いが続く微妙な親子関係を、富良野の大自然を舞台にハートウォーミングに描かれたドラマだった。

その内まさみちゃんは、その『森の時計』で働いている店員で、心に傷を持ち、“リストカット”など自殺未遂を繰り返す繊細でピュアな少女・皆川梓役を好演し、拓郎とのウブで微笑ましい恋愛模様もとても印象的だった。
彼女は、悲劇的で、繊細なタイプの役柄を演じたら非常に上手い。一方で、去年劇場公開された実写版映画『タッチ』のヒロイン浅倉南役のような活発的なタイプの役柄もソツなく演じる万能型の女優だ。
将来は、日本でトップクラスの女優になるだろう。
今後は、今年秋に劇場公開が予定されている、『タッチ』と同じあだち充氏の漫画が原作の実写版映画『ラフ』のヒロイン・二ノ宮 亜美役を演じる予定。

ちなみに、そのドラマで使われた喫茶店『森の時計』は、新富良野プリンスホテル内に現存する。

⇒以前、コメントを下さった『道産子主婦のきままなドライブ日記』さんの昨年7月5日付け記事《(ドラマ「優しい時間」のロケ地 その3 「森の時計」のカウンターに座っちゃいました!!》編より
……一方、今日付けの記事では、そのドラマの舞台となった富良野に店を構え、今や全国的に有名になった洋菓子店【フラノデリス】をご紹介しております。楽天市場でも大人気商品の【牛乳プリン】【ドゥーブルフロマージュ】でお馴染みの店。過去に私も何度かこの店を紹介しましたよね。
しかし、正月に行ったので、あいにく休みだったそうだ…。

◎続いては、いつものブログチェックです。

★長尾麻由『まゆまゆ☆ブログ・・・今日(1月10日火曜日)更新分。

つい先ほど更新されました。

今回は、毎週恒例の『週刊!まゆのいちおしグラビア』。今回で第41回目。

先週4日発売の『週刊ヤングサンデー』の表紙を飾っている小松彩夏ちゃん。毎度お馴染みの類家明日香ちゃんと同じ岩手県出身の東北美人。

お嬢様系の容姿と雰囲気に加え、北国の女性らしく、白く透き通ったもち肌がとても印象的。

まゆまゆさん曰く「まつげが長くてくりんとした目でラインが細くてまるでお人形さんみたいな彩夏ちゃん。とっても可愛いです。セクシーとか元気系よりおすまししてるグラビアが彩夏ちゃんらしくて私は好き」とのこと。彼女のお人形さんのような上品な雰囲気にまゆまゆさんはグッときたようだ。

ちなみに、彩夏ちゃんは今年の1月から、TBS系恋するハニカミのレギュラー出演が決定したらしい。今後は各メディアで目にする機会が益々増えそうですな☆

来週の『週刊!まゆのいちおしグラビア』もどうかお楽しみということで…☆☆

ところで、だいぶ体力が回復したようですね。今日もしっかり睡眠をとって、全快して欲しい思います。どうかお大事に。。。。

★河合ヒナ『公式: 河合ヒナのプルルン日記・・・昨日(1月9日月曜日)更新分。

昨日は(芸能プロダクション『アップヒル・エンタテイメント』主催)FESTA SPECIAL【新春ボーリング大会】のイベントがあり、その後、立食懇親会(ミニパーティー&表彰式)や物販も行なわれたそうだ。
河合ヒナちゃん、同じ事務所の柚南みゆきちゃんの他に、小田あさ美ちゃん、橋本彩ちゃん、かの夏帆ちゃん、小川瀬里奈ちゃん、木嶋のりこちゃん、上原りんちゃん、伊藤えみちゃん、藤井梨花ちゃん、堀井美月ちゃん、そして“アヤにャン”こと金井アヤちゃんも参加したイベント。

そのイベントのプログラムは

12:40~ 受付
13:00~ ボーリング2ゲーム(チーム対抗戦)
ゲーム終了時~16:00 ミニパーティー&表彰式(各事務所蔵出しグッズ販売(物販)もあり)

という流れ。

ボーリング大会では、とても楽しい時間を過ごす事が出来たようだ。
ただ、その後行なわれた物販の時に「ビラ配って宣伝してきなさぃ」ってマネージャーに言われた際に、ヒナちゃん曰く

「ヒナは基本的に人見知りだから、自分から話し掛けるのとかドキ②しちゃってダメなんだぁ(x_x;)しかも、他の女の子目当てで来た人にアピールするのなんて(+Д+ノ)ノ 厚かましくないか?!って思っちゃって×××。案の定、数人にしか声掛けらんなかった」

と、不慣れな状況に悪戦苦闘したらしい。

謙虚で奥ゆかしいといえばそれまでだけど、もうちょっと厚かましくなっても良いと思うよ。
芸能の世界は自己アピールして(がっつき前に出て)ナンボだから。少しぐらいウルサイといわれるぐらいの方が上手くいく。
出演者が多いイベントやバラエティ番組なら尚更で、消極的で大人しいと「ほか多数」という扱いを受けて、周りの雰囲気に埋没してしまう。
テレビの場合、結果的に少ししかカメラに映らなかったというパターンになってしまう。。。

まぁ、この飾らない素朴な所が彼女の良いところなんだけどね。それだけ周りの人のことを良く考えている思いやりがそこにあるのだから。人柄としては非常に素晴らしい。
同じ道産子としては、道産子のイメージアップに繋がるので良いとは思うけど…しかしそれは彼女の将来にとっては良い事ではないかもしれない。
…でも、そうは言ってもなかなか上手くは行かないのが常ですからね。
こんなエラソーな事を言っている私だって、あまり人の事は言えない立場だしね…(苦笑)

ま、“ちょびっと”でも良いから、今後は「目立とう精神」で行きましょう。。。

但し、今回のケースの場合は、コメント欄ではお馴染みとなった顔の広いファンの方々に頼んで“宣伝”してもらうという方法もあるから、今後はそのようにすれば宜しいと思います。
昨日はお疲れちゃんでした彡☆

★金井アヤ『アヤにャンの日記・・・昨日(9日)更新分。

河合ヒナちゃんの記述にも有るとおり、アヤにャンさんは昨日、田町ハイレーンにて行なわれた「FESTA SPECIAL【新春ボーリング大会】」のイベントに出演。

堀井美月ちゃんとコンビを組んで組別対抗戦が繰り広げられたそうだが、
アヤにャンさん曰く「ボーリングのスコアはお年玉に目がくらんで、『……orz』という感じでした」とのこと…いかにもアヤにャンらしいといえばそれまでか(笑) お年玉があれば大好きなお菓子が沢山食べられるぞ!と考えたのかな???

とにかく、他のアイドルやファンの方々と楽しいおしゃべりが出来たようで、とても満足そうですな☆

昨日は大変お疲れちゃんでした。。。

一方、今日は我が南葛YJシューターズの今年初練習があるらしいですね。

おれんじさんの『南葛YJシューターズを応援っ!!』によれば、KONANちゃんのブログ『KONAN日記』「明日は久々に南葛ヤンジャンシューターズフットサルの練習も開始になるしっ」との記述があるとのこと。

KONANちゃんの旧芸名は「虎南有美(こなん・ゆみ)」2001年の【ヤングジャンプ制服コレクション】に選ばれた7人によるユニット【7up!】の一人として活動した
ちなみに、同年のグランプリは宮前るいちゃん、準グランプリは、去年、映画『パッチギ!』やドラマ『1リットルの涙。』で大ブレークした沢尻エリカちゃんが受賞。
また【7up!KONAN虎南有美ちゃん、宮前るいちゃん、沢尻エリカちゃんの他にも、バラエティやグラビア、歌手として活躍中の斉藤未知ちゃんや、アヤにャンさんと同じ仙台出身&1985年生まれで、フットサルチーム【カレッツァ】のメンバーでもあり、昨年末にT.M.R(西川貴教クン)との初ロマンスで話題となった人気グラドルの瀬戸早妃ちゃんなども選ばれている。
更に【入賞】(特別賞)として、翌年の2002年に『ハリケンジャー』でブレイクし、グラビア、歌手、ドラマと多方面で活躍中の長澤奈央ちゃんが受賞。
この2001年は大物を多数輩出する“豊作”の年だった。

アヤにャンさんも今日という日が待ち遠しかったことでしょう。
きっと、今まで練習できなかった分、チームのメンバー同士の練習試合(紅白戦)でもハッスルプレーを見せる奮闘ぶりで、コーチや監督に大いなるアピールした事でしょうね。

但し、お仕事で練習に参加できなかったという場合もありますから、まだハッキリとした事はいえませんが。。。

今日一日、本当にお疲れ様でした~。。。

画像は、一昨日行った箱根か、もしくは『トラックバック・オーライ』でもUPしている雪景色を撮った場所でしょうか。山道の脇に積もっている雪を見た時に、つい感動して撮影したものでしょうね。
とにかく、恐るべき行動力ですな☆☆☆

ちなみに、先ほどその『トラックバック・オーライ』にアヤにャンが再びUPしております。先日その箱根に行った時に立ち寄った「湯本ハイカラ中華『日清亭本店』」のラーメン。ウマソ~~!!!! 塩味の五目ラーメンっぽいね☆★ こういう美味しそうな食べ物を嗅ぎ分ける能力は流石です!!!

今回も自他共に認める“食いしん坊”のアヤにャンさんなのでした。。。。

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コメント

ご訪問ありがとうございましたm(_ _)m
札幌方面、大雪ですよね。私が住んでいる中空知は毎日晴天続きです。いつもの年とは逆ですね。
この前実家に行ったら、あまりに道が狭くて大変でした。雪かきばかりしていたし( ̄m ̄)ぷっ
まだ雪の日が続くみたいですが、どうか風邪には気をつけてくださいね。
フラノデリス情報ありがとうございましたm(_ _)m

投稿: ゆかり | 2006年1月11日 (水) 11時37分

どもども~♪
こちらこそ、どうも有り難う御座いました!!!
今回、ゆかりさんのブログを取り上げるにあたり、そのお礼を兼ねて久々に伺わせて頂きました!!!

やはり同じ空知地方(空知支庁)と言えども、南北に広い地域なので、積雪量に違いが出るのですね。
ウチの両親の故郷がある北空知では平年よりもやや雪の量が多いようですが…中空知では雪の量が少ないのですか。。。
仰るとおり札幌は今年になってからドカッと大雪が降りました。去年末までは平年よりも雪の量が少なかったのですが、今年になって特に先日の3連休に降った雪の量がかなり多くなったので、一シーズンに降る雪の量が平年よりもやや多くなるという皮肉な結果となりました(苦笑)

正直、寝不足と連日の雪かきで少々疲れております。今日はかなり眠いので早く寝ます(笑)

どの家も道路沿いに雪を捨てるので、道路の両側とも雪の壁が出来て道幅がかなり狭くなってしまいました。さらには、壁により視界が悪くなりますので、どうしてもウチの近くの道路はどの車もノロノロ運転をしております。
ホント、暫く雪が止んでほしい…。

それから、今後フラノデリスに伺った際は、ブログでのレポートをとても楽しみにしております☆

ではでは、今後もブログを拝見させて頂きます。

投稿: とうきび | 2006年1月11日 (水) 21時12分

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もちろん、映画制作会社「東宝」の女優オーディションで今までに1984年 沢口靖子さん、1987年 小高恵美さん 水野真紀さん、 1991年 今村恵子さん 大沢さやかさん1996年 野波麻帆さん 田中美里さん 山本麻生さん 2000年 長澤まさみさん 大塚ちひろさん 2...... [続きを読む]

受信: 2007年4月20日 (金) 05時21分

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