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2006年1月 4日 (水)

正月疲れかな?

◎何だか、正月三が日はあまり熟睡できなかった。それに何故か疲れも感じられる。
今でも頭かボーッとしているが、早速いつもの芸能ネタから参りましょうか。。

◇フジ大晦日視聴率「PRIDE」瞬間最高27.7%(夕刊フジ) 

NHK紅白歌合戦Vs民放格闘技の視聴率争いが注目された昨年大みそか夜の主要番組の瞬間最高視聴率が4日、わかった(いずれも関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
“犬猿の仲”として知られる小川直也と吉田秀彦の対決が、試合前から格闘技ファンだけでなく一般にも大きな話題を呼んだフジテレビ系「PRIDE 男祭り2005」。その瞬間最高視聴率は意外にも午後9時30分という早い時間で、27.7%だった。
一方、TBS系「K-1プレミアム2005格闘技史上最大の祭典Dynamite」の瞬間最高は午後10時56分、大方の予想通り「曙Vsボビー・オロゴン」という異色の対戦時で、第2ラウンドに25.8%を記録した。
これを迎え撃つ形となったNHK紅白の平均視聴率は昨年よりわずかに上昇し、第2部で42.9%を記録。その瞬間最高は番組の終盤、紅白の票を集計する“最大の見せ場”の午後11時40分で、50.1%だった。
[夕刊フジ:2006/01/04 17:23] 

最近、この手の話題ばかり書いているが、今回もこの話題を…っていうか、他にこれといったネタが見当たらないもので(苦笑)

『K-1Dynamite』は世間の予想通り「曙Vsボビー・オロゴン」戦、が瞬間最高視聴率という結果となったが、『PRIDE』は「小川直也Vs吉田秀彦」戦では無いのか…午後9時30分時間帯は『PRIDE』を見られなかったので、瞬間最高を叩き出す場面は一体何の対戦カードだったのかちょっと気になる。
意外にも、選手のプロフィールを紹介する、何の変哲も無いVTR映像だっりして(笑)
しかし、今回タレントのボビーにも負けてしまった曙って一体…今や、元横綱という肩書きもかすんで見える。
しまいには、相手が蟻でも勝てないと揶揄されているぐらい…。ちゃんと練習をやっているのだろうか???
ハルウララのようにこの先負け続けても、懲りずに今年も年末のK-1に出場するのでしょうな。ある意味、それはそれで凄い事だが(笑)

一方、紅白は票を集計している場面が最高視聴率だったようだが、紅組が勝とうと、白組が勝とうと、歌手さえちゃんと見られれば正直どうでもいいと思っている者としては、歌手別視聴率の結果を早く知りたい。
他にも『Dynamite』で永ちゃんが歌った場面の瞬間視聴率などは判明(調査)したのだろうか…?

明日の各スポーツ紙にも年末番組の細かい視聴率の発表が載る事でしょうから、その時に改めてこの話題に触れることにしましょう。

◇熊田曜子、頼もしい心技体…Fカップ、くびれ、瞳(夕刊フジ)

結婚相手はお金がなくても私が稼ぎます
無敵のセクシーアイドルが3年あまりの間に、世に出したビデオ、DVD、写真集は、すでに40種類以上にものぼる。雑誌のグラビアでは、見ない週がないほどだ。
「毎回、同じポーズはイヤなので、海外の雑誌なども切り抜きながら、研究しているんです。オトナ向けの雑誌なら、くびれのところに蝶々のタトゥー(シール)を入れたり。私のアイデアをけっこう取り入れてもらってます」
戌年生まれ。2006年は年女である。
「犬派か、猫派かといえば、やはり犬ですね。会社に従順ですし(笑い)。猫の方が男性を夢中にさせられるんでしょうけど、なれないんですよ私。あっ! でも、猫目かも」
ちょっと天然っぽいトークが魅力だが、話していると頭の回転はいい。グラビアアイドルが群雄割拠する中、Fカップにウエストのくびれ、それに大きな瞳、と3つもアドバンテージがある。
「小さいころから、目は顔の中で一番好きでした。目立ちたがり屋で、幼稚園、小学校のお遊戯会では一番長く舞台に立っていられる役をやってたんです。家ではお菓子のマイクで歌番組のモノマネ。お兄ちゃんがカメラマンの役でした」
高校時代にオーディションを受け、親にだまって岐阜から上京したが、今では最大の応援団だ。
「グラビアって、最初の頃は、Hっぽい雑誌から始まるじゃないですか。母はそういう雑誌も大事に取ってるんです。ありがたいですよね」
過密スケジュールの中でのグラビア撮影は、時に過酷。「渋谷の屋上で真冬に水着撮影なんてこともあって、そのときは『私、カラダで勝負してるな』って思いました。アハハ」とプロ根性も座ってきた。
さらなるチャレンジ目標を聞く-。
「海外の雑誌に載りたいですね。アメリカの『MAXIM』とか、イギリスの『FHM』とか。グラビアが、すっごくカッコいいんですよ。『PLAYBOY』にも出たいけど、だいたいヌードだから…」
プレイメイトになれるなら、脱いでもいい?
「えーっ、それは…。『ナイ』って言っちゃうとおもしろくないから、そのとき考えます」
さっすが、ファン心理をよく分かってる。結婚はまだ先か。
「ちょっと前まで友達の結婚ラッシュで、いいなぁと思ってました。柔らかいオーラが出てる人がいい。グラフィックデザイナーをしている2つ年上の兄が理想のタイプなんです。お金持ちじゃなくてもいい。私がんばって稼ぎます!」
なんとも頼もしい。 
■くまだ・ようこ タレント。1982(昭和57)年5月13日生まれ。23歳。岐阜県出身。02年からグラビアアイドルとして活躍。テレビのバラエティー番組でもおなじみ。特技は一輪車。身長166センチ、B92・W56・H84。
ZAKZAK 2006/01/01

去年バラエティで大活躍をした熊田曜子ちゃんもまた、売れっ子になってもグラビアは続けるタイプのようだ。更には、海外のグラビア雑誌に載りたいと熱望しているほど。
最近はこういうパターンが徐々に増えて来ている。安田美沙子ちゃん、小倉優子りん、ほしのあきちゃん、磯山さやかちゃん、森下千里ちゃん、岩佐真悠子ちゃん、安めぐみちゃん、佐藤寛子ちゃんなどが良い例。
これまでなら、グラビアはあくまで世間に名前を知ってもらう一つの手段に過ぎず、バラエティやドラマで成功すると“グラビア卒業”してしまうアイドルタレントが多かった。それは、グラビアの仕事をどこかマイナスに捉えていたフシがある。
しかし、今はグラビアも自分の表現方法の一つとしてプラスの見方をするようになった。まぁ、これは事務所側の方針によってグラビアに対する捉え方が違うのだろうが…。
とにかく、ファンの方々にとっては良い傾向かな?

それにしても、本当に研究熱心ですな。これが根強い人気を誇る秘訣かも。年女ということもあり、一層の活躍が期待される。

サブタイトルにもある「結婚相手はお金がなくても私が稼ぎます」は、姉御肌でバリバリのキャリアウーマンって感じだね。
しかし、「グラフィックデザイナーをしている2つ年上の兄が理想のタイプ」と記事の中でも公言するほど、かなりの“ブラコン”で有名。お兄さんに彼女が出来るとついその彼女に嫉妬してしまうらしい(笑)
ほぼ毎日お兄さんに電話して、色々とアドバイスを受けているとか…。

◎続いては、いつものブログチェックです。

★長尾麻由『まゆまゆ☆ブログ・・・今日(1月4日水曜日)更新分。

画像は長尾美人姉妹が初詣で引いたおみくじを仲良く見せている姿。お二人とも澄んだ瞳が綺麗でカワイイ~♪ 
今年は共に《小吉》だったそうだ。まぁ、何事も「ほどほどが良い」という事で…。

ちなみに、私が今年初詣で引いたおみくじは《第廿九番 末吉》
書かれている内容は、
全体運⇒「心理的にも経済的にも動きの取れない云わば過労の時。こういう時はいたずらに焦って自己を失うことの無いように十分に心を引き締めてかかることです。家庭や職場で思うようにいかない状態や誤解を受け不愉快な状況に直面するかもしれないが、じっと辛抱。その中にきっと新しい流れが見つかります」
仕事運⇒「こちらに良い材料があっても、相手に受け入れられない事がある。この際はウカツに動かず時期を待て」
恋愛運⇒「愛情がありながら打ち明けられない、二人の関係を表に出せない事情があるのでは。縁談はまとまりにくい」
健康運⇒「少しは健康に留意しなければ、いまに反動がくる。病気は手遅れにならぬように手当てを早めに」
学業運⇒「とても困難な立場に落ち込んでいるが、この試練を耐えることができれば、やがて大きな成果の花が咲く」

・・・・本当なら、こんな見事なまでに悪い事ばかり書かれているおみくじは木に結ばないといけないのだが、ブログのネタになると思い、持って帰りました(笑)

まゆまゆさんは《小吉》だから、私の《末吉》に比べればまだマシなほうです。私のは実質《凶》のようなものだからね(苦笑)

少なくとも、まゆまゆさんの仕事運がいいのは先行きがとても良いですな☆☆
今年はかなり期待しても良いですよ!!

最後は『まゆまゆ☆ブログ』恒例のオチ。
絵馬にも“ツッコミ”を入れるとは、如何にも麻未さんらしいですな(笑)

★河合ヒナ『公式: 河合ヒナのプルルン日記・・・今日(4日)更新分。

今日の昼に羽田に到着。北海道から東京へ戻ってきたようだ…お疲れさん!ということで。

ちなみに、今回の北海道土産は、20世紀を代表する全国お土産ランキングでダントツのNo.1に輝いた白い恋人石屋製菓だそうだ。
白い恋人といえば、年間売り上げが約70億円を誇る“お化け”商品。今や北海道土産の代名詞のようになっている。
コメント欄に降臨したヒナちゃんの話によれば、同じく第7位にランクインしているマルセイバターサンド六花亭も購入したそうだ。
流石、道産子!!抜け目がないなぁ…(笑)
あと、北海道土産でランキング入りしているのは、第13位のロイズ生チョコロイズコンフェクト第33位の六花亭チョコ六花亭
北海道のチョコレートは各社とも定評がある。

ちなみに、同ランキングで第2位が福岡県名物からし明太子第3位が仙台(宮城県)名物萩の月菓匠三全

さて、帰京したら早速ダンスに対して意欲満々の様子。おやおや…(笑)

★金井アヤ『アヤにャンの日記・・・昨日付け日記(今日更新分)。

今年は初詣には行かなかったので、【おみくじ】も引いていないとか。
何でも、去年と一昨年は《大吉》だったそうだが…アヤにャンさんはなかなかの強運の持ち主ですな☆

ここ数年、私は【おみくじ】を引くと《吉》《末吉》ばかり…一昨日も《末吉》を引いてしまった…orz

画像は路地裏にあるバケツの中から何やら空き缶が顔を出しております。アヤにャンさんのライフワークである“空き缶アート”のポラ写真。
相変らず、都会の片隅に取り残されているようなわびしさが伝わってきます。。。

これと全く同じ画像が、お馴染み『トラックバック・オーライ(TBA)』でもUPされております。

一昨年の12月にニューカレドニアで撮影したそうですが、今年は何処で撮影をするんでしょ?
当時撮影した角(CP)さんから具体的にそのような話は現在の所は出ていないようですが……。

とにかく5thDVDの撮影では再びニューカレへ行って、現地の野良犬に再会できると良いですね…今年は戌年でもあるし(笑)

今年アヤにャンさんが会いたがっているという、マト(チャン・リーメイ)さんとTマネージャーさんがご推薦の占い師(霊能者)は、今回マトさんが改名に至ったきっかけを作った人らしいですね。
ということは、もしその人に面会したなら、アヤにャンさんも改名させられちゃうかも…???

とにかく、今年も《大吉》に匹敵するご活躍を期待しておりますよ…!!!

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