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2005年10月14日 (金)

今日は一日中どんよりとした天気

◎今日も早速、芸能ネタから参りましょう。

◇美咲ピリピリ ISSAとの熱愛は「…」(スポニチ)  

フジテレビ「危険なアネキ」制作発表で姉役の伊東美咲に抱きつかれ、思わず苦笑いする弟役の森山未來
「DA PUMP」のISSA(26)との親密デートが報じられた女優・伊東美咲(28)が13日、都内で行われたフジテレビの主演ドラマ「危険なアネキ」(17日スタート、月曜後9・00)の制作発表に出席した。
記者団の質問はドラマに関することに制限され、伊東は「危険な自分を感じることは?」とのタイトルに絡めた問いに「ないです」とひと言。「危険な愛を演じてみたい?」との質問にも「今は他のことは考えられない。この作品に集中したい」とニッコリ。プライベートに関する質問には無言のまま、関係者にガードされて会場を出た。
一方、写真撮影では弟役の森山未來(21)に抱きつく“サービス”ぶり。キャバクラ嬢役らしくお色気も振りまいた。
[スポニチ:2005/10/14 06:13] 

9月まで放送していたフジテレビ『電車男』のヒロイン・“エルメス”役で好評を博し、一気に人気No.1女優になった伊東美咲サンだが、今回思わぬ恋愛騒動へと発展。
芸能界きってのモテ男・ISSAとの“親密デート”が報道されて、彼女だけでなく周辺にいる事務所関係者もかなりピリピリしている様子。
彼女は現在CMに多数出演していているが、こういった恋愛問題が表面化すると、彼女をCMに起用している企業との契約に過大な影響を及ぼすからねぇ。。。
もし、今後ISSAとの恋愛関係がこじれたら、企業イメージに響くとの理由によりCM契約解除という最悪のパターンも考えられる。
だからという訳でもないのだろうが、昨日の記者会見はドラマに関しては過剰な“サービス”ぶりを見せてイメージアップに賢明の様子。
いきなり彼女に抱きつかれた森山未来クンが明らかに戸惑いを見せているのとは対照的な姿だ(笑)この必死さもちょっと違和感を感じざる負えない。
しかし、肝心のプライベートに関する質問には無言のまま、終始ピリピリした空気だけが記者会見の場で流れた。
彼女の必要以上の“サービス”ぶりと、片やピリピリとした雰囲気。何だか、とても違和感だけが残る製作発表という感じた。

◇営業、家庭崩壊…驚愕の真実「さおだけ屋」映画に(夕刊フジ)

110万部を超える今年のベストセラー「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」(山田真哉著、光文社新書)で、注目を浴びた「物干しざお」の移動販売。その業界に飛び込んで働きながら、離婚に直面する自身の私生活をドキュメンタリー映画「サオヤの月」として撮り上げた映画監督がいる。さおだけ営業は成功したが、監督の家庭生活は崩壊したという。その顛末は…。
監督、編集、そして主演も果たした藤川佳三監督(37)が、「さおだけ屋」になったのは2001年2月、妻・幸子さん(33)との協議離婚が成立してから。
「アルバイト情報誌で、求人を見て応募したんです。ピンク映画からこの道に入り、さまざまな作品の助監督を務めましたが、それだけでは食えない。さおを売り歩くのが気楽で自由に見えたし、あれで商売になるのか、と思って…」と“業界入り”の動機を説明する。
「たけやぁ~、さおだけぇ~」の脱力感漂うテープを回しながらゆっくりと走るトラック。あの姿を見ることはあっても、ホームセンター全盛の時代に需要があるのか。疑問である。
「それがね、結構売れるんですよ。春から夏にかけては日に10万円くらい売り上げることもあります。特に地方では高齢者が買ってくれました。ぶっちゃけ、仕入れ値は半値以下でもうかる。ただ、秋から冬にかけては月に15万から20万円程度の実入りにしかならないこともありますから、あれだけでは生活もきついかも…」
そうした生活に一区切りつけ、再び東京に戻った監督は、妻と2人の幼子に向き合い、家族の再生を試みる。一緒に、思いのたけをカメラの前でぶつけ合い、家族4人の旅に出るのだ。
「映像を撮りながら、やり直せないかなと思ったんです。互いを見つめ直し、可能性を探る日々でした」
1年半にわたる夫婦の魂のぶつかり合いが克明に映像に記録されたが、結局はそれも実を結ばなかった。
「別れたのは結局、お互いに思いやりがなかったからでしょう。でも、逆に別れた今のほうがいい距離を保てている。面白いものです」と振り返る。
家庭や仕事、何かから逃げたいと思った時に流れる「たけやぁ~」の旋律。その真実がこの映画に凝縮されている!?
映画は東京・シネマアートン下北沢でレイトショー公開中。21日まで。
[夕刊フジ:2005/10/13 17:23]

あ~、春から夏にかけて、街中を巡って移動販売をする【さおだけ屋】ですか。確かに、【さおだけ(物干し竿)】なんてホームセンターでいくらでも安く売っているので、今回意外にも儲かるという事実を知って驚きましたね。
更には、【さおだけ屋】がアルバイト情報誌に求人広告を出しているという事実さえ初めて知ったよ(笑)
いつもウチの近所でエンドレスで流れる脱力系の「たけやぁ~、さおだけぇ~」との声を聴くと、ああもう夏が近付いているんだなぁと実感するよね。
しかしそんな呑気なものでなく、このドキュメント映画は何やらとても深刻な問題に直面している上で、「さおだけ屋」を機軸とした真実のストーリーが成り立っているようだ。
いわば「事実は小説よりも奇なり」ということか。

◇にしのなお、エロス発散…Iカップで“乳殺”だぁ~(夕刊フジ)

ド迫力のIカップで人気上昇中の新人グラビアアイドル、にしのなお(19)が初DVD「エロティックパーツ」(ベガファクトリー、3990円)で、自慢の爆乳でドキドキさせてくれる。
身長162センチB100・W59・H88-のプルプルボディーに加え、癒やし系の笑顔が人気。沖縄の海でこぼれそうなバストをビキニから半分のぞかせ、「黒いレースやスリットスカートにも挑戦!かわいらしさとセクシーさを同時に見てね」とエロスを発散している。
15日午後1時から、東京・秋葉原の石丸GAME1、同4時から同所、ラオックスアソビット一番館でイベント。
[夕刊フジ:2005/10/13 17:23]

いやぁ~、続々と新しいグラビアアイドルが出現するねぇ。。。ちょっとついていけなくなってきたよ(笑)
今や「Iカップ」だ、「Jカップ」だと沢山の爆乳系グラドルが出現してくるので、今回「Iカップ」と言われても特別珍しくなくなって来たよねぇ~。。。
これも“慣れ”というものなのだろうか…つい2、3年前までは考えられなかった状況だ(笑)

◎続いては、いつものブログチェックだか、今回は2つのみ更新。

★長尾麻由『まゆまゆ☆ブログ・・・昨日(10月13日木曜日)更新分。

中学校の3年間は卓球部に所属していたという妹(麻未)さんにまゆまゆさんが“姉妹対決”を挑んだそうだ。おっ、長尾美人姉妹のガチンコ対決とは見物ですな☆
画像はまさにその様子。スポーツ施設の卓球場を使用している模様。姉妹というのは永遠のライバルでもありますからね。きっとお互い目から火花が飛び散った事でしょう(笑)
しかし麻未ちゃんは自分が試合に出場しない時は部活を休んだり、3年間朝練には一度も行った事がないという、あれれ!?を思わせる意外な事実が。。。
しかし、当時強かった卓球部に所属していたんだからきっと上手いんだろうとまゆまゆさんは思っていたそうだが……この時点でこの話のオチが何だか見えてきた(笑)
で、、、やっぱりその通り、まゆまゆさんが圧勝してしまったというお決まりの結末。。。むむむ

まぁ、まゆまゆさんは学生時代にバスケ部で培った反射神経が今回の“姉妹対決”でも生きたということなんでしょう...としか、これ以上は言えません(苦笑)

とにもかくにも、、、これからも姉妹仲良く芸能活動をなさって下さいね☆★

★金井アヤ『アヤにャンの日記・・・昨日(13日)更新分。

うひょ~~!!
画像に写っているアヤにャンさんの姿は キタ――――――(゚∀゚)――――――!!とツボに入ってしまうほどメチャンコ可愛いですねぇ~~!!!!
このピースサインや化粧台によりかかる仕草、雰囲気から何やらまで、完全にアイドルモードに変身している感じがしますな☆
このキュートな外見からは、とてもでないけど普段の“ヲタク”のイメージが思い浮かびません(笑)
何でも、昨日はテレビ大阪での収録だったらしく、彼女自身初の大阪入りだそうな。しかし、収録中はずっとスタジオに居たので都内に居るような感覚だったそうで、せっかく大阪に来たのにショッピングをする機会が全く無かったそうだ。ちなみに、テレビ大阪はテレビ東京系列の放送局。
それでもアヤにャンさんは、新幹線に乗車するまでの僅かな時間を有効活用して大阪名物の「たこ焼き」をゲットしたそうな…押さえる所はしっかりと押さえる、、流石“食いしん坊”で“お菓子大名”のアヤにャンさんって感じですな(笑)
おそらく帰りの新幹線の車内は“たこ焼き祭り”だったのでしょう。本場の味ですからさぞや美味しかったのでしょうね。。。。

ついでに言うと、私も先週日曜日と一昨日に、先月29日近所に新しく出来たスーパーにテナントとして入った『築地銀だこ』を食べました。衣に入っている“だし”がよく効いていて、ソースとのカラミが絶妙で美味しかったぁ~。。。

昨日アヤにャンさんが収録に参加したのは10月25日(火)放送予定の『ヒロイン誕生!』という番組だそうだが、同HPによると番組メインの一人としてほしのあきちゃんがいますね…あれ?!これはひょっとしてこれは、同じく昨日収録のために朝早くから大阪入りした河合ヒナちゃんと同じ番組かもしれませんね。
何はともあれ、、、昨日は大阪収録お疲れさ~ん☆

関西在住のアヤにャンファンの方々には、今月25日(火)25時00分~25時30分にテレビ大阪で放送の番組『ヒロイン誕生!』を是非見て頂きましょう☆★

さて、一昨日の日記には改めて画像がUPされていた。やはり韓国で大人気コミックで日本でも「月刊サンデーGX」で同時連載中の『新夜行御史(アメンオサ)』のようだ。
画風が日本のコミックとなんら変わりがなく、ストーリーもドラマチックで分かりやすいので、すんなりと日本でも受け入れられたのでしょう

朝鮮・李王朝時代を主に時代背景として、古代都市国家・聚慎(ジュシン)の隠密要員・【暗行御史(アメンオサ)】の文秀(ムンス)が都の聚慎(ジュシン)が滅びた後もひたすら地方を巡り、悪政を絶弾し庶民を救いながら放浪を続けるという、いわば韓国版「水戸黄門」らしい。
【暗行御史(アメンオサ)】は李王朝時代に実在した官職で、王の命を受けた隠密として諸国を巡って悪事をはたらく役人達を糾弾する特殊官吏に就く人達のこと。昔から韓国では日本の「水戸黄門」のように正義の味方、庶民のヒーローとして人気。
この物語も「暗行御史のおでましだ!の雄叫びとともにバッタバッタと悪役人をなぎ倒す!」という【暗行御史】を主人公とした勧善懲悪の物語で、無敵の少女・山道(サンド)などの従者がファンタジーに満ちた戦闘シーンを繰り広げるのもウリ。面白いかどうかビミョーなギャグも時より交えている。
読み進めるにつれて、知られざるムンスの過去や新たな強敵が続々出てきて目が離せない展開だとか。いかにも、ファンタジーモノが好きなアヤにャンさんがどっぷりとハマってしまうような物語。

ちなみに、2004年に公開された劇場版『新暗行御史』もあり。

・追記……トラックバック・オーライ』では、アヤにャンさんやマト豊原里美)さんも過去2回の旅やグラビア撮影で、また、あっちん(吉川綾乃)さんも先月のグラビア撮影などで何かとお世話になったCP(角)さんが、我が北海道を行脚中。仕事を兼ねての来道だそうだが、グルメや観光を満喫している模様。どうか時間の許す限り、北海道をお楽しみ下さいませ☆

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