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2005年9月30日 (金)

祝・阪神タイガース優勝!!

いや~ぁ、北海道日本ハムファンの私が言うのもなんですが、阪神タイガースのセ・リーグ優勝おめでとう御座います!!!
それも宿敵・読売ジャイアンツ(巨人)に勝っての優勝という事で、阪神ナインだけでなく、阪神ファンの方々もさぞやお喜びのことと思います。

今年の阪神は、投打のバランスが非常良くて、ソツがない戦い方でしたね。それに、選手一人一人の役割分担がハッキリとしている。1番バッターの赤星選手は1番バッターの仕事を、4番バッターの金本選手は4番バッターの仕事を、打点王の5番バッター・今岡選手は得点圏でランナーをきっちりと返すポイントゲッターとしての仕事を、“JFK”と呼ばれた3投手が終盤をピシャッと抑えてチームを勝利に導く、といった、各選手とも与えられた役割を十分に理解し、見事に期待にこたえていました。
5月頃に、我が日ハムが交流戦で阪神と戦った際に、確実性のある阪神打線に加点されて、日ハム打線が阪神自慢の投手陣にきっちりと抑えられてしまい、どうしようもありませんでした。当時、阪神のあまりの強さに舌を巻き、ただ唸るしかありませんでしたね。
そして、何よりも岡田監督の采配。今年から3番シーツ、4番金本、5番今岡とオーダーを固定して、ウィリアムス、藤川から最後に久保田につなぐ“JFK”の必勝パターンを確立させたのが、今回の優勝へと導いた最大の勝因。
今年こそ、2年前に達成できなかった20年ぶりの日本一になる可能性がありますね。

◎続いては、阪神関連のスポーツ・芸能記事を紹介。

◇阪神藤川予告通り…号泣!!日本新79戦登板(日刊スポーツ)

<阪神5-1巨人>◇29日◇甲子園
ウイニングボールが金本のグラブに収まる前に、藤川はベンチを飛び出した。「矢野さん、久保田の顔を見ると、どうしても我慢できなくなりました」。胴上げの輪の中で、もう涙があふれ出た。マジック1とした前夜「涙の準備はできています」と予告したとおり号泣した。
シーズン最多登板のプロ野球記録となる79試合目は、7回だった。甲子園のスタンド全体が、カメラのフラッシュで輝く。巨人二岡への1球で、稲尾(西鉄)菊地原(当時広島、現オリックス)の最多登板記録を更新した。平成の鉄腕は優勝との二重奏に最高の笑みを見せたが、道のりは険しかった。
壊れそうな自分を、執念だけで支えた。最後まで「疲れた」とは言わなかった。マジック点灯後に疲労はピークを迎え、体のだるさを必死で隠した。当時の心境を「今日もゲームか…と思うんです」と語った。
夢があるから頑張ってきた。藤川家には、今季の活躍を受けて一戸建て購入計画が浮上。現在は西宮市内の賃貸マンションに居を構える。今季年俸は2200万円(推定)だが、大幅アップの期待が高まる。三振を奪い、ホールドを重ねるたびに、遠くにあったマイホームが近づいてきた。庭付きの家で2人の子供を遊ばせたい。英子夫人(29)の願いは痛いほど伝わってきた。藤川もそれに応えるつもりだったが、後半戦に入ったある夜、ストップをかける。「『来年も同じように投げられる自信はない』と言いました。安心させてあげたけど、できるかどうかは分からない」。
日に日に増す疲労感が、現実に引き戻した。限界を超えた8月下旬、本拠地での巨人3連戦を「急性へんとう炎」で2試合欠場した。球団から発表されたのは37度5分の微熱だったが、実は3日連続で40度超の高熱にうなされていた。藤川はうそをついた。「トレーナーにも、誰にも迷惑を掛けたくなかった。水もツバも飲めんかった。でも、みんなが頑張っている時に言われへん。自己管理の問題やから」と明かした。練習に復帰した日からは、連日登板を直訴した。右肩、ひじに故障歴がある。今年限りになるかもしれない。それでも優勝したかった。
岡田監督も口にするMVP候補で、輝く野球人生が約束されたかのような今季だが「来年のことは考えられない」という。無我夢中で走り抜けた05年。その身を投げ出し、つかんだ優勝だった。【浜田司】
[日刊スポーツ:2005/09/30 10:24] 

昨日の試合で、プロ野球新記録の今年で79試合登板を果たした藤川投手だが、以前は鳴かず飛ばずだった。98年ドラフト1位で入団したものの、その後5年間は結果が出せず故障にも泣いた。
しまいには、「唯一のセールスポイントは『(中学校時代)広末涼子の同級生』だけだ」などと陰口を叩かれる始末。
しかし、6年目の去年あたりから見違えるように大変身し、7年目の今年は自慢の剛速球を武器にチームのピンチを再三救う大車輪の活躍ぶりで見事に大ブレーク。今や“JFK”とよばれる阪神自慢のリリーフ陣の一角を担うまでになった。
事前の予告どおり、昨日優勝が決まった瞬間に彼は感極まって「号泣」したそうだ。今年の登板過多により、かなり疲労が蓄積しているだろうが、10月末にも行なわれる日本シリーズでもフル回転が期待される。

◇虎夫婦・千秋&遠藤「日本一かなえて」(スポニチ)  

夫婦そろって熱狂的なプロ野球・阪神ファンとして知られるタレントの千秋(33)は29日、仕事を終えた夕方、東京から新幹線に飛び乗り甲子園へ。
タッチの差で同球団優勝の胴上げには間に合わなかったそうだが「車の中のテレビで岡田監督がみんなの輪に入る時、鳥肌が立ちました。岡田監督のインタビューには間に合いましたが、泣きそうになった」と興奮。選手らとも親交が深く、祝勝会からビールかけまで参加した。友人という藤川球児選手には「2年前と比べて人格も顔も変わった。今年は大きくなって顔も変わったんですよ。男の人は仕事で自信がつくと変わるんですね」と感心。「岡田監督が1つ忘れ物をしている日本一をかなえてほしい」とエールを送った。
▼遠藤 章造(ココリコ)優勝はほんまに立派です。小さい時からオヤジに「阪神の優勝は生きてるうちに1、2回しか見られへん」って教えられてましたから。次は50歳くらいまで待たなアカンって本気で思ってましたもん。井川選手とボクは7月13日と誕生日が同じなんですけど、今年は向こうからおめでとうメールが来ました。その時は「今年は孤立してほんまに友だちおらんのか」って思いました(笑い)。
[スポニチ:2005/09/30 06:14] 

芸能界でも有名な虎党夫婦のこの2人だが、個人的にも選手達と付き合いがあるのか…。 
少なくとも優勝に便乗するタレントとは違うので、阪神ファンからも好意的に受け止められているようです。

これからは更に、芸能界で“にわか阪神ファン”が増える事でしょう…その時は「便乗するなよ~っ!」とテレビの前でツッコミを入れましょう(笑)

◇細木数子 虎V奪回ズバリ的中(スポニチ)  

テレビなどで活躍中の六星占術の大家、細木数子さんが、プロ野球・阪神の優勝を的中させた。スポニチの今年1月1日付紙面。毎年恒例の独占「プロ野球ペナントレース予想」で、中日は白井文吾オーナーの今年の運気が良くないと指摘。「中日の連覇は厳しそうです」と見通すとともに「虎がV奪回」と断言した。
今回の阪神優勝的中について「パワーと心がなければ予言はできない。私はそのパワーと心を持っている」と自信タップリに話した。
[スポニチ:2005/09/30 06:13] 

正直、まぐれ当たりでしょ。少なくても、セ・リーグは6チームだから野球をよく知らなくても1/6の確率で当たるんだから。
それよりも細木氏が絶対にブレイクするからと強制的に改名させた元アニマル梯団の2人は、、、『おさる』から『モンキッキー』、『コアラ』から『ハッピーハッピー』へと改名したものの大して前と変わってないじゃん。

細木氏自身が「今年は『大殺界』」といっておきながら、全く自粛する気配がないのもおかしな話。要は、自分の占いはあてにならないと自ら体現しているのでしょうな(笑)

今回の細木氏の話題に関しては、ツッコミ満載でお送りしました。。。以前、“ハードゲイ”のレイザーラモンHGがゲストとして出演した時、細木氏が彼に対して激怒していた姿に周りの観客はドン引きでした……世も末フォーーー!!

◎続いては、いつものブログチェックです。

★長尾麻由『まゆまゆ☆ブログ・・・今日(9月30日金曜日)更新分。

画像はまゆまゆさんが携帯片手に、プリティーな笑顔を浮かべている姿。まるで携帯電話の新型機をPRしている広告のような画像だ(笑)

で、まゆまゆさんがオススメしている、いつも『W3』でお世話になっている元お笑い芸人の占い研究家・飯田延孝氏(渡辺プロダクション所属)の携帯サイトを見てみましたよ。完全に占いサイトですね。“120星運占い”という独自の占いで『ディスティニーズ・ナビゲーター(Destiny's Navigator…運命案内人)』という携帯サイトを運営しているようですな☆

しかし、“師匠”と言っておきながら、飯田氏のたとえが「ハゲてて、ぬらりひょんにも似てて、ハクション大魔王のツボにも似てて」というのはボロクソじゃないのかい(笑)

ナニナニ、、飯田氏の携帯サイトでの占いによれば……まゆまゆさんは「性格はマジメで人見知りで異性の前で性格が変わるらしい」とのことだが…前半はいいにしても、異性の前で性格が変わるというのは、、、確かに自他共に認める“ブリッコ”ですし、性格が変わるというのは近いのかも...少なくともまゆまゆさんが「マジメ」というのは当たっていると思いますよね。しかし「人見知り」というのは…全くその素振りを見せないようですが、、さぁ、どうなんでしょうねぇ~?

それにしても“師匠”ということは…ひょっとして!まゆまゆさんも占いの勉強をしているの?! アイドルと占い師の2足のワラジを履く“占いアイドル”だったら星ひとみちゃんが有名だよね。 まゆまゆさんも将来は“占いアイドル”を目指しているのか?!?!
…少なくとも、まゆまゆさんは占いにはかなり興味を持っていることは確かです。

とにかく、、如何にも占い大好きっ子らしい、まゆまゆさんの今回の記事でした。。。。

★サントスアンナ『Santos Anna の Anna Blog・・・昨日(29日)、今日(30日)更新分。

・昨日付け記事……何だか久々の更新ですねぇ~…どうやら昨日の記事を書いている最中に更新されたようなので、結局昨日のうちにコメントを書くことが出来ませんでした。今回改めて書かせて頂きますよ☆
しかし、タイトルを見て驚きましたよ。「結婚とは??」だって…イマドキの女子高生2人が大々的に話すことじゃないと思うが(笑)

昨日アンナちゃんは学校でお友達と2人で色々と深く語り合ったそうな。「笑える話、切ない話、不思議に思っている話…etc.」だそうだが、中でも最大のテーマが、タイトルにもあるとおり『結婚と付き合うの違い・結婚とは何か!付き合うとは何か!』というかなりヘビーな内容。

でも、読み進んでいると、彼女達なりに真剣に考えて答えを導き出しているようで、これはとても興味深い内容でしたね。
特に、「“結婚”と“付き合う”との違い」については、アンナちゃんの答えが一番適切で明確かなと思うよ。「付き合う関係」=「恋人関係(恋愛関係)」ということだが、よく言われているように『恋愛と結婚は基本的には別』だと思うんですよ。ただ、共通した部分もあると思います。
まず、恋愛関係なら多少相手に負担を掛けても許されるが、結婚となるとそうはいかない。まず、今まで違っていた生活ペースをお互いとも相手のペースに合わせなければならない。要は、自分のやりたい事を互いに半分ずつ我慢する「相手を思いやる譲り合いの精神」なんですよ。それから、結婚するとお互いの親兄弟や親類とも仲良く付き合っていかなければならない。これがある意味非常に厄介。『渡る世間は鬼ばかり』ではないけれど、「嫁と姑(しゅうとめ・義母)との関係」もしくは「婿(むこ)と舅(しゅうと・義父)との関係」は永遠のテーマであります。「嫁姑問題」がこじれてしまい、良好だった夫婦関係までもが崩れてしまう場合もあります。ウチも親戚に大変苦労させられましたからねぇ…(苦笑)

彼女達が最後に質問した時に、担任の先生が仰っていた「結婚とは、我慢だ!!」というお返事はまさにその通りだと思います。どちらか一方的に自分のワガママを押し通そうとすると、間違いなくほころびが出てくる。一方的に我慢を強いられる側がいつか不満が爆発するというわけ。長い間結婚生活を続けている夫婦関係が些細な事がきっかけで突然崩れてしまった例は良く聞きますよね。だからお互い我慢する(譲り合う)と平等になり、不公平格差がなくなるということです。

しかし、人によっては、常に人に甘える(頼る)のが好きな依存的体質の人や、逆に自分が相手の身の回りの事をしてあげたい、甘えられたい(頼りにされたい)というお節介焼きでリードするのが好きな人もいますからね、一概には言えませんな。しかし、それでもね、いつも頼られる側にとっては感謝の言葉一つでも欲しいわけ。少しは相手にやってもらいたい事だってあるでしょうしね。更には、「お互い我慢をする事」だって、いつまでも我慢ばっかりしたくない、たまには自分の好きなようにしたい、などとお互いに不平を持ち続け、ついに我慢の限界になってしまうかもしれない。

それらの懸念に対して、私が個人的に一番と考えているのは、長い間結婚生活を続ける上ではお互い「持ちつ持たれつ」の精神、言い換えれば『愛情のギブ&テイク』だと思うんですよ。
これは結婚生活に限った事じゃないでしょ。「友人関係」や「親兄弟・親戚関係」にも当てはまると思います。互いに「してあげたり」「してもらったり」と、お互い相手の立場を思いやり気遣う事であり、、、互いの立場のバランスや愛情のバランスが公平であることが重要である……とまぁ、、私の様な、まだ結婚していない若輩者がエラソーに言うのもなんですが、私が考えている「『結婚』と『付き合う事(恋愛)』との違いや共通部分」などは、そういうことです、ハイ。
えっ!?何?そんな事考えているより、まず先に相手を見つけろ!ってか?...ハイハイこりゃまた失礼しますた。。

…それにしても、アンナちゃんにはどんな事でも腹を割って話せる素晴らしいお友達や、親身になって生徒の事を考えてくれる先生が周りにいらっしゃるようですネ。さぞかし、毎日の高校生活が楽しいことでしょう。本当に良かったですネ☆

特に「友達と二人で切なそうにハッキリと答えてくれた先生をみながら大爆笑(笑)先生も苦笑い(笑)」との場面は、まさに青春ドラマの一場面のような光景で目に浮かぶようです、、、ホント、青春してるなぁ…そんなステキな高校生活を毎日過ごせるアンナちゃんがとても羨ましいです。。。
私の高校時代はハッキリ言って不遇の時代を過ごしましたから余計にそう思います。イイナァ~。。。

最後の高校生活は残すところ約半年間となりましたが、悔いの無いように明るく楽しく幸せにお過ごし下さいな☆★

ちなみに…「ってか付き合うって何!?」とか「細木数子」云々と突拍子もなく答えているお友達はひょうきんな方なんですネ(笑)これからもお互い仲良くねっ!

・今日付け記事……昨日は晩ご飯のお使いにスーパーマーケットに行ったそうだが、スーパーに並んでいる商品を見るのがとても楽しくて、ずっと行ったり来たりと一時間もそうしていたとか。

そして何とっても、“アメリカンチックなスーパー”と表現しておきながら、買った商品は「秋刀魚」と「納豆」という“純和風”なテイスト、、しかもこの2つの商品を買うのに一時間も滞在した……何より話の展開とオチが面白い(笑)
「秋刀魚」は今の旬な魚でとても美味しいよね。DHAが豊富で、食べると頭が良くなるよ(笑) 「納豆」は私もほぼ毎日食べておりマス☆ …アメリカ国籍を取得したそうだけど、いつも心は日本人だねっ!

今日の記事は話の妙味があるのがイイですね☆

ちなみに、私もスーパーはよく行きますよ。特に大型スーパーは陳列している商品が多いので、確かに見てて飽きないですよね。試食コーナーは絶対に食べます(爆)
なるほど『デパ地下』の食品売り場ね…出来立てほやほやの惣菜や、美味しいスイーツを見ているだけで幸せな気分になりますな。試食コーナーがあれば、なおイイね(さんま引き笑い)
それから、、、ああ~なるほど『CDショップ』ね、、試聴できるのは有り難いよね。曲選びの目安になるから。CDがズラーっと並んでいる陳列棚から探し出すのも面白いよね☆

…さて、質問が出されていますので、僭越ながら答えましょうか。

Q.みなさんも『ここに行くとそこから離れられない!!』ってとこありません!?

A.そうですねぇ…私の場合、『ドン・キホーテ』に1時間ぐらい居た事があるかな? 他の店では見た事がない変わった物や興味が引かれる物が多く売られているので、しばらく居ても飽きないのですよ。しかも何処に何があるのか分からないのが良い!
宝物を発掘しているかのような感覚がまたタマラナイのですよ。しかも安い!! 
『圧縮陳列』と『激安の殿堂』というドンキ商法にまんまと引っかかっている私デス...(苦笑)

★金井アヤ『アヤにャンの日記・・・昨日(29日)更新分。

昨日アヤにャンさんは雑誌の表紙の撮影だったとか。

UPされた画像は、その撮影の時に撮ったものと思われる、アヤにャンさんのとってもキュートな笑顔とセクシーな水着を纏ったナイスバディな姿で悩殺ポーズをしておりますゾ!!!!フォーーー!! 
アヤにャンさんのセクシー&キュート光線に萌え萌え~~っ!!! 
日記をご覧になったアヤにャンファンの方々は皆、悶えまくっている事でしょう!!
他にも、セクシーな“レースクイーン立ち”や、ウィッグ(付け毛)を付けたロングヘアーの姿などを撮影したそうですが、それは見てのお楽しみという事でしょうな。
是非期待しましょう!!!

ここ4日間は毎日撮影のお仕事でお忙しいようですね☆ 
連日のお仕事、大変お疲れ様で~す★☆

トラックバック・オーライ』では、CP(角)さんが編集中という、『Angel.』というネット配信の映画(インタネットムービー)について触れています。
アヤにャンさんと相棒のマト(豊原里美)さんが出演した、同作品の監督の実体験を基に書き下ろされたヒューマンスクランブルストーリーらしい。

マトさんが演じる「行きたくても生きられない余命6ヶ月と宣告された女性」と、アヤにャンさんが演じる「不運続きで嫌気が差してただ漂うように生きている女性」がトイレの落書きのやり取り(文通)を通じて親睦を温めるヒューマンストーリーだそうな。
これは5月頃に撮影されたものらしい。『トラックバック・オーライ』の旅企画が2つ続いたので、今回から本格的に編集作業に入ったそうだ。
とにかく、このインターネットムービーが公開される日を気長に待ちましょう。とても楽しみですな☆★

UPされているアヤにャンさんの横顔がとてもキュート!!! 
マネージャー・立花さんが仰るとおり、『トラックバック・オーライ』第一弾の北海道の過酷な旅で見せた“こけし”姿とは印象が違うなぁ……第二弾の旅で見せた“まつぼっくり”とも違うし(爆)
ともかく、今後もCPさんのご尽力に期待しましょう。。。

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コメント

打順を変えずリリーフ投手陣も揃えた、と言うだけなら横浜ベイスターズも同じなんですけどね(笑)個人的には、関西の球団という事で今一つ盛り上がってはいません。幸か不幸か身近に阪神ファンもいないので…。

投稿: Yellow Magic Carnival | 2005年9月30日 (金) 22時06分

2年前の「狂乱」とは違い、今年は比較的静かだった様に思います。
しかし、日本一になったら・・・。
でも、昨日は3年前と32年前のリベンジを果たして、気分が良かったです。

分析しますと、JFKの神がかり的な活躍は勿論、SHE(桟原、橋本、江草)の存在も大きいです。
たとえ先発が前半で試合をハチャメチャにしても、この3人が頑張って立て直し、JFKに繋いだケースも多いですからね。
そして、巨人のバッターは完全に目が泳いでいました。
「クイズ紳介くん」でフットボールアワー岩尾さんが「目が泳いでいる」と言われていましたが、昨日の巨人は、佐藤寛子さんや平田裕香さんが出てきて目が点になっただの、明日戦場に送られて確実に死ぬだの、そんな事が無いのに、目つきがドロンとしていましたね。
後、名リーダーぶりを発揮した岡田監督や平田コーチの名参謀ぶりも大きいです。

もし、佐藤寛子さんと平田裕香さんが組んだら、名リーダーと名参謀の組み合わせで途轍もない力が出るものと思います。
2人が巨人の監督でなくて良かったです(笑)

投稿: たぬっち | 2005年9月30日 (金) 22時37分

>Yellow Magic Carnivalさん
どうもです!
いつもコメント有り難う御座います!!!

今年のセ・リーグは総合力で阪神タイガースが一番強かったという事でしょう。ベイスターズは多村選手が度々戦線離脱したのが痛かったのではないでしょうか。しかし、クルーンは一番の収穫でしたね。きっと来年もやってくれるでしょう。後は、先発投手が1、2枚欲しい所でしょうね。今年期待はずれに終わった、去年のドラフト1位・那須野選手が2年目の来年はどれだけやってくれるかでしょう。吉見投手の完全復活も急務です。要はピッチャー次第なんですよ。ウチの日ハムなんかいくら打線が打って点をとっても、終盤にピッチャーが打たれて、勝ちを逃した試合が今年はたくさんありましたから。お互い、来年こそは…!ですね(笑)
ちなみに、北海道は阪神ファンが結構多いのですよ。現に、私の学生時代も阪神ファンが結構居ました。今年の優勝により、北海道の野球ファンは、地元の日ハムファンについで阪神ファンが2番目に多くなるでしょう。かつて7割以上といるといわれた巨人ファンがウソのような人気凋落振りです。。
…ともあれ、今後もご贔屓に。

>たぬっちさん
どもども~!
いつもコメント有り難う御座います!!!

改めまして、阪神タイガースの優勝おめでとう御座います。
今年は2年前と比べて、割と落ち着いて試合を観戦できたのではないでしょうか。ピッチャーが良いと見てて安心しますからね。
それにしてもJFKは凄いですね。どのピッチャーもストッパーを務めるだけの力がありますから。
確かに、JFKに続く桟原、橋本、江草の3投手が出てきたのは大きいと思いますよね。これにより、先発投手は5、6回までリードを奪われなければ、役目を果たした事になりますからね。これだけ楽な試合展開はありませんから。やはり岡田監督と平田コーチらコーチ陣の指導力や育成力が大きかったのでしょうね。
日本一となった20年前の1985年よりも今年のタイガースの方がひょっとして強いかもしれませんよ。
巨人は…自軍のピッチャーが打たれだすと、確かに浮き足立つ傾向がありますよね。金本選手の様な真のリーダーが居ないことも原因でしょう。本来ならリーダーであるはずの高橋由伸選手はちょっと大人しすぎる感じがします。でも、何より問題なのは、コーチの存在感が薄すぎるということです。ちゃんと指導しているかも謎です。いてもいなくてもどうでもいいという感じがするのは否めません。やはり、教える実力は二の次で、コネと名声だけでコーチや監督が就任する巨人の体質が問題だと思います。その悪しき体質が変わらなければ、今後の巨人の浮上は無いと思います。
今や、巨人ファンより阪神ファンのほうが多い感じがするのは私だけではないでしょう。北海道の阪神ファン達も大喜びしておりますよ。
佐藤寛子ちゃんの仕切りと平田裕香ちゃんの補佐は絶妙ですよね。
是非、2人による番組が放送して欲しいですよね。
その前に、10月から始まるドラマですね☆
期待しましょう!
ではでは☆

投稿: とうきび | 2005年10月 1日 (土) 19時01分

「若返り」を除けば、先発投手は十分です。問題なのは左の中継です。銀メダリストのウィリアムズとホルツでは比較になりませんね(苦笑)クルーンも来年はどうでしょうか。2年目で良くなるとも言えるし、悪くなるとも言えるし…。低めにストレートが行かないようでは、前者になるかも知れませんね。打線は、多村一人が抜けて機能しなくなるようでは、優勝は無理ですね、と言うのが理想です(笑)こちらについては、石井琢朗の後継者の育成が課題です。

牛島監督が想像以上に良い仕事をしてくれたのには、大満足です。

投稿: Yellow Magic Carnival | 2005年10月 1日 (土) 23時07分

Yellow Magic Carnivalさん、いつもコメントありがどう御座います!!!

やはり何処のチームも、抑えにつなぐ中継ぎピッチャーの育成が急務なんですね。特に左の中継ぎは重要ですよね。中継ぎの出来不出来によって、試合展開が楽になるか苦しくなるかですからね。
ベイスターズは、西武・松坂投手の同級生(横浜高校)である小池選手が今年見事にブレークしましたよね。同じポジションを争う古木選手はすっかりお株を奪われてしまいました。来年は古木選手の巻き返しに期待したいところです。

一方我が日本ハムは今年で一番ブレークしたのは、何と言ってもダルビッシュ有投手ですね。高卒新人では異例のローテーション入りで、完封を含む5勝を挙げました。来年がとても楽しみです。
あとは…中継ぎピッチャーです。これはあと3人は欲しい(笑)

そんな訳で、今後ともよろしくお願いします。

投稿: とうきび | 2005年10月 2日 (日) 18時59分

今回ウィッグの『ブログ』をUpしてみました。 
制作方法、内容がイマイチで未熟な点も多々ありますが、
暇な時でもご訪問下さい。

私のブログ名は 『Wig Lover』 です。
http://www.wiglover.blogspot.com/

コメント頂ければ幸いです。

投稿: ueda | 2005年11月14日 (月) 07時47分

uedaさん、初めてコメントを頂き、どうも有り難う御座います!!!

女性にとって『ウィッグ』(付け毛・かつら)は、単に薄毛で悩んでいる方だけでなく、ショートカットの方などがオシャレ(ファッション)感覚で付ける方が多いようですね。

あと、舞台やコスプレ用のものもあり、『ウィッグ』は用途がとても広いですよね。中には男性用ファッション『ウィッグ』もあるとか。。。


今後もそちらのブログに伺わせて頂きます。

投稿: とうきび | 2005年11月14日 (月) 21時49分

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