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2005年8月 3日 (水)

関東地方は猛暑、北海道は大雨

◎今日もこれといっためぼしい芸能ネタが無いですな。今回も一つのみです。

◇“元自衛官”福島和可菜、完全無敵のセクシーボム(夕刊フジ) 

元自衛官のタレント、福島和可菜(22)が初写真集「BS-美しき戦士-」(竹書房、3150円)で、日本の国防を揺るがすような衝撃的ポーズを連発している。
この春まで、陸上自衛隊第2師団(北海道・旭川)の野砲部隊の陸士長として陸自に4年間籍を置いた福島。迷彩服で銃を構えた姿も堂に入っているのも当然。生ツバごっくんのTバックや濡れたシャツで登場の一方、匍匐(ほふく)前進も…。
ハードな訓練で鍛え上げた165センチ、B80・W58・H83のボディーは完全無敵。これぞ、ほんとのセクシーボム。陸士長ドノ(元)に撃滅されちゃう…。
[夕刊フジ:2005/08/02 17:23] 

最近話題となっている陸上自衛隊出身のアイドルで、道産子(北海道・函館市出身)でもある彼女。
同じ陸上自衛隊第2師団(北海道・旭川)で道産子の豊島沙織さん(23)と共に最近芸能界入りした
自衛隊の過酷な訓練に耐えた根性を武器に、是非頑張ってもらいたいものである。

→関連記事「はばたけ!女性自衛官

→福島和可菜 公式ブログ福島和可菜の“敬礼しま~す”』

◎続いては、いつものブログチェックです。

★長尾麻由『まゆまゆ☆ブログ・・・今日(8月3日)更新分。

今日まゆまゆさんは家族かお友達と一緒にプールへ行ったそうだが、画像からでも分かるように、結局はこのような状態です(笑)
日焼けをしてはいけないがために、帽子を深々とかぶり、タオルで身体全体を覆い隠している…傍から見ていると不思議な人に見えるよ(笑)

でも、まゆまゆさんは「日焼け止め」を塗らないのですね。敏感肌なのかな???
…ホント、アイドルさんをやっていくのも色々と大変なのですね。ご苦労様です☆

しかし今日のプールの周辺は非常に暑いんじゃない? 特にプールサイドのイスなんか熱くなって座れないんじゃないかな?
まぁ、絶好のプール日和ではあるけれど。。。

それにしても、せっかくまゆまゆさんは水着になったのだから、とても魅力的なナイスバディが見てみたかったです。。。

連日の猛暑ですから、夏バテにも十分に注意して下さいね☆★

★関川理沙『徳間プロモーション/関川理沙・・・今日(8月3日深夜)更新分。

昨日も“りっちゃん”宅に、今や彼女の愛猫となった『』ちゃんがいつものように突然訪問してきたそうな。但し、気まぐれ猫なせいか、直ぐに帰ってしまったらしいが…。
それはちょうどチャットでの出来事だったらしいが、そのついでに『』ちゃんもチャットの画面(カメラ)で初公開したのだろうか?
…今度からもしチャット中に『』ちゃんが訪問する度に“公開”してみるのも面白いですね。
きっと、チャットの相手をして下さる方々も喜ぶと思いますよ☆

しかし、まだ完全に『』ちゃんは懐いてくれないらしく、“りっちゃん”も少し寂しそう。。 
少なくとも、いつも訪問してくるのは、“りっちゃん”の所がとても居心地が良いからこそなので、いつかきっと『』ちゃんが完全に懐いてくれて自宅で飼える日が来ますよ。
それまでは、時間をゆっくりかけて懐くように努力しましょう☆

ともあれ、、昨夜はチャットのお仕事お疲れ様でした。
今日も東京は猛暑なので夏バテには十分注意して下さいね☆

昨日も相変らず「アハハ」と明るく元気に笑い飛ばす“りっちゃん”なのでした。。。。

★金井アヤ『アヤにャンの日記・・・昨日(2日)更新分。

関東地方は連日の猛暑。アヤにャンさんは大丈夫だろうか? たとえ暑くても扇風機で頑張っちゃうタイプだから。
部屋の中はきっと、毎日サウナ風呂状態なのでしょうな。

今日も昼頃には関東地方各地で30℃越えです。アヤにャンさんもご指摘の通り、関東地方でも特に埼玉県各地では35℃前後まで上がる猛暑となっております。
更に、東京都各地でも34℃前後まで気温が上がっております。夜も25℃以上と気温があまり下がらず寝苦しい日々が続いていると思います。

ホント、、暑中お見舞い申し上げます☆
…熱中症や夏バテにはご注意を!!

その代わり、太陽の下で干すと、洗濯物がすぐに乾いたり、布団がふかふかになるそうで、何も悪い事ばっかりじゃないのですな。

……太陽の香りかぁ~~、、、最近ここ数日札幌では雨模様なので、何だか羨ましい気がする。。。
昨晩から今朝にかけて雷を伴う土砂降りでしたからね。昼頃やっと雨が止んだようですが、また夕方から再び雨が降り始めました。どうも今日一日は北海道各地で大雨にたたられているようです。。。

ここで面白い気象データを見せます。
昨日の北海道各地の気温なのですが、地域によって物凄い気温差があります(笑)
ちなみに、昨日の天気は道内各地とも雨もしくは曇りです。

・札幌市 最高気温27.2℃、最低気温21.6℃ 
・旭川市 最高気温31.0℃、最低気温22.0℃
・稚内市 最高気温25.5℃、最低気温19.0℃
・函館市 最高気温26.3℃、最低気温20.5℃
・浦河町 最高気温22.9℃、最低気温20.0℃
・釧路市 最高気温19.2℃、最低気温17.1℃

道北の旭川と道東の釧路では何と!10℃以上の開きがある…同じ北海道なのに真夏のような地域と春か秋のような地域が混在しているというわけ(笑)
このような例は以前にも取り上げましたが、改めて、同じ都道府県の中でも、地域によってこんなに気温差に開きが出るのは北海道をおいて他は無いと思いますので、今後道内観光をされる方は体調面での管理にどうかご注意を!!
ついでに言うと、旭川は朝晩の気温差が10℃近くあるという、盆地特有の地域です。

それから……前回の訂正なのですが、どうやら今度9月から始まる『トラックバック・オーライの旅企画では、「府県庁・支庁」所在地を訪れなくてもよくて、各都府県(道は支庁)を通過するだけでポイントとなるらしいですね。
大変失礼しました。
ということは、マト(豊原里美)さんの望みの一つである「旭山動物園(旭川市)」へは時間的に行くことが出来なくなってしまう…同じ上川支庁内にあるのに行くことが困難だなんてとても残念でなりません。

結局は、出来るだけ駅を通過することに全勢力を注ぎ込むあまり、必ず定時(12時)に駅に降りなければならない「緊急ミッション」時以外は、あまり電車を降りずに“車中泊”を繰り返すという公算が大きいようです。
それに、全国各地の参加者と限られた時間内で争うので、前回以上に“耐久レース”としての意味合いが強くなり、殆ど旅行の感覚はなくなってしまうでしょうね。
それでも、今までこのような企画が無かったので、果たしてどのような展開になるのか全く予想が付かないので余計に興味があります。

少なくとも次回の企画では、アヤにャンさんはより一層『お菓子大名』として本領発揮となりそうですな(笑)
しかし、あまり電車から降りないので、あとは「駅弁」ぐらいしか楽しみがなくなってしまうのでは?? それに加えて前回以上に過酷になるだろうし。。。
果たして彼女達はどうなってしまうのか??…企画開始当日は、私もパソコンの前で注目して参りたいと思います。

・・・そんな事はともかくとして、、、蒸し暑い今晩もアヤにャンさんは大好きな練乳入りの「小豆アイス(氷菓子)」でも食べて、暑い真夏の夜を涼んで下さいな。

★吉川綾乃『あっちんの日記だよ・・・昨日(2日)更新分。

画像は「体操着」を来ているあっちんさん。自慢の美しいロングヘアーを後ろに束ねてピースをしております。
現役だから「体操着」姿がとても似合ってて可愛いねぇ~~☆★

で、これは一体何の撮影だろうか??…これが一番の疑問です。
よく見ると、何処かのスタジオで撮影したらしく、ちょうど胸の辺りに「西原」と書かれています・・・・「西原」って誰よ?(笑)

う~ん、、、これはドラマか映画の撮影では??? それともグラビアの撮影????…全く見当が付きません。

とにかく、今後この撮影の詳細が明らかになるのを楽しみにしましょう。

改めて、昨日の撮影お疲れ様でした。。。。

今日も東京は35℃近い猛暑なので、夏バテやクーラー病には十分に注意してくださいね★☆

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コメント

『西原』って、もしかしたら『西原朱夏』の事ですかね…、なんて事はありませんね(苦笑)

『西原朱夏』とは、ある音楽家のペンネームで、『北原白秋』を文字ったものです。『北原』の『北』を『西』に、『白秋』を『朱夏』にしています。『白秋』と『朱夏』は陰陽道の考えによるものです。各方角に守護獣がおり、東が『青龍』、南が『朱雀』、西が『白虎』、そして、北が『玄武』です。方角はそれぞれ季節も表していて、東が春、南が夏、西が秋、北が冬です。季節と守護獣の文字を組み合わせると、『青春』、『朱夏』、『白秋』、『玄冬』となります。とある音楽家はこれを知っていて、『北原』を『西原』、『白秋』を『朱夏』にしたのです。

『西原』と聞くとこんな無駄にマニアックな話しか思いつきません(笑)

それはさておき、あちらのコメントにも書いておきましたが、その『西原』の体操着を着ている人の姿は個人的に『やられてしまう』姿です。どうも、女の人がTシャツを着ている姿は「良い」と思ってしまいます。

ついでに…。若い人に対して「青春真っ盛りだね」等と言うのはこれに従ったもので、春は若者のイメージが強く、その季節の守護獣が青龍なので『青春』となる訳です。あまり使われませんが、同様に考えて、働き盛りの人を『朱夏』、それを少し過ぎた人を『白秋』、人生の晩年を迎えた人を『玄冬』と言うのかもしれません。

先程の「とある音楽家」がそのペンネームを使っていたのは、彼が20代の時の様だったので、こんな考え方でそのペンネームを使ったのかもしれません。

北原白秋がこのペンネームを使った時の年齢は…、知りません(苦笑)まあ、作家さんなので、若い時に少しひねくれて「白秋」と名乗ったのかも…。たいした話ではありませんね(苦笑)

投稿: Yellow Magic Carnival | 2005年8月 3日 (水) 23時42分

こんばんは。今日はマイ・バースディーでした。
芸能ネタに苦しんでいるようですが、そういうときこそ、私が紹介していたタレントさんの話題を持ってきてはいかがでしょうか?
ぜひともよろしくお願い申し上げます。

投稿: てーきー | 2005年8月 3日 (水) 23時58分

Yellow Magic Carnivalさん、いつもコメント有り難う御座います。

あちらにもコメントを頂いたのですが、今日の記事を書いている途中で更に痛めている首が悪化したので書き込みが辛くなってきました。よって、こちらに統一させて頂きます。

まず、「西原」の詳細を説明をして頂き、どうも有り難う御座います。某サイトでも一度説明を頂きましたね。今回はそのおさらいの意味合いで読ませていただきました。

アヤにャンさんの声を「トラックバックオーライ」で確認したのですか。あっけらかんとした明るい口調が印象的ですよね。それが彼女の魅力なのかもしれません。

スイマセン…かなり辛い状態なので、これしか書けません。
今後も宜しくお願いします

投稿: とうきび | 2005年8月 4日 (木) 19時14分

だいぶ首が良くなったので、改めて昨日の続きを。

「西原朱夏」は細野晴臣氏のペンネームだったのですね。

流石Yellow Magic Carnivalさんは、YMOファンだけありますね。

七夕祭りに関しては、7月7日は「湘南ひらつか七夕祭り」が主役で、8月7日は「仙台七夕祭り」が主役という事で、ご理解宜しくお願いします。
何故なら、北海道も函館など道南地方を除いて殆どが8月7日が「七夕」なので、「仙台七夕祭り」にはシンパシーを感じる訳ですよ。
したがって、あまり争っては欲しくないのですよ(笑)

ともあれ、今後ともご贔屓に。

投稿: とうきび | 2005年8月 5日 (金) 18時54分

奴のいっていたコメント・・・
「風呂は5分しか入れない」
(嘘)これは最初のほんの短期間忙しくてそんなに入っていられないことがありますが、それ以降はそんなことありませんから。
「士長まで昇進して、10人の部下が出来た」
(あほか)4年いれば士長までは自動昇進するんです。しかも4年(2任期)なんて契約社員みたいなものなので、この女は昇進試験に落ちたんでしょうね。
「毒ガスの部屋で10分耐えた」
(もうやめてくれ)ただ単に涙と鼻水の出るお香を焚いた部屋にいただけ。
「穴を掘って生活した」
(・・・)
WACはほぼ演習残留なので前任期もしかして参加したかもくらいでしょう。
「大砲を撃った」
(ばーか)基本的に中打ちだから紐ひっぱって撃たないから。
「匍匐全身が得意」
(絶対あほ)あんたの部隊は匍匐の部隊じゃねーだろが。
いっぱいありすぎて笑えますね。
道民の苦情で奴がフラッシュで脱いだことが判明し、防衛庁の前で水着という下品な行為にでて、
恥ずかしくないんでしょうかね。
防衛庁と道民の面汚しですよ、この女。
イラクに行ってるような隊員たちに非常に失礼ですね。

投稿: 藤村啓太 | 2005年8月10日 (水) 17時12分

藤村さん、コメント有り難う御座います。

この件に関しては、賛否があることは勿論知っていました。

おそらくプロフィールについて述べていらっしゃるのでしょうが、そもそもタレントのプロフィールというのは、誰もが正確ではないんですよ。
しまいには、過去を抹殺もしくは“創作”している人も中にはいるわけで、芸能界では常識の範囲内なんですよ。彼女のプロフィールもそのパターンかもしれない…。
第一、この人の場合はあくまで“自衛隊出身”というウリでタレントになった人ですから、本当に自衛隊に所属していたかどうかの確認が出来ればそれで良くて、実際にどのような任務に就いたかなどの詳細は周り(特に芸能界)はあまり深くは求めない(重要ではない)のですよ。

元々彼女は自衛隊ではポスターになるなど“広告塔(イメージガール)”の様な存在だったと言われていますから、入隊当初から重要な任務は求められていなかったともいえますね。
イラクに自衛隊を派遣するか否かの是非が世論で真っ二つに分かれていた昨今、自衛隊(防衛庁)としても少しでも話題作りになればOKという位置づけなんです。だから、芸能界入りが決まった直後に、多く詰め掛けたマスコミに対しても、自衛隊側も快く彼女たちの取材に快く応じたわけです。水着の撮影についても、もし風紀が乱れるなどの理由で良くないならば、防衛庁側が毅然とした態度で撮影を拒否すればよい、もしくは撮影をした出版社側を訴えれば宜しい。

これら彼女にまつわる全ての事柄が、防衛庁や道民を汚した、冒涜した、恥ずかしい、失礼などというのは、人それぞれの考え方ですから私は何も存じません。
ただ私は今回の彼女のパターンに関しては“アリ”だと思っていますし、自衛隊側も彼女の芸能界入りに関しての話題作りにかなり加担していたのは事実という事だけはここで言っておきます。

投稿: とうきび | 2005年8月10日 (水) 21時05分

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